質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

88.91%

Railsのhas_many :throughの多対多のモデルについて

解決済

回答 2

投稿

  • 評価
  • クリップ 1
  • VIEW 3,494

redara

score 333

Rails4でhas_many :throughの多対多のモデルを生成しました。

Userモデル
Itemモデル
UserItemモデル
があります。

このときitem 1もしくはitem 2を持ってるユーザーを検索し、条件に合うユーザーの一覧を取得したいのですが、
ActiveRecordでどのように書いたら良いのでしょうか。

  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 過去に投稿した質問と同じ内容の質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 2

checkベストアンサー

+2

User.joins(:user_items).where({user_items: {item_id: [1,2]}})


とゆう風にもできますが
せっかくなので

User.joins(:items).where({items: {id: [1,2]}})


とした方がわかりやすいし
さらにmergeを使って

User.joins(:items).merge(Item.where(id: [1,2]))


と書くと文字通り
集合Userと集合Item.where(id: [1,2])をマージ(共通部分をとる)という
中学で習ったベン図のイメージになり、よりRubyonRailsらしい
わかりやすい記述になります。

mergeはこのような簡単なところではいまいち有用性がわかりませんが。
関連レコードのscopeを使って複雑なSQLを書くときに重宝します。
いちいちuser.rbで定義し直さなくてもItemのscopeが使えるのです。
覚えておいて損はありませんよ

投稿

編集

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2017/04/13 13:36

    回答ありがとうございます。
    うまく取ることができました。
    mergeという書き方もあるのですね

    キャンセル

  • 2017/04/13 13:41 編集

    mergeはこのような簡単なところではいまいち有用性がわかりませんが。
    関連レコードのscopeを使って複雑なSQLを書くときに重宝します。
    いちいちuser.rbで定義し直さなくてもItemのscopeが使えるのです。
    覚えておいて損はありませんよ

    キャンセル

+1

検索条件のカラム名が不明なので想像で入れてます。カラム名は適宜置き換えてください.

User.joins(:items).where("items.name": ["item 1", "item 2"])

取り出した結果で、Itemを参照する(user.itemsみたいなことをする)必要があるなら、

User.includes(:items).where("items.name": ["item 1", "item 2"])


joinsincludesに置き換えてください。

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2017/04/13 13:36

    回答ありがとうございます。
    うまく取ることができました。

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 88.91%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる

関連した質問

同じタグがついた質問を見る