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WEBサイト制作のコーディングの値段

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WEBサイト制作のコーディングの仕事を請ける際先方が絶対に自分の方から値段を言わないのは、
こちらの様子をうかがったほうが得だからでしょうか?

その場合、まっとうな所ではなく使い捨てにするところと思った方が良いでしょうか?

また業界の平均はだいたい下記くらいでしょうか?
トップ
1万5000円

サブ
8000円

位でしょうか?
(5ページで、納期1週間)

納期を長くしてもらいたい場合は、ここから
トップ
1万0000円
(5ページで、納期2週間)
サブ
6000円

納期を長くしてもらいたい場合は、ここから
トップ
8000円
(5ページで、納期3週間)
サブ
5000円

レスポンシブサイトの場合はこの2倍くらいが平均でしょうか?
スクロールトップなどの簡易なJSは別途一つ8000円くらいとりますか?

プログラミングそのものでなくて恐縮です。

始めに請けると記載してある通り、もちろん請けるわけなので受注者側です。
絶対に値段を言ってこないところが多いです。
しかも、おいくらくらいが希望ですかというと、
そういう所は二度とれんらくをしてきません。

WEB上の情報はたくさん見たのですが、だいたい私が提示したくらいがやや安めという印象ですが、フリーランスならそのようなイメージでよいかご感想が聞きたかったと言ことです。

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  • Y.H.

    2017/03/03 15:25

    「先方」というのは発注者と受注者どちらですか? 質問者さんがどちらの立場なのかもよくわからないので質問に記載ください。

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  • 退会済みユーザー

    2017/03/03 15:51

    複数のユーザーから「問題・課題が含まれていない質問」という意見がありました
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  • 退会済みユーザー

    2017/03/06 09:18

    複数のユーザーから「プログラミングに関係のない質問」という意見がありました
    teratailでは、プログラミングに関して困っていることがないと思われる質問を推奨していません。
    「質問を編集する」ボタンから編集を行い、具体的に困っている理由や解決したいことを明確に記入していただくと、回答が得られやすくなります。

回答 5

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saiboutaiさんの理解が危険な方向に向かっていそうに思ったので書き込ませてもらいます。
簡潔に書きたいところですがものすごい長文になってしまいました。
書いたので投稿してしまいますが、読みづらいようでしたら飛ばしてください。


実際に発注者に恵まれなかったのかもしれません。しかしながら悪い発注者と思うのも軽率です。
良くないと感じるのは信頼関係について考えていないことと目先のお金で判断していることです。

発注者が予算を先に言わない理由には以下のものがあります。
・制作側が必要だという費用を知りたい
・予算を先に言うことで予算に合わせた提案をされたくない
その裏側には発注者の心配や不安があります。
・目的のために考えている予算が少なすぎないか気になっている
・目的に対して過分なことはしてもらいたくなく中途半端で終わられたくもない
発注者には受注者とは違ったプレッシャーやリスクがあります。
受注者にとってはWebサイトを作ることが目的かつゴールですが、
発注者はそのWebサイトを使ってビジネス的な成果をあげることが目的でゴールです。
そういった面では受注者よりもよりシビアな領域に発注者側は立っています。

発注者はWebサイトを作れません。だからあなたに相談をして発注をかけます。
受注者が発注者に対して仕様を求めることは当然の権利で必要な作業です。
ですが、発注者が求める仕様は発注者側から提示して当然と思うのは愚かです。
あなたが「詳細に言ってくれないと」と言っている部分は、
あなたが「詳細に聞き出してあげないとならない」あなたがやるべき受注に向けた当然の仕事です。
その上で、あなたが見積りを行い、費用(制作側が必要とする費用)を発注者に提示するのです。
こうしたことはされているでしょうか。

…発注者が仕様を教えてくれないので予算を聞くことにしましょう。
聞かれた発注者はどう思うでしょうか。前述の予算を言わない理由の2つ目を思うはずです。
「受注者が費用想定もせずに予算を聞いてきた。予算に合わせた仕事をするつもりだ。」
こう考えることでしょう。
仮に発注者が予算を答えてくれて、あなたが予算に合わせた見積りを返したとします。
発注者が何の指摘も積算根拠の確認もせず見積もりを承認したとしましょう。
私の場合、この時こそ、責任感のない発注者に当たってしまったと思う瞬間になります。
このタイプがとても危険で、予算不足時に各方面に説明責任を果たせず問題が長期化します。

