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勝手訳:__セレクタにマッチするドキュメントツリーの要素は、セレクタのサブジェクトと呼ばれます。... ひとつの疑似要素を最後の単純セレクタのチェーンに追加できます。その場合、スタイルはそれぞれのサブジェクトの部分に適用されます__
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ということなので、文章を読む感じでは疑似要素が適用される以前に、それ以外のセレクタが評価されてるような表現になっています。
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実質的に意味があるのか、標準的な文章なのか、についてはよくわかりません。
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実質的に意味があるのか、標準的な文章なのか、についてはよくわかりません。
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# コメントを受けて追記
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わかりにくい、ということなので大雑把かつ簡単に説明します。
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文法上は以下の通りです。
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単純セレクタ = `h1` などに `#id` `.class` `:first-child` `[attr=val]`などを任意の数組み合わせたもの
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コンビネータ = ` ` `>`など
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セレクタ = 単純セレクタ + コンビネータ + 単純セレクタ ...
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疑似要素 = セレクタの最後に付加できる
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つまり、疑似クラスは単純セレクタに含まれていて、それらをコンビネータで結合したものがセレクタで、疑似要素はその最後に付け加える、というものです。
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正直、「どうでもいいな」とは思うのですが、文法にのっとるのであれば「①はA、②はB」と言えないこともないな、という感じです。
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