テーマ、知りたいこと
現在45歳で、SIerにてJavaとC#を用いたバックエンド開発をメインに経験してきました。
今後のキャリアとしてAIエンジニアへの転身を強く希望しており、案件獲得に向けた戦略について、現役エンジニアやフリーランスの方からアドバイスをいただきたく質問しました。
背景、状況
■ 現状とこれまでの取り組み
・年齢:45歳
・実務経験:Java, C#での開発経験(Sler)
・AIに関する学習:昨年よりスクールで猛勉強し、今年2月に「E資格」を取得。
・ポートフォリオ:AIを用いた成果物を3件ほど作成済み。
■ 現在の課題(直面している壁)
上記の実績をもってフリーランスエージェント3社に登録し、「AI開発関連案件」を希望しました。
しかし、「AIの実務経験がない」という理由で案件紹介が0件の状況です。
(※月65万程度のJava案件は打診されましたが、AIに専念したい思いと、これまでの経験からすると単価が下がるため辞退しました。結果、現在案件が決まっていません)
ポートフォリオも提出していますが、エージェント経由では見てもらえていない感触です。
■ 質問したいこと
フリーランス市場において「実務経験」が最重要視される厳しい現実は痛感しておりますが、絶対に諦めたくありません。
実務未経験(資格+ポートフォリオあり)の45歳が、AI案件の商流に入り込むためには、ここからどのようなアプローチが有効でしょうか?
個人的には以下のいずれかが必要かと考えていますが、現場目線でのご意見を伺いたいです。
1 妥協案の模索: 単価を下げてでもAI案件に潜り込み、実務経験を積むべきか
2 営業手法の変更: エージェントに頼らず、Wantedly等で直接企業にアプローチすべきか
3 実績の追加: Kaggle等で客観的な実績をさらに積むべきか
上記以外でも構いません。厳しいご意見でも受け止めますので、実務未経験の壁を突破するための具体的な戦略や、似たような境遇からキャリアチェンジされた方の事例があれば、ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。