御世話になります。
AWSでサーバーを借りて、サービスを提供しようと考えています。
その中で、amazon が提供している「EC2」と「Elastic Beanstalk」について勉強しましたが、自分の解釈が正しいのか不安になり、皆様のご意見を伺いたいと質問させて頂きます。
質問内容としては、「EC2」と「Elastic Beanstalk」の違いについてです。
「EC2」サービスは、仮想サーバーを提供するものだと理解しています。
サーバーを立てるメンテナンスを、amazon 請け負うものだと考えています。
こちらはあくまで開発の場を提供している意味合いが強いと考えています。
「Elastic Beanstalk」は、運用の意味合いが強く、自分で作ったサービスを処理スペックを気にすることなく快適に運用する手助けをしてくれるサービスだと考えています。
しかし、「EC2」にも、スポットインスタンスと呼ばれるサービスがあり、負荷処理が高い場合は、高いインスタンス(処理能力)を分けもらえる設定があり、「Elastic Beanstalk」と似た内容な気がします。
そこで私が「EC2」と「Elastic Beanstalk」の違いについて考えたのが、一からサービスを開発し利用する場合は、「EC2」。スポットインスタンスは、あくまでサービスが動く時の調整だと考えています。
その後、運用する手間を考えた場合(ユーザーがアクセスする場合)に、「Elastic Beanstalk」にお任せするという感じになります。
こちらの解釈で正しいのでしょうか?
それに加え、金額面でどのような違いあるのか、皆様はどのように運用されていいるのか教えて頂けると助かります。
追記:
いろいろな方にアドバイス頂きありがとうございます。
現在、EC2で開発を進め、ユーザアクセスによる対策をスポットインスタンスではなく、ロードバランサという手法で進めたいと考えています。
進め方にアドバイスを頂けたら幸いです。

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