ビジネスパートナーも最初は全く知らないあかの他人です。
信頼も何もゼロからのスタート。
積み上げていく作業で、ある程度の根気と時間がかかるものです。
さらに言えば、「相手が自分を信頼していると感じるから、自分も相手を信頼する」もの。
自ら相手を信頼しなくなった時点で、絶交を宣言してしまったようなものとも考えられます。

音信不通になってしまった「おかしなWeb制作会社」をあたなはブラック企業と思っています。
ですが、あなたがそのWeb制作会社に「信用できない」と思われている可能性があることにも
気づくべきだと思います。
仕様が決まらないから予算を教えてとストレートに言った(指摘した)風に伝わったのでしょう。
それなら予算でどこまで盛り込めるかを考えたいと言えば反応は変わったはずです。
こう言うことによって発注者の意向にできるかぎり沿いたい(信頼には応えたい)と伝わるから。
後は本気で検討した結果と発注者側の事情次第で結果がきまり、その結果は受け入れるだけです。

『「あそこと似たような感じで」みたいなノリ』という指摘がありましたが
発注者はWebサイトを作れませんが、日頃の仕事や普段の生活の中で様々なWebサイトを見ます。
仕事上目的とするビジネスのためのWebサイト作成ともなれば、
競合することになるWebサイトや話題のWebサイト等
発注者は発注者にとっての顧客が気にするWebサイトのアイデアやデザインを学んでいきます。
『「あそこと似たような感じで」みたいなノリ』という形で要求が伝えられることはあり得、
それは発注者が無知で無能な馬鹿であるわけではなく、ごく当たり前で真っ当なことと言えます。
伝えられた要求を仕様に起こせるかどうかは受注者の知識や技量も無関係ではありません。

とは言え、技術的な面や開発工程について発注者が知らなくて良いわけではないですよね。
発注者として受注者と会話ができるレベルの知識は有するべきです。
その大前提がある中でも、Webサイトを技術的かる作業ベースで実際に作りあげる要は
受注側であることは避けようのない現実です。発注者を支援する行動も必要なものです。
この点が受注者の知識や技量が作用する部分です。
自分と同等の知識レベルを求めるだけでは何も前に進まず、発注者に不信感を持たれるだけです。

「仕様が曖昧なのだから後でいくら追加になるか分かったものではない」という指摘は全くその通り。
一方で、そうだと思うのなら
・その案件は自ら手を引く
・あらかじめバッファー(安全しろ)をとっておく
といったリスクに対する備えをしておくのが受注者側としての危機管理項目にあげられます。
デスマーチのようになるのであばプロジェクト運営や発注側そのものの話ではありますが、
作る内容が2,3変わる程度なら新たなサービスが林立する現在そう珍しくなく求められる力と思います。
それを現在受注した案件にねじ込まれるか、追加案件として追加受注できるかはあなた次第でしょう。

最後に目先のお金で判断している点について。
「業界の平均をみて価格を決める」なんていう方法をフリーランスはするものなんですか?
こういう価格の決め方をできるのは、ある程度規模のある企業と思います。でないと危ないはず。
単純計算ですが

15,000/1week = 60,000/1month = 720,000/1year

ということで、トップ1万5000円(5ページで納期1週間)だと月商6万、年商72万にしかなりません。
4案件並行受注できても年商300万にとどきません。経費等差し引いた年収はさらに少額になります。
年商500万にするなら7案件を同時に実施する必要があります。
ページ数で見てみた場合、1日7時間労働(日中業務で昼休み1時間)の週休2日として

5page/1case/week = 1page/1case/day = 1page/7hour = 0.15page/1hour ← 年商72万
20page/4case/week = 4page/4case/day = 4page/7hour = 0.6 page/1hour ← 年商300万
35page/7case/week = 7page/7case/day = 7page/7hour = 1.0 page/1hour ← 年商500万

