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svgのpolyline要素のプロパティpointsを取得できません。

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WeilSpinor

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javascriptのgetElementByIdで、htmlに書いたsvgのpolyline要素(id=""numberLine)のプロパティpointsの中身を書き換えたいのですが、以下のようなエラーが出ました。

Uncaught TypeError: Cannot set property 'points' of null

以下がコードの該当部位です。

コード
//javascript部分
 document.getElementById("numberLine").points = numberLinePoints;
//タグのあるhtml部分
<svg id="svg-id" width="210" height="300">
<polyline id="numberLine" points="" stroke="black" fill="none"/>
</svg>


何がいけないのでしょうか?ご回答よろしくお願いします。

以下、全コードです。

コード
<head>
<meta charset="utf-8">
<script type="text/javascript">
var numberLinePoints = "";//

function createNumLine(left,Top,delta,num) {
    for(i=0;i<=num;i++){
    numberLinePoints = numberLinePoints + (left + (delta)*i) + "," + Top + "\t" + (left + (delta)*i) + "," + (Top - delta/2) + "\t" + (left + (delta)*i) + "," + Top + "\n"
    };
   console.log(numberLinePoints);   
}
createNumLine(10,90,20,50);

document.getElementById("numberLine").points = numberLinePoints;

</script>
</head>

<svg width="210" height="300">
<polyline points="             
 10 30  10 20  10 30
 20 30  20 25  20 30
 30 30  30 25  30 30
 40 30  40 25  40 30
 50 30  50 25  50 30
 60 30  60 20  60 30
 70 30  70 25  70 30
 80 30  80 25  80 30
 90 30  90 25  90 30
100 30 100 25 100 30
110 30 110 20 110 30
120 30 120 25 120 30
130 30 130 25 130 30
140 30 140 25 140 30
150 30 150 25 150 30
160 30 160 20 160 30
170 30 170 25 170 30
180 30 180 25 180 30
190 30 190 25 190 30
200 30" stroke="black" fill="none"/>
<text x=  "5" y="15">0</text>
<text x= "55" y="15">5</text>
<text x="100" y="15">10</text>
<text x="150" y="15">15</text>
</svg>

<svg id="svg-id" width="210" height="300">
<polyline id="numberLine" points="" stroke="black" fill="none"/>
<text x=  "5" y="15">0</text>
<text x= "55" y="15">5</text>
<text x="100" y="15">10</text>
<text x="150" y="15">15</text>
</svg>
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+1

numberLine出現前に取得しようとしているのでnullになっています。
<script>~</script>を</body>直前においてください。

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  • 2018/11/06 13:03

    ご回答ありがとうございます。<body>タグを作り忘れていたので、svgを<body></body>で囲んだのですが、状況は変わりません。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:12

    指摘と異なることをして変わらないと言われても……

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:16

    numberLine出現前に取得しようとしている、とありますが、そもそもjavascriptのコードは最初のheadに書いて、htmlのコードはbodyに書くものですよね?それで今まではちゃんと<body></body>内のエレメントを取得できていたのですが…。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:19

    スクリプトがhead内でなければいけないという決まりはありません。
    むしろ後続の読み込みをブロックしないよう、</body>直前が望ましいとも言えます。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:22

    あ、そういう意味でしたか、勘違いしていました、すみません。
    おっしゃる通りにしたら取得できたのですが、なぜエレメントの下にgetElementByIdを記述しなければならないのかが不可解です。head部分に書いておけば、エレメントは下のbody内にあっても今まではできたのですが…

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:25

    「エレメントの下にgetElementById」の意味が分かりません。
    今まではできたというのは少なくともこの書き方ではないと思います。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:32

    また、</body>直前に記述してnumberLineの取得自体はできたのですが、

    document.getElementById("numberLine").points = numberLinePoints;

    をしても、pointsプロパティの中身を書き換えることが出来ていません…。
    console.log(document.getElementById("numberLine").points )で中身を調べたら、

