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ASP.NET Identityでテーブルを再生成しない方法

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nanairo_7_

score 12

現在、ASP.NETでフォーラムを作成している初学者です。質問の度、回答を戴きとても助かっています。ありがとうございます。

ASP.NET Identityのログインフォームに再ログインや新規ユーザー登録が出来なくなってしまったため質問投稿をしました。
該当のエラーメッセージに指示されているソースコードの場所、つまりASP.NET Identityで自動生成されたAccountController.csを見てもデータベースを作成する記述はないように思え、ならばどこでデータベースを再生成しようとしているのかわからず途方に暮れている状況です。
もしよろしければ、解決方法をご教授頂けないでしょうか、宜しくお願いします。

ASP.NET  

 発生している問題・エラーメッセージ

イメージ説明
(線の消してある部分はmdfファイルのパスです)

 該当のソースコード

namespace Forum.Controllers
{
    [Authorize]
    public class AccountController : Controller
    {
        private ApplicationSignInManager _signInManager;
        private ApplicationUserManager _userManager;

        public AccountController()
        {
        }

        public AccountController(ApplicationUserManager userManager, ApplicationSignInManager signInManager )
        {
            UserManager = userManager;
            SignInManager = signInManager;
        }

        public ApplicationSignInManager SignInManager
        {
            get
            {
                return _signInManager ?? HttpContext.GetOwinContext().Get<ApplicationSignInManager>();
            }
            private set 
            { 
                _signInManager = value; 
            }
        }

        public ApplicationUserManager UserManager
        {
            get
            {
                return _userManager ?? HttpContext.GetOwinContext().GetUserManager<ApplicationUserManager>();
            }
            private set
            {
                _userManager = value;
            }
        }

        //
        // GET: /Account/Login
        [AllowAnonymous]
        public ActionResult Login(string returnUrl)
        {
            ViewBag.ReturnUrl = returnUrl;
            return View();
        }

        //
        // POST: /Account/Login
        [HttpPost]
        [AllowAnonymous]
        [ValidateAntiForgeryToken]
        public async Task<ActionResult> Login(LoginViewModel model, string returnUrl)
        {
            if (!ModelState.IsValid)
            {
                return View(model);
            }

            // これは、アカウント ロックアウトの基準となるログイン失敗回数を数えません。
            // パスワード入力失敗回数に基づいてアカウントがロックアウトされるように設定するには、shouldLockout: true に変更してください。
            var result = await SignInManager.PasswordSignInAsync(model.UserName, model.Password, model.RememberMe, shouldLockout: false);
            switch (result)
            {
                case SignInStatus.Success:
                    return RedirectToLocal(returnUrl);
                case SignInStatus.LockedOut:
                    return View("Lockout");
                case SignInStatus.RequiresVerification:
                    return RedirectToAction("SendCode", new { ReturnUrl = returnUrl, RememberMe = model.RememberMe });
                case SignInStatus.Failure:
                default:
                    ModelState.AddModelError("", "無効なログイン試行です。");
                    return View(model);
            }
        }

        //
        // GET: /Account/VerifyCode
        [AllowAnonymous]
        public async Task<ActionResult> VerifyCode(string provider, string returnUrl, bool rememberMe)
        {
            // ユーザーがユーザー名/パスワードまたは外部ログイン経由でログイン済みであることが必要です。
            if (!await SignInManager.HasBeenVerifiedAsync())
            {
                return View("Error");
            }
            return View(new VerifyCodeViewModel { Provider = provider, ReturnUrl = returnUrl, RememberMe = rememberMe });
        }

        //
        // POST: /Account/VerifyCode
        [HttpPost]
        [AllowAnonymous]
        [ValidateAntiForgeryToken]
        public async Task<ActionResult> VerifyCode(VerifyCodeViewModel model)
        {
            if (!ModelState.IsValid)
            {
                return View(model);
            }