ということになり、年商500万ならかなりのスピードでの制作が求められ、年商300万だと低所得層。
純粋な作成時間だけの話なので、客先との打ち合わせや雑務などが別に入ってきます。私じゃ無理。
サブとか納期長くとか言っていたら簡単にパンクしそうです。
まずは、生活と仕事を維持するにあたって必要な費用を積算すること。そうしなければ破綻しますね。
失礼ですがコネや実績はありますか?もしないなら失敗しに行くような事業計画に見えてしまいます。

ちなみに、同条件で時給3,300で計算してみると

3,300/7h = 23,100/day = 115,000/week = 462,000/month = 5,544,000/year → 年商554万

ですね。

ちゃんとしたところの発注者は価格の安さだけで発注先を選びません。
・「安かろう悪かろう」や「只より高い物はない」
・「早いだけの仕事」より「必要な手間をきちんとかけた仕事」の方が中長期的費用対効果が高い
ということを知っています。
また、人が働く根本的な理由は生活のためです。
良い発注者に出会い、適正な価格と内容の仕事をされ、幸せを感じられる生活を送られますよう。
いろいろと書いたものの「私は社畜(サラリーマン)」というオチをつけつつこれにて。
ご活躍されることを期待しています。

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  • 2017/03/04 08:33

    ありがとうございます。

    うまく伝わっていないかもしれないですが、
    今回はどちらかというと、直接クライアントからではなく、
    WEB制作会社の元請けから、下請けとして、コーディングをやってくれというケースです。

    半分はこちらの話を頂いていますが念のため記載しておきます。


    また、元請けは安くしろという所が多いので、他のサイトではトップ1万9千円くらいとある中、
    上記の値段にしたのですが、上記の値段と業界の平均と比べてもかなり安いのですね。

    それでももっと安くしろという所が多いのが残念ながら現状のような気がします。

    下請けはただの安く使い捨てにするという所が多い印象です。
    下請けのことも考える企業も中にはあるのですかね。

    クラウドワークスなどでも同じことを言っている人が多くいます。

    キャンセル

  • 2017/03/04 11:57

    コメントありがとうございます。
    二次請け、三次請けということですね。となるとおっしゃっていることも頷けます。私の回答はマッチしませんね。
    発注者=クライアント=Web制作会社に仕事を依頼した大元
    元請け=Web制作会社=今回のあなたにとってのクライアント
    として思うところを書きます。無礼な言い回しになってしまうかもしれません。先にお詫びしておきます。

    今回のケースでは

    元請けが必要とするのは手を動かす作業者。
    請け負った案件を終わらせるためだけに必要なマンパワーなので、使い捨てが大前提です。
    使い捨てるつもりなので、極力安く済ませようとするのは当たり前です。

    クラウドソーシングに仕事を依頼するIT企業は
    主に上記のような単発(かつ急ぎ)でマンパワーを必要とするからこそそこに依頼します。
    個人事業主の場合はそれが人づてでの紹介であったという程度の違いと思います。
    そういう仕事であるのが大前提なので、不遇な仕事をさせられている実態があるのだと思いますが、
    受注する以上はある程度承知の上でのことなのだろ?と言われてしまえば否定は難しいです。
    予算があるのならクラウドソーシングは使わず、協力してくれるWeb制作会社に請負契約で
    委託した方が検収後の瑕疵担保などの面から良いはず。
    不遇を受けたという人は契約内容の確認は十分でなかったことの自責を発注側に転嫁している可能性もあります。
    ・契約期間および契約期間短縮・延長条件
    ・拘束時間および拘束時間短縮・延長条件
    ・検収条件および瑕疵発生時担保責任有無
    ・例外事項(「その他必要事項については当事者間で適宜協議し対応する」は要注意)
    あたりの確認が甘かったのだろうと思います。
    「契約書に書かれてなかったことをさせられた」という主張が根っこだと思うのですが、
    受注側として「契約書に記載することを依頼する」か「確認し、そのことを議事録として残す」
    という権利や防衛ができなかった結末であろうと思います。
    (仕事が欲しくて契約時に発注者の顔色を気にして確認を避けたために不遇になってしまう)

