質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

88.04%

CGAffineTransformの移動について

解決済

回答 1

投稿

  • 評価
  • クリップ 0
  • VIEW 621

score 57

状況

UIViewを拡大して上下左右に動かすアプリを作っています。
そのなかで拡大ボタンをおして、上ボタンをおすと左斜上に動きます。
真上に動かすにはCGAffineTransformのxyの座標をどのように指定すればよいか教えていただきたいです。
拡大する前、先に上ボタンを動かすと正しく動きます。

解決したいこと

問題の箇所はコードの一番下”///上ボタンのアクション”です。
CGAffineTransformは何上の座標を指定すればよいのでしょうか?
座標 y = imageView.frame.origin.y に他の取得方法があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

import UIKit

class ViewController: UIViewController,UIGestureRecognizerDelegate{


    let photoBtn  = UIButton()
    let expBtn = UIButton()//Expansionエクスペンション
    let reducBtn = UIButton()//Reductionリダクション
    let cUpBtn = UIButton()//chevronシェブロン
    let imageView = UIImageView()
    var width = CGFloat()
    var height = CGFloat()
    var safeAreaInsets = UIEdgeInsets() //セーフエリアを取得する
    var navBarHeight = CGFloat()//ナビゲーションバーの高さ
    var x = CGFloat()//UIImageのx
    var y = CGFloat()//UIImageのy

    //セーフエリアの大きさを取得
    override func viewWillLayoutSubviews() {
        super.viewWillLayoutSubviews()
        if #available(iOS 11.0, *) {
            safeAreaInsets = view.safeAreaInsets
        }
    }

    override func viewDidLoad() {
        super.viewDidLoad()
        self.view.backgroundColor = UIColor.white
        //MARK:- ボタンの設置
        width = self.view.bounds.width
        height = self.view.bounds.height
        navBarHeight = (self.navigationController?.navigationBar.frame.size.height)!

        ///画像追加ボタンを生成
        let photoImage = UIImage(named: "Photo")//ボタン画像のインスタンス化
        photoBtn.setImage(photoImage,for: .normal)//ボタンに画像セット
        photoBtn.layer.shadowColor = UIColor.black.cgColor
        photoBtn.layer.shadowOpacity = 0.5
        photoBtn.layer.shadowRadius = 2.0
        photoBtn.layer.shadowOffset = CGSize(width: 2, height: 2)
        photoBtn.layer.masksToBounds = true
        photoBtn.frame = CGRect(x: 0, y: 0, width: 53, height: 53)
        photoBtn.center = CGPoint(x: width * 0.9 / 10, y: height-47)
        photoBtn.addTarget(self, action: #selector(self.photoBtnTapped(sender:)), for: .touchUpInside)//#selectorでメソッドを呼び出す
        //        photoBtn.setTitle("画像",for:.normal)
        photoBtn.backgroundColor = UIColor.clear
        self.view.addSubview(photoBtn)


        ///拡大ボタンを生成
        let expImage = UIImage(named: "Expension")//ボタン画像のインスタンス化
        expBtn.setImage(expImage,for: .normal)//ボタンに画像セット
        expBtn.layer.shadowColor = UIColor.black.cgColor
        expBtn.layer.shadowOpacity = 0.5
        expBtn.layer.shadowRadius = 2.0
        expBtn.layer.shadowOffset = CGSize(width: 2, height: 2)
        expBtn.layer.masksToBounds = true

        expBtn.frame = CGRect(x:0,y:0,width:50,height:50)
        expBtn.center = CGPoint(x:width * 4 / 10,y:height - 50)
        expBtn.addTarget(self, action: #selector(ViewController.expBtnTapped(sender:)), for: .touchUpInside)//#selectorでメソッドを呼び出す
        //        expBtn.setTitle("拡大ボタン",for:.normal)
        expBtn.backgroundColor = UIColor.clear
        self.view.addSubview(expBtn)



