質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

87.61%

再起動後にRLoginが起動できなくなった

解決済

回答 2

投稿 編集

  • 評価
  • クリップ 0
  • VIEW 1,212

score 34

Windows10にてVagrantとRLoginでUbuntuを起動できたのですが、
再起動するとできなくなってしまいました。

PowerShellを管理者として起動し、

vagrant up

でVagrantを起動。

RLoginを起動すると次のエラーが出てしまいました。
イメージ説明

確認のためPowerShellにvagrant ssh-configを打ちこむと、
次のメッセージが表示されました。
イメージ説明
前はポート情報とかが表示されたはずなのですが...

メッセージにはプロバイダーについて書かれてますが、
プロバイダーは変更していません
また

Vagrant Status


を打ちこむと、

Current machine states:
default                   poweroff (virtualbox)
The VM is powered off. To restart the VM, simply run `vagrant up`


と表示されました。
Vagrant Upで起動しているはずなのですが...

何がおかしいのかよく分かりません。
すみませんが、解決策を教えていただけないでしょうか。
よろしくおねがいします。

  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 過去に投稿した質問と同じ内容の質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 2

check解決した方法

0

Vagrantの再インストール

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

0

またVagrant Statusを打ちこむと、
Current machine states:
default                   poweroff (virtualbox)

vagrant起動していませんね。

vagrant up時に何かしらエラーログが出ているはずなので、それを追記お願いします。

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2019/03/07 09:53

    同じフレーズが表示されます。

    キャンセル

  • 2019/03/07 11:51

    pwd でユーザー名を確認してみました。

    Path
    ----
    C:\Users\***\vagrant\ubuntu64_16
    と表示されたので、
    config.vm.synced_folder "./workspace", "/home/***/workspace"
    config.vm.provider :virtualbox do |vb|
    vb.customize ["setextradata", :id, "VBoxInternal2/SharedFoldersEnableSymlinksCreate//home/***/workspace","1"]
    と変更しましたが同じエラーが表示されてしまいました。

    キャンセル

  • 2019/03/08 11:24

    直し方がVagrantを再インストールしました。
    Vagrantfileの内容は以下の通り。

    # -*- mode: ruby -*-
    # vi: set ft=ruby :

    # All Vagrant configuration is done below. The "2" in Vagrant.configure
    # configures the configuration version (we support older styles for
    # backwards compatibility). Please don't change it unless you know what
    # you're doing.
    Vagrant.configure("2") do |config|
    # The most common configuration options are documented and commented below.
    # For a complete reference, please see the online documentation at
    # https://docs.vagrantup.com.

    # Every Vagrant development environment requires a box. You can search for
    # boxes at https://vagrantcloud.com/search.
    config.vm.box = "ubuntu/xenial64"

    # Disable automatic box update checking. If you disable this, then
    # boxes will only be checked for updates when the user runs
    # `vagrant box outdated`. This is not recommended.
    # config.vm.box_check_update = false

    # Create a forwarded port mapping which allows access to a specific port
    # within the machine from a port on the host machine. In the example below,
    # accessing "localhost:8080" will access port 80 on the guest machine.
    # NOTE: This will enable public access to the opened port
    # config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 8080

    # Create a forwarded port mapping which allows access to a specific port
    # within the machine from a port on the host machine and only allow access
    # via 127.0.0.1 to disable public access
    # config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 8080, host_ip: "127.0.0.1"

    # Create a private network, which allows host-only access to the machine
    # using a specific IP.
    # config.vm.network "private_network", ip: "192.168.33.10"

    # Create a public network, which generally matched to bridged network.
    # Bridged networks make the machine appear as another physical device on
    # your network.
    # config.vm.network "public_network"

    # Share an additional folder to the guest VM. The first argument is
    # the path on the host to the actual folder. The second argument is
    # the path on the guest to mount the folder. And the optional third
    # argument is a set of non-required options.
    # config.vm.synced_folder "../data", "/vagrant_data"

    # Provider-specific configuration so you can fine-tune various
    # backing providers for Vagrant. These expose provider-specific options.
    # Example for VirtualBox:
    #
    # config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
    # # Display the VirtualBox GUI when booting the machine
    # vb.gui = true
    #
    # # Customize the amount of memory on the VM:
    # vb.memory = "1024"
    # end
    #
    # View the documentation for the provider you are using for more
    # information on available options.

    # Enable provisioning with a shell script. Additional provisioners such as
    # Puppet, Chef, Ansible, Salt, and Docker are also available. Please see the
    # documentation for more information about their specific syntax and use.
    # config.vm.provision "shell", inline: <<-SHELL
    # apt-get update
    # apt-get install -y apache2
    # SHELL
    end

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 87.61%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる

関連した質問

同じタグがついた質問を見る