    また、ズレるかもしれませんが、
    発注者が二次請けや三次請けの事を考えるかというと、考えません。
    発注者は予定の予算で目的が達成できればゴールという、作業者への配慮がない面はあります。
    しかしWeb制作など制作業務はたいてい「請負契約」で依頼をかけます。
    この請負契約においては、正当な理由がない限り、発注者が発注先の仕事の進め方に口を出せません。
    例えば、発注者が請負先の作業者の扱いがひどいからといって、
    請負先に作業者の扱いそのものについて意見し是正を求めることは契約違反になってしまいます。
    下手すれば請負先から越権や偽装請負だと発注者側が訴えられることになりかねないのです。
    コーディングなどの作業ベースの場合、作業者に適宜指示を必要がることが考えられるので
    請負契約ではなく「委任契約」に準ずる契約になっていると思います。
    請負契約の考え方があなたに当てはまるわけではないので留意願います。

    キャンセル

  • 2017/03/04 12:30

    やっぱり安く使い捨てができ人間を探しているので、絶対に自分から額は言わず、
    こっちが安くいったらラッキーという人たちなのですね。

    まっとうな所はうちはこれくらいでいつも発注しているといいますもんね。

    またこのような下請けで作業を行う場合はやはり元請けに面倒がられても絶対に、
    契約を交わすべきなのですね。
    ただ問題はそれを言うと音信不通になるところが多い所です。

    キャンセル

  • 2017/03/08 23:36 編集

    少し日が空いてしまいました。
    読んでもらうためにあなたの質問の意図(意見に同意してもらいたい)に近い言葉を使いすぎたかなと思っています。

    私は「こっちが安くいったらラッキーという人たち」とは言っていません。
    私は冒頭に「その考えは軽率だ」と言いました。
    私は
    「発注者側にも相応の事情があり、発注者が受注者に期待する姿勢はこうで、トラブル対策案はこう。」
    「受注者として欠くべからざる自分の値段の考え方はこう」
    と伝えたかったのです。
    端的に言えば「そんな考えしてたら仕事できなくなるぞ」と。

    「まっとうな所はうちはこれくらいでいつも発注しているといいますもんね。」
    これもまっとうとは言えません。その言葉であなたは発注者をまっとうだと思ってしまうのですね。
    「うちはこれくらいでいつも発注してるんだから、これ以上はだせないよ。いいね。」にも聞こえます。
    物を買うとき値切ったことってありますか?家電量販店とかで決算期の今とかだと値切りやすいですね。
    この値切る交渉時に店員が金額を下げ渋り出したら「今、財布に〇円ならあるんで〇円なら今買えます。」って言うんです。そうすると店員は権限のある人に相談するってなります。あとは丁半博打。
    私には「うちはこれくらいでいつも」は「今、財布に〇円ならあるんで」と言ってることは大差ないように思えるので、発注額を先に切り出すのはまっとうだとは思えないのです。
    むしろ最初の回答で書いたように、こちらの受注額を言った上で会話できるなら、そちらの発注者のほうが意思疎通ができる分、私にとっては信用できる相手です。

    契約については「元請けに面倒がられても」って時点で受注者として失格。就職なら不採用です。
    これまでの付き合いがあるならまだしも、新規ならそんな面倒なのと契約しません。
    契約内容が委任契約に準ずるものなら、確認する内容次第では赤恥どころか青恥になります。
    もしかしたら音信不通になってしまったところでは青恥をかいてしまったのかも。
    青恥=「こりゃ素人だあぶないあぶない」
    契約書に盛り込める雲行きでなければ、打ち合わせメモとして相手と共有するのが良策です。

    仕事は信用によって成り立ちます。その信用を維持する燃料がお金です。お金は仕事が持ってきます。
    今回の件であたなに決定的に足りないのは「信用」です。相手をもっと「信用」しましょう。
    ただし、相手の信頼にも自分がしっかり応えて相手に迷惑がかからぬよう、自分のコストを元にした自分の金額基準の決定と契約にあたっての確認を実施するのです。(これが面倒で大変ではある。故に重要。)
    あなたにとっての発注者にはそのまた発注者がおり、最終的には世間一般の人々が真なる発注者(お金の出どころ)であり、世間一般の人々にはあなたが含まれていことは知るべきことです。大いなる歯車の換えの利く部品である社畜でないのならなおさら。

