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LINE Messaging API

LINE Messaging APIは、メッセージの送信・返信ができるAPIです。Web APIを経由しアプリケーションサーバとLINEのAPIでやり取りが可能。複数のメッセージタイプや分かりやすいAPIリファレンスを持ち、グループチャットにも対応しています。

Flask

FlaskはPython用のマイクロフレームワークであり、Werkzeug・Jinja 2・good intentionsをベースにしています。

Heroku

HerokuはHeroku社が開発と運営を行っているPaaSの名称です。RubyやNode.js、Python、そしてJVMベース(Java、Scala、Clojureなど)の複数のプログラミング言語をサポートしている。

Python

Pythonは、コードの読みやすさが特徴的なプログラミング言語の1つです。 強い型付け、動的型付けに対応しており、後方互換性がないバージョン2系とバージョン3系が使用されています。 商用製品の開発にも無料で使用でき、OSだけでなく仮想環境にも対応。Unicodeによる文字列操作をサポートしているため、日本語処理も標準で可能です。

解決済

オウム返しLinbot(Python)で401が検出され、返答されない。

montai21
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総合スコア15

LINE Messaging API

LINE Messaging APIは、メッセージの送信・返信ができるAPIです。Web APIを経由しアプリケーションサーバとLINEのAPIでやり取りが可能。複数のメッセージタイプや分かりやすいAPIリファレンスを持ち、グループチャットにも対応しています。

Flask

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HerokuはHeroku社が開発と運営を行っているPaaSの名称です。RubyやNode.js、Python、そしてJVMベース(Java、Scala、Clojureなど)の複数のプログラミング言語をサポートしている。

Python

Pythonは、コードの読みやすさが特徴的なプログラミング言語の1つです。 強い型付け、動的型付けに対応しており、後方互換性がないバージョン2系とバージョン3系が使用されています。 商用製品の開発にも無料で使用でき、OSだけでなく仮想環境にも対応。Unicodeによる文字列操作をサポートしているため、日本語処理も標準で可能です。

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投稿2021/03/21 04:10

#事象
オウム返しするLinebotをFlaskで作成し、herokuにデプロイ後、webhockのurl検証が成功したので、lineのトークからチャットを送ってみましたが、返答が返ってきません。herokuのログを確認するとhttpステータスが401が返答され、認証エラーになっております。チャネルトークン、チャネルシークレットが間違っていないことは確認しました。どうすれば解消するでしょうか。

#試したこと
以下のことを試しましたが、だめでした。
・チャネルトークン、チャネルシークレットの再発行
・チャネルの再作成
・herokuの再作成
・参考にしたwebサイトで利用していたpython,flask,line-bot-sdkのバージョンを合わし、再デプロイ
・line developer console でuse webhockのon,offを繰り返す

