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xcode上でビルドができない

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HayateTabata

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前提・実現したいこと

・Firebaseを活用したリアルタイムチャット機能の実装
・Storyboardは使用せず、コードでの実装になります。
・JSQMessageViewControllerを使用しています。

発生している問題・エラーメッセージ

コードを書き終え、ビルドしてエミュレーターを起動しようとしたところ、
次のようなエラーが発生しました。

libc++abi.dylib: terminating with uncaught exception of type NSException

おそらくJSQMessageViewで作成したパーツがうまくViewControllerに接続されていないことが原因かと思われるのですが、
コードでの実装を基本的にしたことがなく、どこが原因となっているのかが不明です。

ソースコードは1つのswiftファイルで完結されているため、こちらを確認していただければと思います。

よろしくお願いいたします。

該当のソースコード

//
//  ViewController.swift
//  RealTimeChat
//
//  Created by 田畑颯 on 2017/02/12.
//  Copyright © 2017年 田畑颯. All rights reserved.
//

import UIKit
import JSQMessagesViewController
import Firebase

class ViewController: JSQMessagesViewController {

    var messages:[JSQMessage]!
    var incomingBubble:JSQMessagesBubbleImage!
    var outgoingBubble:JSQMessagesBubbleImage!
    var incomingAvatar:JSQMessagesAvatarImage!
    var outgoingAvatar:JSQMessagesAvatarImage!


    override func viewDidLoad() {
        super.viewDidLoad()

        inputToolbar!.contentView!.leftBarButtonItem = nil
        automaticallyScrollsToMostRecentMessage = true

        //自分のsenderId,senderDisplayNameを設定
        self.senderId = "user1"
        self.senderDisplayName = "tbtit"

        //吹き出しの設定
        let bubbleFactory = JSQMessagesBubbleImageFactory()
        self.incomingBubble = bubbleFactory?.incomingMessagesBubbleImage(with: UIColor.jsq_messageBubbleLightGray())
        self.outgoingBubble = bubbleFactory?.outgoingMessagesBubbleImage(with: UIColor.jsq_messageBubbleBlue())

        //アバターの設定
        self.incomingAvatar = JSQMessagesAvatarImageFactory.avatarImage(with: UIImage(named:"Swift-Logo"), diameter: 64)
        self.outgoingAvatar = JSQMessagesAvatarImageFactory.avatarImage(with: UIImage(named:"Swift-Logo"), diameter: 64)

        //メッセージデータの配列を初期化
        self.messages = []
        //TODO writing following code
        setupFirebase()

    }

    /*
     * firebaseのセットアップを行う。
     * setupFirebase()
     */
    func setupFirebase() {
        //Firebaseのセットアップ
        let ref = FIRDatabase.database().reference()

        //最新25件のデータを取得
        ref.queryLimited(toLast: 25).observe(FIRDataEventType.childAdded, with: {(snapshot) in
            if let value = snapshot.value as? [String: AnyObject] {

                let text = value["text"] as! String
                let sender = value["from"] as! String
                let name = value["name"] as! String

                let message = JSQMessage(senderId: sender, displayName: name, text: text)
                self.messages?.append(message!)
                self.finishSendingMessage()

            }
        })
    }



    /*
     * sendボタンが押された瞬間に呼び出されるメソッド
     */
    override func didPressSend(_ button: UIButton!, withMessageText text: String!, senderId: String!, senderDisplayName: String!, date: Date!) {

        //メッセージの送信を完了する。
        self.finishReceivingMessage(animated: true)

        //Firebaseに保存
        let post1 = ["from": senderId, "name": senderDisplayName, "text": text]
        let ref = FIRDatabase.database().reference()
        let post1Ref = ref.childByAutoId()
        post1Ref.setValue(post1)
    }



    override func didReceiveMemoryWarning() {
        super.didReceiveMemoryWarning()
        // Dispose of any resources that can be recreated.
    }

    /*
     * ここから先は、JSQMessageの型を持っている変数に対して、
     * 様々なアクションを行う。基本的に関数単位で処理を行います。
     */

    //メッセージの実装
    override func collectionView(_ collectionView: JSQMessagesCollectionView!, messageDataForItemAt indexPath: IndexPath!) -> JSQMessageData! {
        return self.messages?[indexPath.item]
    }

    //messageBubble(背景)の実装

    override func collectionView(_ collectionView: JSQMessagesCollectionView!, messageBubbleImageDataForItemAt indexPath: IndexPath!) -> JSQMessageBubbleImageDataSource! {
        let message = self.messages?[indexPath.item]
        if message?.senderId == self.senderId {
            return self.outgoingBubble
        }
        return self.incomingBubble
    }

    //アイテムごとにアバターイメージを返す
    override func collectionView(_ collectionView: JSQMessagesCollectionView!, avatarImageDataForItemAt indexPath: IndexPath!) -> JSQMessageAvatarImageDataSource! {
        let message = self.messages?[indexPath.item]
        if message?.senderId == self.senderId {
            return self.outgoingAvatar
        }
        return self.incomingAvatar
    }

    //アイテムの総数を返す。
    override func collectionView(_ collectionView: UICollectionView, numberOfItemsInSection section: Int) -> Int {
        return (self.messages?.count)!
    }
}

補足情報(言語/FW/ツール等のバージョンなど)

・swift3
・Firebase
・JSQMessageViewController

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回答 1

checkベストアンサー

+1

「コードでの実装を基本的にしたことがない」というのは、Swiftでのアプリ開発が初めてということでしょうか??

「libc++abi.dylib: terminating with uncaught exception of type NSException」は、
『エラーが出てアプリが終了しました』という位の意味なので、何が起きているのか全く分かりません〜。

エラーのもう少し上の方の
「*** First throw call stack:」
の上あたりにもう少し詳しい内容が出ているので、そちらを読んでみてください。
たぶん「〇〇が定義されていないです」という風にエラー詳細内容が出てると思います。

投稿

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  • 2017/02/14 00:28

    ありがとうございます!

    エラーの確認する部分が誤っていました。
    エラー箇所を確認したところ、
    invalid parameter not satisfying : image != nil
    と画像がそもそも入っていないのが問題だったため、
    こちらを修正したところ、無事動かせました!

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