    SVGPointList {length: 0, numberOfItems: 0}

    と出て、なかみが空っぽのままになっています。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:38 編集

    >「エレメントの下にgetElementById」の意味が分かりません。

    つまり、エレメントのid取得についての記述を含む<script></script>が、そのエレメントより下にあるということです。
    元来プログラム言語というものは、上から下の方向に読み取るものだということは知っているので、それが正しい記述なのは承知していますが、

    htmlとjavascriptの組み合わせに関しては、上の<head></head>内に書かれたjavascriptから、下の<body></body>に書かれたhtmlのエレメントのidを呼び出せる、ということで、慣習的にもそういう記述が多いようなので、今までそうしてきました。

    キャンセル

  • 2018/11/06 13:47

    https://www.w3.org/TR/SVG11/shapes.html#InterfaceSVGAnimatedPoints
    readonlyになっているので、直接pointsプロパティに文字列を入れるのではなく、clear()、appendItem()メソッド等で変更するものかと思います。
    https://www.w3.org/TR/SVG11/coords.html#InterfaceSVGPointList

    キャンセル

  • 2018/11/06 14:54

    プロパティにこだわらないなら、.setAttribute('points', numberLinePoints);として入れるのもありかもしれません。

    キャンセル

  • 2018/11/09 00:39

    ご返信ありがとうございます。pointsプロパティはread onlyだから代入出来なかったのですね。
    アプリを作る過程で必要になったのでつまみ食い的に調べつつやっているのですが、
    私には、列挙頂いたリファレンスを見るだけでは回答者様のように噛み砕いて理解するだけの素養がまだないようです。
    SVGについてまとまった分かりやすい解説は多くないようで、勉強には少々根気がいりそうです。
    回答者様のご回答を参考させて頂きつつ、長い目で勉強していきたいと思います。

    キャンセル

+1

フリーハンドで書くなら座標をアペンドしていってください

<script>
window.addEventListener('DOMContentLoaded', function(e){
  var p=[
    [ 10,30],//初期値用
    [ 10,30],[ 10,20],[ 10,30],
    [ 20,30],[ 20,25],[ 20,30],
    [ 30,30],[ 30,25],[ 30,30],
    [ 40,30],[ 40,25],[ 40,30],
    [ 50,30],[ 50,25],[ 50,30],
    [ 60,30],[ 60,20],[ 60,30],
    [ 70,30],[ 70,25],[ 70,30],
    [ 80,30],[ 80,25],[ 80,30],
    [ 90,30],[ 90,25],[ 90,30],
    [100,30],[100,25],[100,30],
    [110,30],[110,20],[110,30],
    [120,30],[120,25],[120,30],
    [130,30],[130,25],[130,30],
    [140,30],[140,25],[140,30],
    [150,30],[150,25],[150,30],
    [160,30],[160,20],[160,30],
    [170,30],[170,25],[170,30],
    [180,30],[180,25],[180,30],
    [190,30],[190,25],[190,30],
    [200,30],
    ];
  var point=document.querySelector("#svg-id").createSVGPoint();
  p.forEach(function(n){
    point.x = n[0];
    point.y = n[1];
    document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
  });
});

</script>
</head>

<svg id="svg-id" width="210" height="300">
<polyline id="numberLine" x="0" y="0" stroke="black" fill="none" />
<text x=  "5" y="15">0</text>
<text x= "55" y="15">5</text>
<text x="100" y="15">10</text>
<text x="150" y="15">15</text>
</svg>

 まとめ

上記をまとめるとこんな感じ?

