VBA
1Sub Sample()
2
3 Range(Cells(2, 1), Cells(Rows.Count, 1)).ClearContents
4
5End Sub
6
これでできますよ。
初心者さんということなので、一応解説しておきます。
「Range」はセル単体や、セル範囲を指定することができます。
「Range」は使用方法は、多岐にわたるので、自分で調べてください。
ここではセル範囲を扱う形で使用しています。
セル範囲を扱う方法も色々あるので、調べてみて下さい。
今回は↓の方法で行ってます。
Range(Cells(行, 列), Cells(行, 列))
Cells(2, 1)はA2を指定していて、Cells(Rows.Count, 1)はA1048576を指定していますw
Rows.Countは、Excelとして扱える最終行をだしているので、どえらい数になってます。
(この数は、Excelのバージョンによって異なります)
なのでA列で消してはいけないものがあるようならば、ここを変更する必要があります。
A2:A1048576の範囲を指定して消しているというのが、上記のコードとなります。
ぐちではありませんが、初心者との事ですが調べれば、す
ぐわかる内容だと思いますので、面倒くさがらずに調べら
れた方が、自分のスキルアップになりますよ
!
2022/04/25 03:51