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EC-CUBEからSSL/TLSでメール送信ができない

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▼環境
[EC-CUBE] 3.0.15、新規インストール
[レンタルサーバ] さくらのクラウド
[OS] CentOS Linux release 7.3.1611
[PHP] PHP Version 5.6.31
[データベース] MySQL 5.7.19
[WEBサーバ] Apache/2.4.6 PHP/5.6.31
[メールサーバー] postfix 2.10.1 dovecot 2.2.10
[SSL] openssl 1.0.2k

▼現象
EC-CUBEでメールのSSL設定をしたあとお問い合わせや新規会員登録などからメール送信ができなくなりました。
thunderbirdからは問題なくメールの送受信ができます。

EC-CUBEのログにはエラー関係の出力がありませんが
/var/log/maillogにSSL_accept errorが出力されます。
SSL_accept errorについてネット調べた限りsslの設定の問題という情報があったのでここ数日メールの設定を見直していますがどこに問題があるか特定できていないため詳しい方教えてください。

/var/log/maillog

Nov  9 14:46:00 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: initializing the server-side TLS engine
Nov  9 14:46:00 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: connect from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
Nov  9 14:46:00 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: setting up TLS connection from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
Nov  9 14:46:00 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]: TLS cipher list "aNULL:-aNULL:ALL:!EXPORT:!LOW:+RC4:@STRENGTH"
Nov  9 14:46:00 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: SSL_accept:before/accept initialization
Nov  9 14:46:30 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: SSL_accept error from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]: lost connection
Nov  9 14:46:30 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: lost connection after CONNECT from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
Nov  9 14:46:30 ホスト名 postfix/smtpd[5695]: disconnect from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
/var/www/html/app/config/eccube/mail.yml

mail:
    transport: smtp
    host: mail.サーバーのドメイン名
    port: 465
    username: info
    password: STMPのパスワード
    encryption: tls
    auth_mode: plain
    charset_iso_2022_jp: false
    use_spool: true
/etc/postfix/main.cf (文字数の都合でコメントを消しています)

queue_directory = /var/spool/postfix
command_directory = /usr/sbin
daemon_directory = /usr/libexec/postfix
data_directory = /var/lib/postfix
mail_owner = postfix

myhostname = mail.サーバーのドメイン名
mydomain = サーバーのドメイン名
myorigin = $mydomain

inet_interfaces = all
inet_protocols = all

mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost, $mydomain
local_recipient_maps =
unknown_local_recipient_reject_code = 550
alias_maps = hash:/etc/aliases
alias_database = hash:/etc/aliases
home_mailbox = Maildir/
luser_relay = unknown_user@localhost
smtpd_banner = $myhostname ESMTP unknown

debug_peer_level = 2
debugger_command =
     PATH=/bin:/usr/bin:/usr/local/bin:/usr/X11R6/bin
     ddd $daemon_directory/$process_name $process_id & sleep 5

sendmail_path = /usr/sbin/sendmail.postfix
newaliases_path = /usr/bin/newaliases.postfix
mailq_path = /usr/bin/mailq.postfix
setgid_group = postdrop
html_directory = no

manpage_directory = /usr/share/man
sample_directory = /usr/share/doc/postfix-2.10.1/samples
readme_directory = /usr/share/doc/postfix-2.10.1/README_FILES

# add
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_local_domain = $myhostname
smtpd_recipient_restrictions =
 permit_mynetworks
 permit_sasl_authenticated
 reject_unauth_destination
message_size_limit = 10485760

# add
smtpd_use_tls = yes
smtpd_tls_cert_file = /etc/pki/tls/certs/サーバーのドメイン名.2017.crt
smtpd_tls_key_file = /etc/pki/tls/private/サーバーのドメイン名.2017.key
smtpd_tls_CAfile = /etc/pki/tls/certs/dvcacert.cer
smtpd_tls_session_cache_database = btree:/var/lib/postfix/smtpd_scache
smtpd_tls_security_level = may
smtpd_tls_loglevel = 2
/etc/postfix/master.cf

