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Tableviewのスクロールが重い

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前提・実現したいこと

Xcodeで開発している最新の映画を確認できるiOSアプリで、外部のデーターベースからAPIを使ってListviewに表示させてスムーズにスクロールさせたい。

発生している問題・エラーメッセージ

APIを使ってListviewに表示できるところまでは出来ましたが、実機にビルドしてスクロールするとカクカクして重い感じがあります。

試したこと

Macのキャッシュクリアなども試しましたが効果が見られませんでした。

コード

static func searchMovie(count : Int) {
        //リクエストURLの組み立て
        guard let req_url = URL(string: "https://api.themoviedb.org/3/movie/upcoming?page=\(count)&language=jp&api_key=45cfffebd76a148b4c8907aed12b6eae"
            ) else {
                return
        }
        //リクエストに必要な情報を生成
        let req = URLRequest(url: req_url)

        //リクエストをタスクとして登録
        let task = URLSession.shared.dataTask(with: req, completionHandler: {
            (data , response , error) in
            do {
                // JSON Decoderのインスタンス取得
                let decoder = JSONDecoder()
                // 受け取ったJSONデータを解析して格納
                let json = try decoder.decode(ResultJson.self , from: data!)
                //print(json)
                // 映画の情報が取得できているか確認
                if let resultList = json.results {
                    // 取得している映画の情報の数だけ処理する
                    for results in resultList {
                        // 映画のタイトル、公開日、ポスターのデータがあるか確認
                        if let original_title = results.original_title , var release_date = results.release_date , var
                            poster_path = results.poster_path {
                            // 公開日の”-”の文字が邪魔なので削除
                            if let range = release_date.range(of:"-") {
                                release_date.removeSubrange(range)
                                if let range = release_date.range(of:"-") {
                                    release_date.removeSubrange(range)
                                }
                            }
                            // 画像ファイルの”/”が邪魔なので削除
                            if let range = poster_path.range(of:"/") {
                                poster_path.removeSubrange(range)
                            }
                            // それぞれの配列に入れる
                            movieTitleList.append(original_title)
                            moviePosterPathList.append(URL(string: "https://image.tmdb.org/t/p/w500/\(poster_path)")!)

                            // 公開日は後でソートしたいのでInt型に変換して格納
                            movieReleaseDateList.append(Int(release_date)!)
                            // 日付の配列にも公開日を格納
                            DatemovieReleaseDateList.append(ViewController.dateFormater.date(from: release_date)!)

                            // print(date?.description ?? "nil")
                            // 公開日に合わせてタイトル、ポスターの画像を降順にソート
                            for _ in 0..<movieReleaseDateList.count-1 {
                                for j in 0..<movieReleaseDateList.count-1 {
                                    if(movieReleaseDateList[j] > movieReleaseDateList[j+1]){
                                        let t = movieReleaseDateList[j]
                                        movieReleaseDateList[j] = movieReleaseDateList[j+1]
                                        movieReleaseDateList[j+1] = t

                                        let k = movieTitleList[j]
                                        movieTitleList[j] = movieTitleList[j+1]
                                        movieTitleList[j+1] = k

                                        let l = moviePosterPathList[j]
                                        moviePosterPathList[j] = moviePosterPathList[j+1]
                                        moviePosterPathList[j+1] = l

                                        let p = DatemovieReleaseDateList[j]
                                        DatemovieReleaseDateList[j] = DatemovieReleaseDateList[j+1]
                                        DatemovieReleaseDateList[j+1] = p
                                    }
                                }
                            }
                        }
                    }
                }
                semaphore.signal()
            } catch {
                print("エラー発生")
            }
        })
        //ダウンロード開始
        task.resume()
    }

補足情報(FW/ツールのバージョンなど)