<script>
window.addEventListener('DOMContentLoaded', function(e){
  var x=10,y=30; //初期座標
  var range_width    =10; //目盛幅
  var small_scale    = 5; //目盛高さ(小)
  var big_scale      =10; //目盛高さ(大)
  var big_scale_at   = 5; //大目盛頻度
  var big_scale_from = 0; //大目盛開始位置
  var count          =20; //回数
  var p=[];
  var offset=0;
  p.push([x,y]);
  for(var i=0;i<count;i++){
    offset_y=(i-big_scale_from)%big_scale_at?small_scale:big_scale;
    p.push([x,y]);
    y-=offset_y;
    p.push([x,y]);
    y+=offset_y;
    p.push([x,y]);
    x+=range_width;
  }
  var point=document.querySelector("#svg-id").createSVGPoint();
  p.forEach(function(n){
    point.x = n[0];
    point.y = n[1];
    document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
  });
});
</script>
<svg id="svg-id" width="210" height="300">
<polyline id="numberLine" x="0" y="0" stroke="black" fill="none" />
<text x=  "5" y="15">0</text>
<text x= "55" y="15">5</text>
<text x="100" y="15">10</text>
<text x="150" y="15">15</text>
</svg>

 ついで

※文字数の関係で一部削除

 任意に数値を指定する方法

やや複雑になってきていますが、ついてきていますか?

<script>
window.addEventListener('DOMContentLoaded', function(e){
  document.querySelector('#draw').addEventListener('click',function(e){
    var svg1           = document.querySelector("#svg1");
    var init_x         = parseInt(document.querySelector('#x').value);
    var init_y         = parseInt(document.querySelector('#y').value);
    var position_x     = init_x;
    var position_y     = init_y;
    var offset_x       = parseInt(document.querySelector('#range_width').value);
    var offset_y       = 0;
    var small_scale    = parseInt(document.querySelector('#small_scale').value);
    var big_scale      = parseInt(document.querySelector('#big_scale').value);
    var big_scale_at   = parseInt(document.querySelector('#big_scale_at').value);
    var big_scale_from = parseInt(document.querySelector('#big_scale_from').value);
    var count          = parseInt(document.querySelector('#count').value);
    var start_num      = parseInt(document.querySelector('#start_num').value);
    var add_num        = parseInt(document.querySelector('#add_num').value);

    /* 初期化 */
    [].forEach.call(svg1.querySelectorAll("*"),function(x){x.parentNode.removeChild(x);});

    var p=[];
    p.push([position_x,position_y]);
    for(var i=0;i<count;i++){
      offset_y=(i-big_scale_from)%big_scale_at?small_scale:big_scale;
      p.push([position_x,position_y]);
      position_y-=offset_y
      p.push([position_x,position_y]);
      position_y+=offset_y
      p.push([position_x,position_y]);
      position_x+=offset_x;
    }
    var pl= document.createElementNS('http://www.w3.org/2000/svg', 'polyline');
    pl.setAttribute("id","numberLine");
    pl.setAttribute("stroke","black");
    pl.setAttribute("fill","none");
    svg1.appendChild(pl);

    var point=svg1.createSVGPoint();
    p.forEach(function(n){
      point.x = n[0];
      point.y = n[1];
      document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
    });
    var texts=[];
    var adjust_num_y = 2;
    var num=start_num;
    for(var i=big_scale_from;i<count;i+=big_scale_at){
      var adjust_num_x = num.toString().length*5;
      texts.push([num,init_x+offset_x*i-adjust_num_x,init_y-big_scale-adjust_num_y]);
      num+=big_scale_at*add_num;
    }
    texts.forEach(function(x){
      var t= document.createElementNS('http://www.w3.org/2000/svg', 'text');
      t.setAttribute("id","text");
      t.textContent=x[0];
      t.setAttribute("x",x[1]);
      t.setAttribute("y",x[2]);
      svg1.appendChild(t);
    });
  });
});