#
# Postfix master process configuration file.  For details on the format
# of the file, see the master(5) manual page (command: "man 5 master").
#
# Do not forget to execute "postfix reload" after editing this file.
#
# ==========================================================================
# service type  private unpriv  chroot  wakeup  maxproc command + args
#               (yes)   (yes)   (yes)   (never) (100)
# ==========================================================================
smtp      inet  n       -       n       -       -       smtpd
#smtp      inet  n       -       n       -       1       postscreen
#smtpd     pass  -       -       n       -       -       smtpd
#dnsblog   unix  -       -       n       -       0       dnsblog
#tlsproxy  unix  -       -       n       -       0       tlsproxy
#submission inet n       -       n       -       -       smtpd
#  -o syslog_name=postfix/submission
#  -o smtpd_tls_security_level=encrypt
#  -o smtpd_sasl_auth_enable=yes
#  -o smtpd_reject_unlisted_recipient=no
#  -o smtpd_client_restrictions=$mua_client_restrictions
#  -o smtpd_helo_restrictions=$mua_helo_restrictions
#  -o smtpd_sender_restrictions=$mua_sender_restrictions
#  -o smtpd_recipient_restrictions=permit_sasl_authenticated,reject
#  -o milter_macro_daemon_name=ORIGINATING
smtps     inet  n       -       n       -       -       smtpd
#  -o syslog_name=postfix/smtps
  -o smtpd_tls_wrappermode=yes
  -o smtpd_sasl_auth_enable=yes
#  -o smtpd_reject_unlisted_recipient=no
#  -o smtpd_client_restrictions=$mua_client_restrictions
#  -o smtpd_helo_restrictions=$mua_helo_restrictions
#  -o smtpd_sender_restrictions=$mua_sender_restrictions
#  -o smtpd_recipient_restrictions=permit_sasl_authenticated,reject
#  -o milter_macro_daemon_name=ORIGINATING
#628       inet  n       -       n       -       -       qmqpd
pickup    unix  n       -       n       60      1       pickup
cleanup   unix  n       -       n       -       0       cleanup
qmgr      unix  n       -       n       300     1       qmgr
#qmgr     unix  n       -       n       300     1       oqmgr
tlsmgr    unix  -       -       n       1000?   1       tlsmgr
rewrite   unix  -       -       n       -       -       trivial-rewrite
bounce    unix  -       -       n       -       0       bounce
defer     unix  -       -       n       -       0       bounce
trace     unix  -       -       n       -       0       bounce
verify    unix  -       -       n       -       1       verify
flush     unix  n       -       n       1000?   0       flush
proxymap  unix  -       -       n       -       -       proxymap
proxywrite unix -       -       n       -       1       proxymap
smtp      unix  -       -       n       -       -       smtp
relay     unix  -       -       n       -       -       smtp
#       -o smtp_helo_timeout=5 -o smtp_connect_timeout=5
showq     unix  n       -       n       -       -       showq
error     unix  -       -       n       -       -       error
retry     unix  -       -       n       -       -       error
discard   unix  -       -       n       -       -       discard
local     unix  -       n       n       -       -       local
virtual   unix  -       n       n       -       -       virtual
lmtp      unix  -       -       n       -       -       lmtp
anvil     unix  -       -       n       -       1       anvil
scache    unix  -       -       n       -       1       scache

(以下コメントのため省略)
/etc/sasl2/smtpd.conf

pwcheck_method: auxprop
mech_list: plain login

Thunderbirdでは下記アカウント設定で問題なく送受信ができています。

受信サーバー:
 IMAP
 サーバーのホスト名: mail.サーバーのドメイン名
 ポート番号: 993
 SSL:SSL/TLS
 認証方式: 通常のパスワード認証
送信サーバー:
 SMTP
 サーバーのホスト名: mail.サーバーのドメイン名
 ポート番号: 465
 SSL: SSL/TLS
 認証方式: 通常のパスワード認証
ユーザ名
 受信サーバー: info
 送信サーバー: info
初回送信時に送信サーバーのパスワードを聞かれるためmail.ymlの「password」の値を設定
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回答 2

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mail.ymlの設定を下記にしてみてはどうでしょうか?

encryption: ssl

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  • 2017/11/10 19:01

    encryption: ssl
    の場合も試したのですがこの場合はmaillogに「Anonymous TLS connection」と表示された後コネクションが切れてしまいます。ユーザ名infoで接続しているはずなのですが匿名のTLS接続になっているようです。
    ------------------------------
    Nov 10 18:52:12 ホスト名 postfix/smtpd[6284]: Anonymous TLS connection established from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]: TLSv1.2 with cipher ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384 (256/256 bits)
    Nov 10 18:52:12 ホスト名 postfix/smtpd[6284]: lost connection after CONNECT from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
    Nov 10 18:52:12 ホスト名 postfix/smtpd[6284]: disconnect from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]

    キャンセル

  • 2017/11/10 21:15 編集

    Thunderbirdからの送信が出来ている時のログも見せて頂けますか?