#herokuログ

2021-03-21T03:25:44.159413+00:00 app[web.1]: [2021-03-21 03:25:44,158] ERROR in app: Exception on /callback [POST] 2021-03-21T03:25:44.159431+00:00 app[web.1]: Traceback (most recent call last): 2021-03-21T03:25:44.159432+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/app.py", line 2292, in wsgi_app 2021-03-21T03:25:44.159432+00:00 app[web.1]: response = self.full_dispatch_request() 2021-03-21T03:25:44.159436+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/app.py", line 1815, in full_dispatch_request 2021-03-21T03:25:44.159436+00:00 app[web.1]: rv = self.handle_user_exception(e) 2021-03-21T03:25:44.159437+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/app.py", line 1718, in handle_user_exception 2021-03-21T03:25:44.159437+00:00 app[web.1]: reraise(exc_type, exc_value, tb) 2021-03-21T03:25:44.159438+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/_compat.py", line 35, in reraise 2021-03-21T03:25:44.159438+00:00 app[web.1]: raise value 2021-03-21T03:25:44.159439+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/app.py", line 1813, in full_dispatch_request 2021-03-21T03:25:44.159439+00:00 app[web.1]: rv = self.dispatch_request() 2021-03-21T03:25:44.159440+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/flask/app.py", line 1799, in dispatch_request 2021-03-21T03:25:44.159440+00:00 app[web.1]: return self.view_functions[rule.endpoint](**req.view_args) 2021-03-21T03:25:44.159441+00:00 app[web.1]: File "main.py", line 42, in callback 2021-03-21T03:25:44.159441+00:00 app[web.1]: handler.handle(body, signature) 2021-03-21T03:25:44.159441+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/linebot/webhook.py", line 230, in handle 2021-03-21T03:25:44.159442+00:00 app[web.1]: func(event) 2021-03-21T03:25:44.159442+00:00 app[web.1]: File "main.py", line 67, in handle_message 2021-03-21T03:25:44.159442+00:00 app[web.1]: TextSendMessage(text=event.message.text)) #ここでオウム返しのメッセージを返します。 2021-03-21T03:25:44.159443+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/linebot/api.py", line 95, in reply_message 2021-03-21T03:25:44.159443+00:00 app[web.1]: '/v2/bot/message/reply', data=json.dumps(data), timeout=timeout 2021-03-21T03:25:44.159444+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/linebot/api.py", line 561, in _post 2021-03-21T03:25:44.159444+00:00 app[web.1]: self.__check_error(response) 2021-03-21T03:25:44.159444+00:00 app[web.1]: File "/app/.heroku/python/lib/python3.7/site-packages/linebot/api.py", line 584, in __check_error 2021-03-21T03:25:44.159445+00:00 app[web.1]: raise LineBotApiError(response.status_code, error) 2021-03-21T03:25:44.159446+00:00 app[web.1]: linebot.exceptions.LineBotApiError: LineBotApiError: status_code=401, error_response={"details": [], "message": "Authentication failed due to the following reason: invalid token. Confirm that the access token in the authorization header is valid."} 2021-03-21T03:25:44.161260+00:00 app[web.1]: 10.95.209.15 - - [21/Mar/2021 03:25:44] "POST /callback HTTP/1.1" 500 - 2021-03-21T03:25:44.164662+00:00 heroku[router]: at=info method=POST path="/callback" host=line-bot-py-bitbank.herokuapp.com request_id=9e0eb807-19bd-40a4-967b-fe83e21e1e71 fwd="147.92.149.168" dyno=web.1 connect=0ms service=556ms status=500 bytes=464 protocol=https

#フォルダ構成

/ │- main.py │- Procfile │- requirements.txt │- runtime.txt

#main.py

from flask import Flask, request, abort from flask.logging import create_logger from linebot import ( LineBotApi, WebhookHandler ) from linebot.exceptions import ( InvalidSignatureError ) from linebot.models import ( MessageEvent, TextMessage, TextSendMessage, ) import os app = Flask(__name__) log = create_logger(app) #環境変数取得 # LINE Developersで設定されているアクセストークンとChannel Secretをを取得し、設定します。 YOUR_CHANNEL_ACCESS_TOKEN = os.environ["YOUR_CHANNEL_ACCESS_TOKEN"] YOUR_CHANNEL_SECRET = os.environ["YOUR_CHANNEL_SECRET"] # LINE Developersで設定されているアクセストークンとChannel Secretを設定します。 line_bot_api = LineBotApi(YOUR_CHANNEL_ACCESS_TOKEN) handler = WebhookHandler(YOUR_CHANNEL_SECRET) ## 1 ## #Webhookからのリクエストをチェックします。 @app.route("/callback", methods=['POST']) def callback(): # リクエストヘッダーから署名検証のための値を取得します。 signature = request.headers['X-Line-Signature'] # リクエストボディを取得します。 body = request.get_data(as_text=True) #app.logger.info("Request body: " + body) log.info("Request body: " + body) # handle webhook body # 署名を検証し、問題なければhandleに定義されている関数を呼び出す。 try: handler.handle(body, signature) # 署名検証で失敗した場合、例外を出す。 except InvalidSignatureError: print("Invalid signature. Please check your channel access token/channel secret.") abort(400) # handleの処理を終えればOK return 'OK' ## 2 ## ############################################### #LINEのメッセージの取得と返信内容の設定(オウム返し) ############################################### #LINEでMessageEvent(普通のメッセージを送信された場合)が起こった場合に、 #def以下の関数を実行します。 #reply_messageの第一引数のevent.reply_tokenは、イベントの応答に用いるトークンです。 #第二引数には、linebot.modelsに定義されている返信用のTextSendMessageオブジェクトを渡しています。 @handler.add(MessageEvent, message=TextMessage) def handle_message(event): line_bot_api.reply_message( event.reply_token, TextSendMessage(text=event.message.text)) #ここでオウム返しのメッセージを返します。 # ポート番号の設定 if __name__ == "__main__": # app.run() port = int(os.getenv("PORT", 5000)) app.run(host="0.0.0.0", port=port)

#requirements.txt

Flask==1.0.2 line-bot-sdk==1.8.0

#runtime.txt

python-3.7.10

#Procfile

web: python main.py

##参考にしたサイト
https://datacoach.me/data/tips/python-linebot/

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