回答編集履歴
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項目の数を修正。
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@@ -8,13 +8,13 @@
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- 横軸の参照範囲は、ある年度(当年 4 月を始期、翌年 3 月を末期とする)の 12 ヶ月の各年月が時系列順に並べられたセル範囲である。
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- 縦軸の参照範囲は、「それぞれの年月における売上金額の月計を
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- 縦軸の参照範囲は、「それぞれの年月における売上金額の月計を 7 つの項目別に集計した結果」と「 7 項目の売上金額月計の総和( Sum 関数で集計した結果)」が連続している(データ上は「総和」を含む 8 項目の)セル範囲である。
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> 合計は折れ線グラフ、各項目は棒グラフに設定しています。
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- 棒グラフで示された系列の参照範囲は、1 つの項目の売上金額月計が時系列順に並べられたセル範囲である。
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- **黒い**折れ線で示された系列の参照範囲は、「
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- **黒い**折れ線で示された系列の参照範囲は、「 7 項目の月計の総和」が時系列順に並べられたセル範囲である。
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とりあえず、以上のような前提であると仮定して、
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@@ -37,6 +37,6 @@
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- 折れ線グラフの一部の系列の点(マーカー)の横位置を(データを無視して)任意の位置に移動させるということは、本来あるべき「時点」を無理やり捻じ曲げることと同義である。折れ線グラフの性質上、それは不適切な操作であり、実際にそのような操作を Excel のグラフインターフェース上で行うことは出来ない。
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同一グラフ上にプロットさせる系列の数が 1, 2 つ程度ならば、**面グラフ**を使えば似たようなことは出来るでしょうけど、
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同一グラフ上にプロットさせる系列の数が 1, 2 つ程度ならば、**面グラフ**を使えば似たようなことは出来るでしょうけど、8 つもあるならばかえって見づらくなってしまう恐れがあります。
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複数の項目のデータの推移とその比較を同時に行ないたいのであれば、普通に折れ線グラフで表現された方が無難でしょう。
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一部の記述を削除。
answer
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@@ -29,7 +29,7 @@
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単一の項目のみならばともかく、2 つ以上の項目について同一のグラフ上でそのような表現を行なうことは、Excel のグラフの仕様上においてまず不可能でしょう。
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- 棒グラフの主目的は、ある 1 つの時点における 2 つ以上の項目の値の大小を比較することである。
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- 棒グラフの主目的は、ある 1 つの時点における 2 つ以上の項目の値の大小を比較することである。
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- 折れ線グラフの主目的は、ある項目の値の時系列的な変化(どのように推移しているか、どのような時期に値が増えているか/減っているか等)を知ることである。
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