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Arduino

Arduinoは、AVRマイコン、単純なI/O(入出力)ポートを備えた基板、C言語を元としたArduinoのプログラム言語と、それを実装した統合開発環境から構成されたシステムです。

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arduino uno r3とESP8266を接続して書き込もうとするとエラーが発生する

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Arduinoは、AVRマイコン、単純なI/O(入出力)ポートを備えた基板、C言語を元としたArduinoのプログラム言語と、それを実装した統合開発環境から構成されたシステムです。

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投稿2021/10/03 15:49

編集2022/01/12 10:55

前提・実現したいこと

Arduino Uno r3 とESP8266を接続して書き込むとエラーが発生して正常に書き込めません。

補足 Arduino Uno R3 とESP8266を接続していなくても、Arduino IDEでボードの種類をGeneric ESP8266 Moduleを選択しているとエラーが発生してしまいます。

発生している問題・エラーメッセージ

Executable segment sizes: ICACHE : 32768 - flash instruction cache IROM : 239304 - code in flash (default or ICACHE_FLASH_ATTR) IRAM : 26729 / 32768 - code in IRAM (IRAM_ATTR, ISRs...) DATA : 1496 ) - initialized variables (global, static) in RAM/HEAP RODATA : 916 ) / 81920 - constants (global, static) in RAM/HEAP BSS : 25696 ) - zeroed variables (global, static) in RAM/HEAP 次のフォルダのライブラリESP8266WiFiバージョン1.0を使用中:C:\Users\xxx\AppData\Local\Arduino15\packages\esp8266\hardware\esp8266\3.0.2\libraries\ESP8266WiFi "C:\Users\xxx\AppData\Local\Arduino15\packages\esp8266\tools\xtensa-lx106-elf-gcc\3.0.4-gcc10.3-1757bed/bin/xtensa-lx106-elf-size" -A "C:\Users\xxx\AppData\Local\Temp\arduino_build_574090/WiFiScan.ino.elf" 最大958448バイトのフラッシュメモリのうち、スケッチが268445バイト(28%)を使っています。 最大81920バイトのRAMのうち、グローバル変数が28108バイト(34%)を使っていて、ローカル変数で53812バイト使うことができます。 C:\Users\xxx\AppData\Local\Arduino15\packages\esp8266\tools\python3\3.7.2-post1/python3 -I C:\Users\xxx\AppData\Local\Arduino15\packages\esp8266\hardware\esp8266\3.0.2/tools/upload.py --chip esp8266 --port COM4 --baud 115200 --before default_reset --after hard_reset write_flash 0x0 C:\Users\xxx\AppData\Local\Temp\arduino_build_574090/WiFiScan.ino.bin esptool.py v3.0 Serial port COM4 Connecting........_____....._____....._____....._____....._____....._____.....____Traceback (most recent call last): File "C:\Users\xxx\AppData\Local\Arduino15\packages\esp8266\hardware\esp8266\3.0.2/tools/upload.py", line 66, in <module> esptool.main(cmdline) File "C:/Users/xxx/AppData/Local/Arduino15/packages/esp8266/hardware/esp8266/3.0.2/tools/esptool\esptool.py", line 3552, in main esp.connect(args.before, args.connect_attempts) File "C:/Users/xxx/AppData/Local/Arduino15/packages/esp8266/hardware/esp8266/3.0.2/tools/esptool\esptool.py", line 529, in connect raise FatalError('Failed to connect to %s: %s' % (self.CHIP_NAME, last_error)) esptool.FatalError: Failed to connect to ESP8266: Timed out waiting for packet header _ シリアルポート「_ 」が選択されていますが、そのポートは存在しないか、ボードが接続されていません

因みに、ボードの種類をArduino Uno に選択するとWiFiを使用しないものなら普通に書き込むことが出来ました。
Generic ESP8266 Moduleを選択して書き込もうとしたときに発生しています。

該当のソースコード

こちらはスケッチの例にあるソースコードを使用しています

/* This sketch demonstrates how to scan WiFi networks. The API is almost the same as with the WiFi Shield library, the most obvious difference being the different file you need to include: */ #include <ESP8266WiFi.h> void setup() { Serial.begin(115200); Serial.println(F("\nESP8266 WiFi scan example")); // Set WiFi to station mode WiFi.mode(WIFI_STA); // Disconnect from an AP if it was previously connected WiFi.disconnect(); delay(100); } void loop() { String ssid; int32_t rssi; uint8_t encryptionType; uint8_t* bssid; int32_t channel; bool hidden; int scanResult; Serial.println(F("Starting WiFi scan...")); scanResult = WiFi.scanNetworks(/*async=*/false, /*hidden=*/true); if (scanResult == 0) { Serial.println(F("No networks found")); } else if (scanResult > 0) { Serial.printf(PSTR("%d networks found:\n"), scanResult); // Print unsorted scan results for (int8_t i = 0; i < scanResult; i++) { WiFi.getNetworkInfo(i, ssid, encryptionType, rssi, bssid, channel, hidden); Serial.printf(PSTR(" %02d: [CH %02d] [%02X:%02X:%02X:%02X:%02X:%02X] %ddBm %c %c %s\n"), i, channel, bssid[0], bssid[1], bssid[2], bssid[3], bssid[4], bssid[5], rssi, (encryptionType == ENC_TYPE_NONE) ? ' ' : '*', hidden ? 'H' : 'V', ssid.c_str()); delay(0); } } else { Serial.printf(PSTR("WiFi scan error %d"), scanResult); } // Wait a bit before scanning again delay(5000); }

補足情報(FW/ツールのバージョンなど)

イメージ説明
こちらの通りに配線しました。
イメージ説明

使用しているArduino Uno
使用しているESP8266

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