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Let's Encrypt の自動更新に失敗します

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回答 2

投稿 2016/05/04 15:59

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axax90

score 73

/usr/local/letsencrypt/letsencrypt-auto certonly ...
/usr/local/letsencrypt/letsencrypt-auto renew --force-renew ...

↑のどれをやっても失敗になり、下記の結果になります。

Domain: 【ドメイン】
   Type:   unauthorized
   Detail: Invalid response from http://【ドメイン】/.well-known/acme-challenge/xyzxyzxyz
   [xx.xx.xx.xx]: 404

何故でしょうか?

どういうタイミングで↓にアクセスして失敗となっているのでしょうか?

http://【ドメイン】/.well-known/acme-challenge/xyzxyzxyz
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回答 2

checkベストアンサー

0

404エラーが返されていますね。おそらくブラウザから

http://【ドメイン】/.well-known/acme-challenge/xyzxyzxyz


へアクセスしても、「ファイルが見つかりません」のような表示が出るかと思います。
letsencrypt-autoコマンドにcertonly --webrootオプションをつけて実行した場合は、ドメイン確認のためにドキュメントルートにファイルを置いて、それにアクセスできるかどうかを判断することによって、本当にそのドメインの持ち主かどうかを確認するという方法をとっているため、404エラーが返されればそのファイルが存在しないということになり、もちろん認証はできません。

おそらく、HTTPサーバ(Apache、もしくはnginxなど)で設定したドキュメントルートと、letsenctypt-autoコマンドで指定したドキュメントルートが食い違っているのが原因です。

HTTPサーバのドキュメントルートを確認してください。そして、-wオプションにそれを指定します。たとえば、ドキュメントルートが/path/to/webrootであるexample.comの証明書が欲しい場合、

letsencrypt-auto certonly --webroot -w /path/to/webroot -d example.com


を実行します。

これで上手くいきますでしょうか。

投稿 2016/05/04 16:57

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  • 2016/05/04 17:12

    おお、まさにその通りでした!
    ありがとうございます!

    すいません、ちょっとしたミスでした。。

    キャンセル

0

これらのファイルは動的に用意されるものですので、以下の2つのどちらかを行う必要があります。

  1. --standaloneオプションを指定して、Let's encryptのプログラム自体をWebサーバとして動作させる(むろん、本来のWebサーバがある場合は一時停止する必要があります)
  2. --webrootオプションを指定して、本来のWebサーバから認証用のファイルを配信させる

投稿 2016/05/04 16:52

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  • 2016/05/04 17:13

    回答ありがとうございます!

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