</script>

<div id="input">
数直線の位置 X:<input type="text" id="x" value="150" size="2"> Y:<input type="text" id="y" value="150" size="2"><br>
目盛り幅:<input type="text" id="range_width" value="30" size="2"><br>
目盛り高さ 小:<input type="text" id="small_scale" value="5" size="2"> 大:<input type="text" id="big_scale" value="10" size="2"><br>
大目盛り 頻度:<input type="text" id="big_scale_at" value="5" size="2"> 開始位置:<input type="text" id="big_scale_from" value="0" size="2"><br>
回数:<input type="text" id="count" value="20" size="2"><br>
数値 開始:<input type="text" id="start_num" value="0" size="2"> 増加:<input type="text" id="add_num" value="1" size="2"><br>
<input type="button" id="draw" value="draw"><hr>
</div>
<svg id="svg1" width=800 height=300></svg>

 初期表示&入力するたびに数直線が変化

<script>
[NodeList,HTMLCollection].forEach(function(x){
  x.prototype.addEventListener=function(eventStr,callback){
    [].forEach.call(this,function(x){
      x.addEventListener(eventStr,callback);
    });
  };
});
HTMLElement.prototype.trigger=function(eventStr){
  if (document.createEvent) {
    var e = document.createEvent("HTMLEvents");
    e.initEvent(eventStr, true, true );
    return this.dispatchEvent(e);
  } else {
    var e = document.createEventObject();
    return this.fireEvent("on"+eventStr, e);
  }
};
window.addEventListener('DOMContentLoaded', function(e){
  document.querySelectorAll('#input input').addEventListener('change',function(){
    var svg1           = document.querySelector("#svg1");
    var init_x         = parseInt(document.querySelector('#x').value);
    var init_y         = parseInt(document.querySelector('#y').value);
    var position_x     = init_x;
    var position_y     = init_y;
    var offset_x       = parseInt(document.querySelector('#range_width').value);
    var offset_y       = 0;
    var small_scale    = parseInt(document.querySelector('#small_scale').value);
    var big_scale      = parseInt(document.querySelector('#big_scale').value);
    var big_scale_at   = parseInt(document.querySelector('#big_scale_at').value);
    var big_scale_from = parseInt(document.querySelector('#big_scale_from').value);
    var count          = parseInt(document.querySelector('#count').value);
    var start_num      = parseInt(document.querySelector('#start_num').value);
    var add_num        = parseInt(document.querySelector('#add_num').value);

    /* 初期化 */
    [].forEach.call(svg1.querySelectorAll("*"),function(x){x.parentNode.removeChild(x);});

    var p=[];
    p.push([position_x,position_y]);
    for(var i=0;i<count;i++){
      offset_y=(i-big_scale_from)%big_scale_at?small_scale:big_scale;
      p.push([position_x,position_y]);
      position_y-=offset_y;
      p.push([position_x,position_y]);
      position_y+=offset_y;
      p.push([position_x,position_y]);
      position_x+=offset_x;
    }
    var pl= document.createElementNS('http://www.w3.org/2000/svg', 'polyline');
    pl.setAttribute("id","numberLine");
    pl.setAttribute("stroke","black");
    pl.setAttribute("fill","none");
    svg1.appendChild(pl);

    var point=svg1.createSVGPoint();
    p.forEach(function(n){
      point.x = n[0];
      point.y = n[1];
      document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
    });
    var texts=[];
    var adjust_num_y = 2;
    var num=start_num;
    for(var i=big_scale_from;i<count;i+=big_scale_at){
      var adjust_num_x = num.toString().length*5;
      texts.push([num,init_x+offset_x*i-adjust_num_x,init_y-big_scale-adjust_num_y]);
      num+=big_scale_at*add_num;
    }
    texts.forEach(function(x){
      var t= document.createElementNS('http://www.w3.org/2000/svg', 'text');
      t.setAttribute("id","text");
      t.textContent=x[0];
      t.setAttribute("x",x[1]);
      t.setAttribute("y",x[2]);
      svg1.appendChild(t);
    });
  });
  document.querySelector('#input input').trigger('change');
});
</script>

