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datepickerからdouble型で取り出し、現在時刻と比較したい

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Takahashi.

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import UIKit

class ViewController: UIViewController, UIToolbarDelegate {



    @IBOutlet weak var getUpTimeTextField: UITextField!
    var getUpTimeToolBar:UIToolbar!
    var getUpTimeDatePicker: UIDatePicker!

    override func viewDidLoad() {
        super.viewDidLoad()
        // 入力欄の設定
        getUpTimeTextField.placeholder = dateToString(date: Date()) //<-`dateToString`のパラメータは`Date`型なので最初から`Date()`を渡す
        getUpTimeTextField.text        = dateToString(date: Date()) //<-同上
        self.view.addSubview(getUpTimeTextField)

        // UIDatePickerの設定
        getUpTimeDatePicker = UIDatePicker()
        getUpTimeDatePicker.addTarget(self, action: #selector(changedDateEvent), for: UIControlEvents.valueChanged)
        getUpTimeDatePicker.datePickerMode = UIDatePickerMode.time
        getUpTimeTextField.inputView = getUpTimeDatePicker

        // UIToolBarの設定
        getUpTimeToolBar = UIToolbar(frame: CGRect(x: 0, y: self.view.frame.size.height/6, width: self.view.frame.size.width, height: 40.0))

        getUpTimeToolBar.layer.position = CGPoint(x: self.view.frame.size.width/2, y: self.view.frame.size.height-20.0)
        getUpTimeToolBar.barStyle = .blackTranslucent
        getUpTimeToolBar.tintColor = UIColor.white
        getUpTimeToolBar.backgroundColor = UIColor.gray

        let toolBarBtn      = UIBarButtonItem(title: "完了", style: .plain, target: self, action: #selector(tappedToolBarBtn))

        getUpTimeToolBar.items = [toolBarBtn]
        getUpTimeTextField.inputAccessoryView = getUpTimeToolBar
    }

    override func didReceiveMemoryWarning() {
        super.didReceiveMemoryWarning()
    }

    // 「完了」を押すと閉じる
    func tappedToolBarBtn(_ sender: UIBarButtonItem) {
        getUpTimeTextField.resignFirstResponder()
    }

    func changedDateEvent(_ sender: UIDatePicker){ //<- `UIDatePicker`からのactionの`sender`は必ず`UIDatePicker`になる
        //`sender`を直接`UIDatePicker`として使えばいいのでキャストは不要
        self.changeLabelDate(date: sender.date)
    }

    func changeLabelDate(date: Date) { //<- `NSDate`を使っているところは全て`Date`に置き換える
        getUpTimeTextField.text = self.dateToString(date: date)
    }

    func dateToString(date: Date) -> String {
        //DateFormatterは参照型なので、letが適切
        let date_formatter = DateFormatter()
        //曜日の1文字表記をしたいならweekdaysなんて配列はいらない

        date_formatter.locale     = Locale(identifier: "ja")
        date_formatter.dateFormat = "hh時間mm分 "
        return date_formatter.string(from: date as Date)
    }
}

datepickerから現在時刻と比較してアラームを鳴らすようにしたいのですが、dateToStringの関数のどこをどう変えればいいのかご教授ください。

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「double型」というのがUNIX時間のことであれば、Date型の.timeIntervalSince1970プロパティで取得できますが、加減算や比較はDate型のままでも出来ます。

let now = Date() //現在時間
print(now, now.timeIntervalSince1970)
//=> 2017-08-10 00:48:48 +0000 1502326128.82842

let base = now - 10000 //10000秒前
print(base, base.timeIntervalSince1970)
//=> 2017-08-09 22:02:08 +0000 1502316128.82842

if now > base {
    let passed = Int(now.timeIntervalSince1970 - base.timeIntervalSince1970)
    let hours = passed / 3600
    let minutes = (passed % 3600) / 60
    let seconds = (passed % 60)
    print(hours, "hours", minutes, "minutes", seconds, "seconds passed.")
    //=> 2 hours 46 minutes 40 seconds passed.
}

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時刻と比較するためにDoubleで取り出す理由がわかりません。
UIDatePickerからDateが取れます。

AppleのUIDatePickerのリファレンス

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  • 2017/08/10 09:04

    dateは何型ですか??
    整数を足せるようにしたいのですが、

    キャンセル

  • 2017/08/21 14:08

    要はこういうことをおっしゃっているのでは

    func changedDateEvent(_ sender: UIDatePicker){
    // 現在時刻との差分を取る。timeIntervalSinceNowの返り値はTimeInterval (Doubleの別名)です
    let interval = sender.date.timeIntervalSinceNow

    // 差分を使って何か処理
    doSomethingWithTimeInterval(interval)

    // ラベル更新処理
    self.changeLabelDate(date: sender.date)
    }

    キャンセル

  • 2017/08/21 14:23

    続けてすみません。「現在時刻と比較してアラームを鳴らす」とのことですが、ここのロジックはどのように実装される予定でしょうか?

    キャンセル

  • 2017/08/24 17:21

    そうです、ありがとうございます。差が0になったらアラームを鳴らす予定です。

    キャンセル

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