・Xcode 10.2.1
・Swift 5.0.1

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  • dragon_seven

    2019/08/30 11:02

    `// 一つのセクションに何個のセルが入るのか
    func tableView(_ tableView: UITableView, numberOfRowsInSection section: Int) -> Int {
    return ViewController.koukaibiList[section].count
    }
    // レイアウトをカスタマイズしたcustomCellClassをtable view cellに適応している
    func tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCell {
    let cell = tableView.dequeueReusableCell(withIdentifier: "tableViewCell", for: indexPath) as! customCellClass
    ViewController.sectionNum = indexPath.section
    cell.cellDisplayControl(indexPath: indexPath)
    cell.accessoryType = UITableViewCell.AccessoryType.disclosureIndicator
    return cell
    }
    // セクションの数をを決める
    func numberOfSections(in tableView: UITableView) -> Int {
    return ViewController.sectionName.count
    }
    // セクションのタイトル表示
    func tableView(_ tableView: UITableView, titleForHeaderInSection section: Int) -> String? {
    return ViewController.dateFormater2.string(from: ViewController.sectionName[section] as Date)
    }
    // セクションの高さを決める
    func tableView(_ tableView: UITableView, heightForHeaderInSection section: Int) -> CGFloat {
    return 40
    }
    // tableViewの設定
    func createTable() {
    self.tableView.delegate = self
    self.tableView.dataSource = self
    // cellの高さ設定
    tableView.rowHeight = 110
    // sectionの色の設定
    tableView.backgroundColor = UIColor(red:1.1,green:1.1,blue:1.1,alpha:0.9)
    }

    // tableViewのcell選択時のアクション
    func tableView(_ tableView: UITableView, didSelectRowAt indexPath: IndexPath) {
    // セルの選択を解除
    tableView.deselectRow(at: indexPath, animated: true)
    // 別の画面に遷移
    performSegue(withIdentifier: "tomovieDetails", sender: nil)

    // タップされたセルのIndexPathを表示
    //print("section: \(indexPath.section), row: \(indexPath.row)")

    ViewController.judge = 0
    ViewController.section = indexPath.section
    ViewController.row = indexPath.row
    }`

    キャンセル

  • dragon_seven

    2019/08/30 11:04

    teratail初心者でわからないのですが回答にコードを添付する時ってこのやり方であってますか?
    これがTableviewの詳細設定をしているところですね

    キャンセル

  • hayabusabusash

    2019/08/30 11:15

    TableViewのコードありがとうございます!
    一応代替案について回答しましたのでご確認ください。

    キャンセル

回答 1

checkベストアンサー

0

DispatchSemaphoreを使っていらっしゃるようですが、
多分このままだとメインスレッドがブロックされてしまってTableViewの描画などに影響が出ているんじゃないかなと思います。UIの描画はメインスレッドで行われるので。(参考)

なのでこの場合DispatchSemaphoreがメインスレッドをブロックしないように工夫するのか、
もしくは関数の引数にクロージャを持たせてそこに処理の結果を渡し、その中でUIの描画をするようにすればいいと思います。

動作未確認なので申し訳ないですが、
以下のようにしてみるのはどうでしょうか?

// resultの部分は任意のものに変えてください
func searchMovie(count : Int, completion: @escaping ((_ result: /*任意の結果(オプショナル)*/, _ error: Error?) -> Void)) {
     //リクエストURLの組み立て
        guard let req_url = URL(string: "https://api.themoviedb.org/3/movie/upcoming?page=\(count)&language=jp&api_key=45cfffebd76a148b4c8907aed12b6eae"
            ) else {
                return
        }
        //リクエストに必要な情報を生成
        let req = URLRequest(url: req_url)

        //リクエストをタスクとして登録
        let task = URLSession.shared.dataTask(with: req, completionHandler: { (data , response , error) in

            //  省略します

            do {
                // 省略します
                completion(result, nil)
            } catch let error {
                // Jsonのデコードエラーが発生した場合
                completion(nil, error)
            }
        }

}

使うときには以下のようにします。

searchMovie(count: 10, completion: { (result, error) in
    guard let error = error else {
        // エラーが発生したとき
        return
    }
    if let result = result {
        DispatchQueue.main.async {
            // TableViewの更新の処理
        }
    }
})

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  • 2019/08/30 14:41

    問題なくできました
    ありがとうございました

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