    これらを汲んでいただいたうえで、ろくでもない元請けや発注元であれば案件の辞退に同意します。

    当初の質問といただいたコメントから、ご自身の意見への同意を求められているのだと感じました。
    私の回答の趣旨はその考えを覆すことでした。ご質問の枠を超え無礼を承知で書きました。
    文末で申し訳ございませんが、お詫びいたします。

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一度、確認して頂きたいのですが一般社団法人日本ニアショア開発推進機構というところに、Webサービス系エンジニアさんの単価(たしか、時給)が見られるPDFファイルがあったので、ダウンロードして、それを元に計算するのも良くないですか?

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  • 2017/03/03 16:14

    PDFを見てみました。
    WEBデザイナーやプログラマーという記載はなかったですが、
    プログラマーのレベル2という最低ランクでも時給3300円とありますので、
    WEBのコーダーでもこれくらいもらってもいいのかもしれないですね。

    キャンセル

  • 2017/03/03 18:39

    参考になる回答ができてよかったです。

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Webサイト制作といっても、静的なページなのか、ある程度動的なコンテンツを含むのか(例えばお知らせ表示など)、ばりばりに動的なのか、と言った点をとっても難易度は異なりますし、対象とするブラウザ(PC だけなのか、スマートフォンも対応するのか、はたまた IE/Firefox/Chrome/Safari の対応は)の数によっても難易度が変わってきます。
※昨今だと HTML5 対応の差で、Firefox と Chrome で見た目も入力も異なることがあり、それを統一させようとすれば jQuery plugin などで吸収せざるをえなかったりします

ですから、単にトップページだからいくら、というような計算はできないでしょう。
これこれこういうことをしたい、という要望を伝えたうえで、見積もってもらうしかありません。

例えば業者によっては、よく使うような機能はライブラリ化してもっているので、素早く確実に対応できるから料金が抑えられている可能性もありますから。一概に高い低いはいえないですよ。

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  • 2017/03/03 15:57

    やっぱり詳細も言わずに値段を家という発注者はろくな人間ではないと考えてよいのですね。

    ただ向こうがわはうちはいくらくらいを希望していると値段を絶対に言ってこないところは業界では普通ですか?

    キャンセル

  • 2017/03/03 17:27

    普通じゃありません(w 発注側は予算限界があるわけで、それも加味したうえで(最初から上限を提示することもまずないので)、いくらくらいまでで、というのは言ってこないと変です。
    仕様と予算(と納期)を組み合わせて、受注側は受注できる案件かどうか判断するわけですから。どんぶり勘定でシステム構築はできません。それをやるとしたらそれは仕事ではなく趣味の範疇です。

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  • 2017/03/03 17:51

    やっぱりいくらですかといわれて、御社はいくらくらいをお考えですかと元請けに行ったところ、
    音信不通になるようなところはおかしなWEB制作会社という事ですね。

    恐らく安い額を言えばラッキーくらいに思っていた、ブラック企業だったんだと思います。

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  • 2017/03/03 15:27 編集

    確かに発注者側であれば相見積もりを出せるのですが受注者側の場合相手が、絶対に値段を言ってこないところが多いです。
    しかも、おいくらくらいが希望ですかというと、
    そういう所は二度とれんらくをしてきません。

    WEB上の情報はたくさん見たのですが、だいたい私が提示したくらいがやや安めという印象ですが、フリーランスならそのようなイメージでよいかご感想が聞きたかったと言ことです。

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  • 2017/03/03 17:25

    To: saiboutaiさん
    teratailの回答表示順は固定ではないので、「上の回答」「下の回答」と書くと「どの回答に対して言っているのか」がわからなくなりますので、具体的にどの回答か書かれたほうが良いと思います。

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  • 2017/03/03 18:29

    削除しました

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