テーマ、知りたいこと
エンジニアが英語を学ぶ「本当の意味」と、おすすめの「学び方」を聞いてみたいです。
皆さんはエンジニアとしてのキャリアの中で、英語とどう向き合っていますか?
「やったほうがいい」のは100回くらい聞いてきたのですが、実際に英語ができたことで「こんな面白い転機があった!」「キャリアがこう広がった!」という生の声を聞いて、モチベーションを高めたいなと思っています!
あわせて、皆さんが「これはエンジニアに効いた!」と思う具体的な勉強法についても、ぜひ伺いたいです。
背景、状況
実装で使用している言語の公式ドキュメントや最新のライブラリの情報を追う中で「やっぱり英語からは逃げられないな…」と痛感しています。
自動翻訳の日本語では若干ニュアンスがおかしく、やっぱり英語で読めた方が絶対に早いんだろうなーと感じてしまいます。
実践あるのみ!とは思い「英語のドキュメントから逃げない」ようにはしているのですが、もっと楽しみながら続けられる工夫や、ステップアップのコツがあれば知りたいです!
「最初はここから始めて、こうステップアップしたよ!」という皆さんの実体験を、ぜひ参考にさせてください!
ウェブ上の記事や X の投稿などをみた印象
調べてみると、こちらも立場によっていろいろな意見があるなと感じました。
「翻訳ツール(AI)があるから、読解力よりは意図を伝えるコミュニケーション力が大事」
「最新情報は常に英語から。一次情報に触れるスピードが年収に直結する」
「英語ができるだけで、市場価値が2倍になる」