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IkumiAbe

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ドッドインストールを利用して、Vagrantを使ってlinuxの学習をしています。ところが、以下のようなメッセージが表示されて、Vagrantの中に入ることができません。どうすればよろしいでしょうか?


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自分もドットインストールを使ってローカル環境構築する際、質問者さんと同じ状況に陥り何度もやり直した経験があります。
vagrantとvirtualboxの最新版を再インストールしてやり直すとできましたよ。

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  • 2016/06/20 22:14

    今さっき、再インストールしたら無事に動きました。
    どうやら、バージョンが古かったのが原因だったのかもしれません。ありがとうございます。^^

    キャンセル

  • 2016/06/27 12:31

    無事にできたみたいで良かったです。^^

    キャンセル

0

ドットインストールのサポートではないので提示されている情報だけでは回答は難しいですね。。。

状況としてはsshによる鍵認証が正しく行えていないようです。
ぱっと考えられる原因としては以下ですかね。

  • ssh鍵が正しくない
  • sshの設定ファイルの権限が正しくない(/home/[ユーザ名]/.ssh/配下)
  • Firewallなどでssh接続が制限されている
  • 必要なポートフォワード設定がない

切り分けとして、以下検証できますか?

  • sshコマンド(またはsshクライアントツール)によるパスワード認証による接続が可能確認
    WindowsOSからですとsshコマンドが標準ではインストールされていませんのでsshクライアントツールを利用することとなります。teratermやPuTTYといったツールが一般的かと思います。
    (sshによる接続が可能か確認することができます)
  • GUIによるログイン
    virtualboxなどから該当のゲストOSを起動し、GUIでログインできますか?
    (パスワード認証によるログインが可能か確認することができます)

以下のような情報を質問に追記いただけるとより詳細な原因の調査が行えます。
また他の方の回答もつきやすいかと思います。

  • ホストOSの種類とバージョン(vagrantを実行しているOS)
  • ゲストOSの種類とバージョン(vagrantで実行されているOS)
  • 参考にしているドットインストールへのリンク(環境情報が記載されているかも)
  • VagrantFileの内容(IP等を伏せておきたい場合は伏せて)

 コメントを受けての追記

確認ありがとうございます。
vagrantにてOSは起動しているが、ssh接続ができない状態のようですね。

他の要望
・ホストOSの種類とバージョン(vagrantを実行しているOS)
・ゲストOSの種類とバージョン(vagrantで実行されているOS)

ホストOSとはPCで利用しているOSです。Windows, mac, Linuxによって確認方法が違うので、確認方法はそれぞれWebで検索してみましょう。
Windowsであれば、「Windows7, Windows8.1, Windows10」など、
macであれば「MacOS 10.11.15」など、
Linuxであれば「CentOS7.2」などのような回答を期待しています。

ゲストOSとはvagrant上で動作させているOSです。これもOSの種類によって確認方法が違うので、確認方法はそれぞれWebで検索してみてください。

なお、ドットインストールと同じ構成で試行されているのであれば以下ですかね。
ホストOS: MacOS (バージョン不明)
ゲストOS: CentOS6.7

仮想環境を利用する上で、ホスト, ゲストという概念はよく出てくるので覚えておいたほうがよいですね。

さて本題ですが、vagrant上にOSは起動できているがvagrant sshにてssh接続ができない状態ですね。
順に切り分けをしてみましょう。

 ネットワーク疎通確認

ホストOSとゲストOSがネットワークとして接続できているか確認できますか?
下記pingコマンドを実行し、応答が返ってくるか確認してください。
ping応答の結果内容についてはWeb検索すれば出てくるかと思います。

ping [config.vm.networkで指定したIPアドレス]

 公開鍵方式によるssh接続確認

もしping応答が正しく返ってくるようであれば、vagrant sshで利用される公開鍵と秘密鍵のセットが正しく設定されていないことが考えられます。
下記ページの「Authentication failure. Retrying…(認証の失敗。再試行)」セクションにある対応が有効かと思います。(サーバの秘密鍵の変更)

