質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

新規登録して質問してみよう
ただいま回答率
87.20%
Python

Pythonは、コードの読みやすさが特徴的なプログラミング言語の1つです。 強い型付け、動的型付けに対応しており、後方互換性がないバージョン2系とバージョン3系が使用されています。 商用製品の開発にも無料で使用でき、OSだけでなく仮想環境にも対応。Unicodeによる文字列操作をサポートしているため、日本語処理も標準で可能です。

解決済

[python]複数のランダムな座標にランダムな間隔を与えたい

mona_beginner
beans

総合スコア26

Python

Pythonは、コードの読みやすさが特徴的なプログラミング言語の1つです。 強い型付け、動的型付けに対応しており、後方互換性がないバージョン2系とバージョン3系が使用されています。 商用製品の開発にも無料で使用でき、OSだけでなく仮想環境にも対応。Unicodeによる文字列操作をサポートしているため、日本語処理も標準で可能です。

3回答

0評価

0クリップ

327閲覧

投稿2022/01/25 07:07

編集2022/01/25 18:14

前提・実現したいこと

座標を10地点生成したい。
各地点X,Y軸方向にそれぞれ5以上のランダムな間隔を空けたい。
例)S1=[10,20] S2=[17,26] S3=[5,45]・・・

該当のソースコード

python

#座標のランダム生成 def make_built(zupper): X=random.randint(0,zupper) Y=random.randint(0,zupper) return[X,Y] S=[] m=10 #入力 for _ in range(m): S.append(make_built(zupper)) #出力 print("施設情報 座標(X,Y)") print(S)

試したこと

make_built()内を以下のように変更してみたが、S1座標生成時のzはS2座標生成時に干渉しないので意味がなかった。

python

def make_built(zupper): z=random.randint(5,79)#5以上79以下の間隔 X=random.randrange(0,zupper,z) Y=random.randrange(0,zupper,z) return[X,Y]

追記:グラフ描画

python

bX=[] bY=[] m=10#施設数 for i in range(0,m):#施設 bX=S[i][0] bY=S[i][1] plt.scatter(bX,bY,s=30,color="blue") plt.title("city") plt.axis('scaled')#scaledで尺度の調整 plt.grid()#グリッド=升目の表示 plt.xlim([-10,90]) plt.ylim([-10,90]) plt.show()

良い質問の評価を上げる

以下のような質問は評価を上げましょう

  • 質問内容が明確
  • 自分も答えを知りたい
  • 質問者以外のユーザにも役立つ

評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

気になる質問をクリップする

クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

  • プログラミングに関係のない質問
  • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
  • 問題・課題が含まれていない質問
  • 意図的に内容が抹消された質問
  • 過去に投稿した質問と同じ内容の質問
  • 広告と受け取られるような投稿

評価を下げると、トップページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

shiracamus

2022/01/25 07:34

座標の最大値はありますか?

まだ回答がついていません

会員登録して回答してみよう

15分調べてもわからないことは
teratailで質問しよう!

ただいまの回答率
87.20%

質問をまとめることで
思考を整理して素早く解決

テンプレート機能で
簡単に質問をまとめる

質問する

関連した質問

同じタグがついた質問を見る

Python

Pythonは、コードの読みやすさが特徴的なプログラミング言語の1つです。 強い型付け、動的型付けに対応しており、後方互換性がないバージョン2系とバージョン3系が使用されています。 商用製品の開発にも無料で使用でき、OSだけでなく仮想環境にも対応。Unicodeによる文字列操作をサポートしているため、日本語処理も標準で可能です。