        ///上ボタンを生成

        let cUpBtnImage = (UIImage(systemName: "chevron.up")?.withRenderingMode(.alwaysTemplate))!//.withRenderingMode(.alwaysTemplate)で色を変えるモードを指定
        cUpBtn.setImage(cUpBtnImage,for: .normal)//ボタンに画像セット
        cUpBtn.tintColor = .white//白に変換デフォは青
        cUpBtn.layer.shadowColor = UIColor.black.cgColor
        cUpBtn.layer.shadowOpacity = 1
        cUpBtn.layer.shadowRadius = 2.0
        cUpBtn.layer.shadowOffset = CGSize(width: 2, height: 2)
        cUpBtn.layer.masksToBounds = true

        cUpBtn.frame = CGRect(x:0,y:0,width:20,height:20)
        cUpBtn.center = CGPoint(x:50,y:height/10*2+navBarHeight-30)
        cUpBtn.addTarget(self, action: #selector(ViewController.cUpBtnTapped(sender:)), for: .touchUpInside)//#selectorでメソッドを呼び出す
        cUpBtn.backgroundColor = UIColor.clear
        self.view.addSubview(cUpBtn)


    }

    //MARK:- 図を描く
    ///画像追加ボタンのアクション
    @objc func photoBtnTapped(sender:UIButton){
        //@objcを付けられたメソッド、プロパティにはSwiftの実装に加え、Objective-Cで用いられるふたつの隠し引数を持った関数を同時に作成するようになります。このことで@objcを付けたメソッド、プロパティはObective-Cからも正しく利用することができるようになります。

        // カメラロールの呼び出しはシンプル。let picker = UIImagePickerController() と present(picker, animated: true)
        let picker = UIImagePickerController()
        //写真選択・キャンセルはカメラロール側の処理。てことで「カメラロールで写真を選んだよ!」という情報をカメラロール側から通知するために、デリゲートをしておく。
        picker.delegate = self
        present(picker, animated: true)


    }


    ///拡大ボタンアクション
    @objc func expBtnTapped(sender:UIButton){
        print("expBtnTapped")
        print(imageView.transform.a)

        switch imageView.transform.a {//拡大
        case 1.0:
            imageView.transform = CGAffineTransform(scaleX: 1.25, y: 1.25)
            print("x\(x),y\(y)")
        case 1.25:
            imageView.transform = CGAffineTransform(scaleX: 1.50, y: 1.5)
            print("x\(x),y\(y)")
        case 1.5:
            imageView.transform = CGAffineTransform(scaleX: 1.75, y: 1.75)
            print("x\(x),y\(y)")
        case 1.75:
            imageView.transform = CGAffineTransform(scaleX: 2.0, y: 2.0)
            print("x\(x),y\(y)")
        case 2.0:
            imageView.transform = CGAffineTransform(scaleX: 2.0, y: 2.0)
            print("x\(x),y\(y)")
        default:
            print("2以外")
        }
    }

    ///上ボタンのアクション
    @objc func cUpBtnTapped(sender:UIButton){
        print("cUpBtnTapped")
        x = imageView.frame.origin.x//現在の座標
        y = imageView.frame.origin.y
        let a = imageView.transform.a//現在の拡大率
        y = y - 50// ー50しておく
        let tran1 = CGAffineTransform(translationX: x, y: y)//移動
        let tran2 = CGAffineTransform(scaleX: a, y: a)//拡大り率
        let tran3 = tran2.concatenating(tran1) //CGAffineTransformの組合せ
        imageView.transform = tran3
    }

    }
  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 過去に投稿した質問と同じ内容の質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 1

checkベストアンサー

0

 x = imageView.frame.origin.x//現在の座標
y = imageView.frame.origin.y

これは
imageView.transform.tx
imageView.transform.ty
を使ったほうが良さそうかなと思いました。

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2020/03/23 18:44

    takabosoftさん
    .txは原点0として0からどれだけ移動する距離を指定するのですね。
    コレがしたかったです。
    ありがとうございます。

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 88.04%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる

関連した質問

同じタグがついた質問を見る