Package化したboxを使うときによく出るエラー

  • vagrant ssh-configによる秘密鍵の確認
  • 秘密鍵から公開鍵を生成
  • サーバ側に公開鍵を設定

サーバ側(ゲストOS)の操作は、ssh接続できないのでvirtual boxのGUIから操作すると良いと思います。

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  • 2016/06/13 11:07

    ありがとうございます。
    virtual boxを起動して GUIで開くことはできて、操作は可能です。

    他の要望
    ・ホストOSの種類とバージョン(vagrantを実行しているOS)
    ・ゲストOSの種類とバージョン(vagrantで実行されているOS)

    この2点はGUIの操作内で確認できるのでしょうか?確認方法がわからないないので、確認方法をご教授お願いいたします。

    参考にしているドットインストールへのリンク(環境情報が記載されているかも)
    こちらのレッスンを参考にしました。
    http://dotinstall.com/lessons/basic_localdev_mac

    VagrantFileの内容(IP等を伏せておきたい場合は伏せて)
    ・vagrantiFileの中身はこちらです。
    # -*- mode: ruby -*-
    # vi: set ft=ruby :

    # All Vagrant configuration is done below. The "2" in Vagrant.configure
    # configures the configuration version (we support older styles for
    # backwards compatibility). Please don't change it unless you know what
    # you're doing.
    Vagrant.configure(2) do |config|
    # The most common configuration options are documented and commented below.
    # For a complete reference, please see the online documentation at
    # https://docs.vagrantup.com.

    # Every Vagrant development environment requires a box. You can search for
    # boxes at https://atlas.hashicorp.com/search.
    config.vm.box = "bento/centos-6.7"

    # Disable automatic box update checking. If you disable this, then
    # boxes will only be checked for updates when the user runs
    # `vagrant box outdated`. This is not recommended.
    # config.vm.box_check_update = false

    # Create a forwarded port mapping which allows access to a specific port
    # within the machine from a port on the host machine. In the example below,
    # accessing "localhost:8080" will access port 80 on the guest machine.
    # config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 8080

    # Create a private network, which allows host-only access to the machine
    # using a specific IP.
    config.vm.network "private_network", ip: "こちらの内容は伏せさていただきます。"

    # Create a public network, which generally matched to bridged network.
    # Bridged networks make the machine appear as another physical device on
    # your network.
    # config.vm.network "public_network"

    # Share an additional folder to the guest VM. The first argument is
    # the path on the host to the actual folder. The second argument is
    # the path on the guest to mount the folder. And the optional third
    # argument is a set of non-required options.
    # config.vm.synced_folder "../data", "/vagrant_data"

    # Provider-specific configuration so you can fine-tune various
    # backing providers for Vagrant. These expose provider-specific options.
    # Example for VirtualBox:
    #
    # config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
    # # Display the VirtualBox GUI when booting the machine
    # vb.gui = true
    #
    # # Customize the amount of memory on the VM:
    # vb.memory = "1024"
    # end
    #
    # View the documentation for the provider you are using for more
    # information on available options.

    # Define a Vagrant Push strategy for pushing to Atlas. Other push strategies
    # such as FTP and Heroku are also available. See the documentation at
    # https://docs.vagrantup.com/v2/push/atlas.html for more information.
    # config.push.define "atlas" do |push|
    # push.app = "YOUR_ATLAS_USERNAME/YOUR_APPLICATION_NAME"
    # end

    # Enable provisioning with a shell script. Additional provisioners such as
    # Puppet, Chef, Ansible, Salt, and Docker are also available. Please see the
    # documentation for more information about their specific syntax and use.
    # config.vm.provision "shell", inline: <<-SHELL
    # sudo apt-get update
    # sudo apt-get install -y apache2
    # SHELL
    end

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