質問編集履歴

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不要部分削除

2021/03/18 12:05

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tetsuk
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- ![![イメージ説明](0c2ba1f19530009263ac2980c804c8a4.png)](5dc2ba2420b4618af5178918e3e3d7ee.png)
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+ ![![イメージ説明](0c2ba1f19530009263ac2980c804c8a4.png)]
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不要部分削除

2021/03/18 12:05

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tetsuk
tetsuk

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- 書籍に沿って、
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-
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  ```ターミナル
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  $ cd venv_private_diary/bin
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- ```
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-
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- でbinディレクトリに移って、
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-
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- ```ターミナル
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-
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  $ source acitivate
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-
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- ```
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-
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- で仮想環境に入り、
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-
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- ```ターミナル
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  (venv_private_diary)$ django-admin startproject private_diary
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  ```
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- でプロジェクトを作り、更に
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+ 仮想環境の中にプロジェクトを作り、更に
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  ```ターミナル
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@@ -82,42 +68,4 @@
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- ローカルレポジトリを作成した時の「保存先のパス」は、これも書籍通りなのですが、
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-
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- /venv_private_diary/private_diaryに設定しました。
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-
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-
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-
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- (ですが、「Finderで表示」をクリックして現れるフォルダ画面は、上記の通り、/venv_private_diaryになっています。
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-
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- 「保存先のパス」が適切ではないのでしょうか。)
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-
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-
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-
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- ### 試したこと
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-
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-
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-
101
- この方の[Bitbucketでリモートリポジトリを作ってプッシュする方法という記事](https://ebi-works.com/bitbucket-repository/)が、
102
-
103
- 書籍([動かして学ぶ!Python Django開発入門](https://www.amazon.co.jp/%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E5%AD%A6%E3%81%B6-Python-Django%E9%96%8B%E7%99%BA%E5%85%A5%E9%96%80-NEXT-ONE/dp/4798162507/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=django%E9%96%8B%E7%99%BA%E5%85%A5%E9%96%80&linkCode=sl2&linkId=c0ef64679f462c3af8a9d096e0e87cbe&qid=1615637603&sr=8-1))と同様の手順を説明されています。
104
-
105
-
106
-
107
- ただ上記の記事では、ローカルレポジトリを作成すると、[関連ファイルが表示](https://ebi-works.com/bitbucket-repository/#outline__4:~:text=%EF%BC%93%EF%BC%8E%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%8F%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%80%81%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%88%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%92%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E7%8A%B6%E6%85%8B%E3%81%AE%E4%BA%8B%EF%BC%89%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82)され、コミットできる状態になっているようです。
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-
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-
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- ![イメージ説明](73725f4f373a6a2cee14aae48450779c.png)
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-
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-
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-
115
- ですが私の場合、コミットするファイルが表示されておりません。
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-
118
-
119
- また現時点で、.gitignoreには何も入れておりません。
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-
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- ![イメージ説明](1cd7ffedbd144ce84eee01f424de08e2.png)
122
-
123
- ![イメージ説明](a51f0573cdf0dca9f8aa0f0b61cad054.png)
71
+ ローカルレポジトリを作成した時の「保存先のパス」は、/venv_private_diary/private_diaryに設定しました。

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.gitignoreを追記

2021/03/18 12:03

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tetsuk
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115
  ですが私の場合、コミットするファイルが表示されておりません。
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+
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+
119
+ また現時点で、.gitignoreには何も入れておりません。
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+
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+ ![イメージ説明](1cd7ffedbd144ce84eee01f424de08e2.png)
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+
123
+ ![イメージ説明](a51f0573cdf0dca9f8aa0f0b61cad054.png)

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履歴画面の追加

2021/03/14 12:03

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tetsuk
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  ![イメージ説明](e4fe76669932a1a421e136fa5d6b8916.png)
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+
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+
34
+
35
+ 履歴の画面にも特に何も表示されていないです。
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+
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+ ![イメージ説明](bed1dade0211ba5cc66794c3a469f339.png)
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私見を括弧書き

2021/03/13 23:52

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tetsuk
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- ですが、「Finderで表示」をクリックして現れるフォルダ画面は、上記の通り、/venv_private_diaryになっています。
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+ (ですが、「Finderで表示」をクリックして現れるフォルダ画面は、上記の通り、/venv_private_diaryになっています。
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- 「保存先のパス」が適切ではないのでしょうか。
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+ 「保存先のパス」が適切ではないのでしょうか。)
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作成したDjangoファイルについて追記

2021/03/13 14:35

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tetsuk
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  まずBitbucketを使ってリモートレポジトリを作成後、Sourcetreeを使ってローカルレポジトリを作成しました。
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- その次に、書籍に沿って作成したDjangoファイルをローカルレポジトリにコミットしたいのですが、
17
+ その次に、書籍に沿って作成したDjangoファイルをローカルレポジトリにコミットしたいのですが、
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  ワークスペースに「コミット対象がありません」と表示され、画面にファイルが何も表示されません。
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- 画面上の「Finderで表示」をクリックすると、Django用ファイルが格納された該当ディレクトリの内容は表示されています。
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+ 画面上の「Finderで表示」をクリックすると、関連するディレクトリ(/venv_private_diaryディレクトリ)が表示されています。
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  ![イメージ説明](e4fe76669932a1a421e136fa5d6b8916.png)
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+
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+ Djangoファイルは、venv_private_diaryという名前の仮想環境に作っています。
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+
37
+
38
+
39
+ 書籍に沿って、
40
+
41
+ ```ターミナル
42
+
43
+ $ cd venv_private_diary/bin
44
+
45
+ ```
46
+
47
+ でbinディレクトリに移って、
48
+
49
+ ```ターミナル
50
+
51
+ $ source acitivate
52
+
53
+ ```
54
+
55
+ で仮想環境に入り、
56
+
57
+ ```ターミナル
58
+
59
+ (venv_private_diary)$ django-admin startproject private_diary
60
+
61
+ ```
62
+
63
+ でプロジェクトを作り、更に
64
+
65
+ ```ターミナル
66
+
67
+ (venv_private_diary)$ python manage.py startapp diary
68
+
69
+ ```
70
+
71
+ で diaryアプリケーションを作りました。
72
+
73
+
74
+
75
+ フォルダを辿ると、Djangoプロジェクトのファイルは、venv_private_diary/binの下にあるようです。
76
+
77
+
78
+
79
+ ローカルレポジトリを作成した時の「保存先のパス」は、これも書籍通りなのですが、
80
+
81
+ /venv_private_diary/private_diaryに設定しました。
82
+
83
+
84
+
85
+ ですが、「Finderで表示」をクリックして現れるフォルダ画面は、上記の通り、/venv_private_diaryになっています。
86
+
87
+ 「保存先のパス」が適切ではないのでしょうか。
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