            // 次のコードは、2 要素コードに対するブルート フォース攻撃を防ぎます。
            // ユーザーが誤ったコードを入力した回数が指定の回数に達すると、ユーザー アカウントは
            // 指定の時間が経過するまでロックアウトされます。
            // アカウント ロックアウトの設定は IdentityConfig の中で構成できます。
            var result = await SignInManager.TwoFactorSignInAsync(model.Provider, model.Code, isPersistent:  model.RememberMe, rememberBrowser: model.RememberBrowser);
            switch (result)
            {
                case SignInStatus.Success:
                    return RedirectToLocal(model.ReturnUrl);
                case SignInStatus.LockedOut:
                    return View("Lockout");
                case SignInStatus.Failure:
                default:
                    ModelState.AddModelError("", "無効なコード。");
                    return View(model);
            }
        }

        //
        // GET: /Account/Register
        [AllowAnonymous]
        public ActionResult Register()
        {
            return View();
        }

        //
        // POST: /Account/Register
        [HttpPost]
        [AllowAnonymous]
        [ValidateAntiForgeryToken]
        public async Task<ActionResult> Register(RegisterViewModel model)
        {
            if (ModelState.IsValid)
            {
                var user = new ApplicationUser { UserName = model.UserName, Email = model.Email };
                var result = await UserManager.CreateAsync(user, model.Password);
                if (result.Succeeded)
                {
                    await SignInManager.SignInAsync(user, isPersistent:false, rememberBrowser:false);

                    // アカウント確認とパスワード リセットを有効にする方法の詳細については、https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=320771 を参照してください
                    // このリンクを含む電子メールを送信します
                    // string code = await UserManager.GenerateEmailConfirmationTokenAsync(user.Id);
                    // var callbackUrl = Url.Action("ConfirmEmail", "Account", new { userId = user.Id, code = code }, protocol: Request.Url.Scheme);
                    // await UserManager.SendEmailAsync(user.Id, "アカウントの確認", "このリンクをクリックすることによってアカウントを確認してください <a href=\"" + callbackUrl + "\">こちら</a>");

                    return RedirectToAction("Index", "Home");
                }
                AddErrors(result);
            }

            // ここで問題が発生した場合はフォームを再表示します
            return View(model);
        }

        //
        // GET: /Account/ConfirmEmail
        [AllowAnonymous]
        public async Task<ActionResult> ConfirmEmail(string userId, string code)
        {
            if (userId == null || code == null)
            {
                return View("Error");
            }
            var result = await UserManager.ConfirmEmailAsync(userId, code);
            return View(result.Succeeded ? "ConfirmEmail" : "Error");
        }

    }
}

 試したこと

ここに問題に対して試したことを記載してください。

 使用環境等

Windows7
VS2017
ASP.NET MVC5
Net Framework 4.6.1

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  • nanairo_7_

    2018/07/03 21:24

    ファイルパスは隠すものなのかな?とばかり思っていました。すみません。identityについては手を加えたのではないか?と思い当たる節がなかったので、「仕様なのかな?」と思っていました。気がつかない間に手を加えてしまっているように返信を見て考えています。開発環境が自宅にはないので今すぐ追記はできないのですが、identityで自動生成されたままの見かけにログイン、ユーザー登録、ユーザー情報の修正、削除が同様のエラーが出てできないという状態です。遅くとも明日の正午までにはスクショ等を追加して詳細がよりわかるようにしようと思います。

    キャンセル

  • SurferOnWww

    2018/07/03 22:09

    > ファイルパスは隠すものなのかな?とばかり思っていました。 ←インターネット上で公開しては不都合がある社外秘とか質問者さんの個人情報などでなければ隠す必要はないと思いますけど。

    キャンセル

  • nanairo_7_

    2018/07/04 11:49

    すみません、自分の名前等を記しているわけではないのですが、所属名がパスに含まれているので今回は画すべきだったみたいです・・・。

    キャンセル

回答 1

check解決した方法

0

web.config にあるデータベースの接続先を決める際にもしデータベースがなかった場合、どの様な名前を付けるかのプロパティがあるとおもうのですが、そこに使わないが既に存在しているデータベース名を記入していることが原因でした。

以下の例でいうと、
Initial Catalog=(データベース名);
の部分がほかのプロジェクトで用いているものになっていました。

<connectionStrings>
<add name="(接続文字列名)"
connectionString="Data Source=(※データソース指定);Initial Catalog=(データベース名);Integrated Security=True;"
providerName="System.Data.SqlClient" />
</connectionStrings>

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