質問です。
最近クラスファイルについて調べています。
クラスファイルはソースコードをコンパイルした際に生成される中間コードであることを学びました。
そこでeclipseを用いてデバッグする際に、クラスファイルではなくソースコードが実行されているように見えるのはなぜかと疑問に思いました。
初心者にもわかるようにお答えいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
>初心者にもわかるように
「Eclipseがそのようにしているから」というアドバイスになります。
それで納得できないのでしたら、おそらく初心者でわかる内容にはならなさそうに思いますが・・・(eclipse自体のコードを解析するという話になるやも)
回答ありがとうございます。
実際にはクラスファイルを読んでいるが、ユーザーにはソースコードの対応する部分を読ませている、という理解で初心者には問題ないでしょうか。
よろしくお願いします。
回答ではなく質問への追記修正依頼です。
「初心者でも」とあるのですが、どの程度なら理解できるか「初心者から」という表現だけでは分かりません。なので、どの程度なら理解できるかを書いておく必要があると思っています。
そもそも「デバッグ」が何かわかっていれば、「どういう風に動いてくれたらユーザーが使いやすいか」という点に気づけるかなと思いますが、「デバッグ」そのものについての理解は如何ほどでしょうか。
追記修正依頼というものがあるんですね。
回答と勘違いしていました。
デバッグはステップ実行してくれるものというくらいの理解しかありません。
>追記修正依頼というものがあるんですね。
おそらくそのように通知がいっていると思いますし、
回答がつく前は冒頭「質問への追記・修正の依頼」となっています。
>デバッグはステップ実行してくれるもの
そもそもデバッグとは、何かしらアプリケーションに起きた問題を探るための手法の総称です。
ステップ実行はEclipseなどのツールが提供している機能の1つにすぎません。
途中で変数内容を確認したり、想定の分岐を通っているか、想定の情報がちゃんと来ているかなどを確認すること全てを「デバッグ」と言います。
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