    個人的な考えですが、ec-cubeとsmtpサーバが同じサーバなのであれば、SMTPサーバへの接続は 127.0.0.1:25を指定し、暗号化なし、認証なしで送信するのがシンプルでよいかと思います。暗号化が必要なのは、外部smtpへリレーする時です。SMTPサーバが外部MXへ配送時にstarttlsを使用できれば問題ありません。

    さくらのクラウドであれば、スタートアップスクリプトで mailsystem が提供されているので、そちらを利用してメールサーバを用意して試してみるのもよいかもしれません。

    キャンセル

  • 2017/11/10 22:13 編集

    thunderbirdに設定したメールアドレスからEC-CUBEと同じGmail宛て送信したログになります。

    ------------------------------
    Nov 10 22:00:09 ホスト名 postfix/smtpd[6699]: Anonymous TLS connection established from i121-117-160-71.s30.a048.ap.plala.or.jp[121.117.160.71]: TLSv1.2 with cipher ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256 (128/128 bits)
    Nov 10 22:00:09 ホスト名 postfix/smtpd[6699]: E7E32803EF: client=i121-117-160-71.s30.a048.ap.plala.or.jp[121.117.160.71], sasl_method=PLAIN, sasl_username=info@mail.サーバーのドメイン名
    Nov 10 22:00:10 ホスト名 postfix/cleanup[6703]: E7E32803EF: message-id=<fa6468d7-a91a-1fbb-6ff1-751598c7bb86@サーバーのドメイン名>
    Nov 10 22:00:10 ホスト名 postfix/qmgr[6697]: E7E32803EF: from=<info@サーバーのドメイン名>, size=715, nrcpt=1 (queue active)
    Nov 10 22:00:10 ホスト名 postfix/smtp[6704]: connect to gmail-smtp-in.l.google.com[2404:6800:4008:c01::1b]:25: Network is unreachable
    Nov 10 22:00:10 ホスト名 postfix/smtpd[6699]: disconnect from i121-117-160-71.s30.a048.ap.plala.or.jp[121.117.160.71]
    Nov 10 22:00:10 ホスト名 dovecot: imap(info): Disconnected: Disconnected in IDLE in=1427 out=3264
    Nov 10 22:00:11 ホスト名 postfix/smtp[6704]: E7E32803EF: to=<Gmailアカウント名@gmail.com>, relay=gmail-smtp-in.l.google.com[108.177.125.26]:25, delay=1.7, delays=0.11/0.01/0.71/0.81, dsn=2.0.0, status=sent (250 2.0.0 OK 1510318811 s89si9470904pfk.96 - gsmtp)
    Nov 10 22:00:11 ホスト名 postfix/qmgr[6697]: E7E32803EF: removed
    Nov 10 22:00:20 ホスト名 dovecot: imap-login: Login: user=<info>, method=PLAIN, rip=121.117.160.71, lip=27.133.129.69, mpid=6712, TLS, session=<zhXEgKBdHQB5daBH>

    こちらの場合も「Anonymous TLS connection」となっているので同じようですが次の行に認証元の情報が出力されています。

    >暗号化が必要なのは、外部smtpへリレーする時です
    SMTPSそのものについて確認しましたが暗号化されるのはメールクライアントから送信側のメールサーバー間のみのでした。確かにec-cubeとsmtpサーバーが同一なので今回であれば暗号化の必要がありませんでした。
    暗号化なしの状態にもどして運用します、アドバイスありがとうございました。

    キャンセル

0

465番ポートは SMTPS ですが、EC-CUBE → Postfix:465 に SMTPS ではなく、STARTTLS で接続しようとしているように思います。
EC-CUBE についてはよくわからないのですが、SMTPS で接続するよう設定できるのか、そもそも SMTPS をサポートしていないのかもしれません。

Postfix で 587 (master.cf の submission) を有効にして、EC-CUBE → Postfix:587 に接続するとどうでしょうか?

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  • 2017/11/10 21:54 編集

    EC-CUBE3系はswiftmailerというフレームワークを使用しています。
    仕様について確認したところEC-CUBEがswiftmailerに渡しているmai.ymlの「encryption」の値はtlsとsslの2種類がつかえるものでした。

    tlsの場合はSTARTTLS
    sslの場合はSMTP over SSL/TLS

    そのためSMTPSはサポートしていました、今回は「encryption: ssl」が正しい設定でした。
    ただ、この場合でも送信はできませんでした(scsiさんへの回答へのコメントにログを貼りました)

    また「encryption: tls」のままmail.ymlに「port: 587」を設定し、master.cf の submissionを有効にしてSTARTTLSでの動作も確認してみましたがこちらの場合でも送信がうまくいっていおりません。
    ----------------------------------
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: initializing the server-side TLS engine
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/tlsmgr[6598]: open smtpd TLS cache btree:/var/lib/postfix/smtpd_scache
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/tlsmgr[6598]: tlsmgr_cache_run_event: start TLS smtpd session cache cleanup
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: connect from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: setting up TLS connection from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]: TLS cipher list "aNULL:-aNULL:ALL:+RC4:@STRENGTH"
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: Anonymous TLS connection established from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]: TLSv1 with cipher ECDHE-RSA-AES256-SHA (256/256 bits)
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: lost connection after STARTTLS from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]
    Nov 10 21:37:02 ホスト名 postfix/smtpd[6597]: disconnect from サーバーのドメイン名[サーバーのIPアドレス]

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