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Milkcocoaからのデータを取得しArduino可したESP-EROOM-02のLEDON/OFF

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coconico

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はじめまして。
お世話になります。
Milkcocoaからのデータを取得し
Arduino可したESP-WROOM-02(以下WROOM)のLEDON/OFFを考えています。

WROOMへプログラムを書込み
Milkcocoa Testerから「SEND TEST」で
state ON
または
state OFF
を送信すれば、LEDが希望通りに動きます。

しかし、しばらく(正確な時間は分かりません5分位)
放置し、再度Milkcocoa TesterでSENDしても
WROOMのLEDが反応しなくなります。

どなたか、原因が分かる方、ご教授お願いいたします。

ArduinoIDEのバージョンは 1.6.10
以下、WROOMへ書込みしたソースコードです。
よろしくお願いいたします。

#include <ESP8266WiFi.h>
#include <Milkcocoa.h>

/************************* WiFi Access Point *********************************/
// Wi-Fi SSID
#define WLAN_SSID       "-----"
// Wi-Fi PASSWORD
#define WLAN_PASS       "-----"
/************************* Your Milkcocoa Setup *********************************/

#define MILKCOCOA_APP_ID      "----------"
#define MILKCOCOA_DATASTORE   "---"

/************* Milkcocoa Setup (you don't need to change this!) ******************/

#define MILKCOCOA_SERVERPORT  1883

/************ Global State (you don't need to change this!) ******************/

// Create an ESP8266 WiFiClient class to connect to the MQTT server.
WiFiClient client;

const char MQTT_SERVER[] PROGMEM    = MILKCOCOA_APP_ID ".mlkcca.com";
const char MQTT_CLIENTID[] PROGMEM  = __TIME__ MILKCOCOA_APP_ID;

Milkcocoa milkcocoa = Milkcocoa(&client, MQTT_SERVER, MILKCOCOA_SERVERPORT, MILKCOCOA_APP_ID, MQTT_CLIENTID);

// LEDを接続するピン
const int ledPin = 5;
  #define LED_ON  LOW
  #define LED_OFF  HIGH

// Wifi setup
void setupWiFi() {
  Serial.println(); Serial.println();
  Serial.print("Connecting to ");
  Serial.println(WLAN_SSID);

  WiFi.begin(WLAN_SSID, WLAN_PASS);
  while (WiFi.status() != WL_CONNECTED) {
    delay(500);
    Serial.print(".");
  }
  Serial.println();

  Serial.println("WiFi connected");
  Serial.println("IP address: ");
  Serial.println(WiFi.localIP());
}

//---------------------------------------------------
void setup() {
  Serial.begin(115200);
  delay(10);
//  Serial.println(F("Milkcocoa SDK demo"));

// LED Pin 出力 初期化
  digitalWrite(ledPin,LED_OFF);
  pinMode(ledPin, OUTPUT);   // 出力に設定

  setupWiFi();
  // Milkcocoaへデータがsendされたか監視
  milkcocoa.on(MILKCOCOA_DATASTORE, "send", onSend);
};

//---------------------------------------------------
void loop() {
  milkcocoa.loop();
};
//---------------------------------------------------

void onSend(DataElement *pelem) {
  // データの取得
  String data = pelem->getString("state");

  // 取得した文字列が"ON"ならば
  if (data == "ON") {
    Serial.println("ON");
    digitalWrite(ledPin,LED_ON);
  }
  // 取得した値がON以外ならば
  else {
    Serial.println("OFF");
    digitalWrite(ledPin,LED_OFF);
  }
};
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回答 1

checkベストアンサー

+1

一応同じコードでやってみて、十数分後も動きました。どこまで処理が動いているか、限定していくと良いかもしれません。

WROOMのLEDが反応しなくなります。

とのことですが Serial.println("ON");は動いているのかなど。

もしくは、もしかしたらこれが関係あるかなと思いました。

https://github.com/milk-cocoa/Milkcocoa_Arduino_SDK/issues/3

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  • 2016/08/02 23:02 編集

    クライアントからのpingがないことが問題のようなので、ping APIを追加したバージョンを作ってみました。
    https://github.com/milk-cocoa/Milkcocoa_ESP8266_SDK/archive/issue-1.zip

    こちらのライブラリを使って以下をコンパイルすると、どうなりますでしょう。

    変更部分だけ書いています。(主にloop内)

    ```
    int count = 0;


    void loop() {
    milkcocoa.loop();
    count = count + 1;
    if(count >= 24) {
    milkcocoa.ping();
    Serial.println("PING");
    count = 0;
    }
    delay(1000);
    };
    ```

    キャンセル

  • 2016/08/03 08:24


    ShuheiHiya 様
    早速の連絡、ありがとうございます。
    最初は、コンパイルができず、調べてみると
    <Milkcocoa.h>がダブっているのが原因のようだったので
    Milkcocoa_ESP8266_SDK-masterを消して
    Milkcocoa_ESP8266_SDK-issue-1を追加。
    これで、コンパイルできるようになりました。

    10分ほど経過しても、通信は正常のようです。
    ありがとうございます。

    結果からして
    「一定時間、Milkcocoaサーバーと無通信にすると切断されてしまう」
    との解釈でよういのでしょうか?

    もし、上記の理由なら
    頻繁にアクセスはサーバーに負担がかかるので
    最低限、切断されない時間間隔でPingを送れば、と考えています。

    よろしくお願いいたします。

    キャンセル

  • 2016/08/03 10:22

    > 結果からして
    > 「一定時間、Milkcocoaサーバーと無通信にすると切断されてしまう」
    > との解釈でよういのでしょうか?

    はい、その解釈で問題ありません。18秒から36秒の間くらいが良いです(情報ソースがなくてすみません。。)

    キャンセル

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