<div id="input">
数直線の位置 X:<input type="text" id="x" value="150" size="2"> Y:<input type="text" id="y" value="150" size="2"><br>
目盛り幅:<input type="text" id="range_width" value="30" size="2"><br>
目盛り高さ 小:<input type="text" id="small_scale" value="5" size="2"> 大:<input type="text" id="big_scale" value="10" size="2"><br>
大目盛り 頻度:<input type="text" id="big_scale_at" value="5" size="2"> 開始位置:<input type="text" id="big_scale_from" value="0" size="2"><br>
回数:<input type="text" id="count" value="20" size="2"><br>
数値 開始:<input type="text" id="start_num" value="0" size="2"> 増加:<input type="text" id="add_num" value="1" size="2"><br>
</div>
<svg id="svg1" width=800 height=300></svg>

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  • 2018/11/09 00:44

    ご回答ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありません。
    まとめて頂いたものを少し弄らせていただき、pointList生成関数を引数制にしてみました。

    <script type="text/javascript">
    var x=10,y=30; //初期座標
    var range_width =10; //目盛幅
    var small_scale = 5; //目盛高さ(小)
    var big_scale =10; //目盛高さ(大)
    var big_scale_at = 5; //大目盛頻度
    var big_scale_from = 0; //大目盛開始位置
    var count =50; //回数

    window.addEventListener('DOMContentLoaded', function(e){

    function creatNumberLine(x,y,range_width,small_scale,big_scale,big_scale_at,big_scale_from,count){//引数制にした
    var p=[];
    var offset=0;
    p.push([x,y]);
    for(var i=0;i<count;i++){
    offset_y=(i-big_scale_from)%big_scale_at?small_scale:big_scale;
    p.push([x,y]);
    y-=offset_y;
    p.push([x,y]);
    y+=offset_y;
    p.push([x,y]);
    x+=range_width;
    }
    var point=document.querySelector("#svg-id").createSVGPoint();
    p.forEach(function(n){
    point.x = n[0];
    point.y = n[1];
    document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
    });
    }
    creatNumberLine(150,100,20,5,10,5,0,11);

    })


    </script>

    キャンセル

  • 2018/11/09 01:36 編集

    上記のfor文以下の処理について質問があります。
    1、
    y-=offset_y;の一個上のp.push([x,y]);は、for文の最後に持ってきても大丈夫でしょうか?
    2、
    polyline要素"numberLine"のpointsプロパティに追加するのが目標ですが、その直前でcreateSVGpoint()によって、いったん2次元の点リスト(var = point)を作成されていますが、これは必要なことでしょうか?

    キャンセル

  • 2018/11/09 01:39

    配列の使い方のよい勉強になりました。ありがとうございます

    キャンセル

  • 2018/11/09 05:46 編集

    ###改造
    また少しいじらせていただき、テキストボックスに入力されたパラメーターに応じて数直線のフォントが動的に変わるようにしようとしているのですが、上手くいかず、テキストボックスの値を変更しても、数直線は変わってくれません。おそらくquerySelectorやaddEventListener、配列、NodeListへの無理解から生じる間違いだと思いますが、どこがおかしいでしょうか?
    もしよろしければ、ご回答いただけると幸いです。度々すみません。
    ```
    lang-javascript
    コード
    <head>
    <meta charset="utf-8">
    </head>


    <body>
    <div>
    数直線の位置<input class="NumLineFont" type="text" id="x" value="150"><input class="NumLineFont" type="text" id="y" value="150">
    目盛り幅<input class="NumLineFont" type="text" id="range_width" value="30">
    目盛り高さ小<input class="NumLineFont" type="text" id="small_scale" value="5">
    目盛り高さ大<input class="NumLineFont" type="text" id="big_scale" value="10">

    大目盛り頻度<input class="NumLineFont" type="text" id="big_scale_at" value="5">
    大目盛り開始位置<input class="NumLineFont" type="text" id="big_scale_from" value="0">
    回数<input class="NumLineFont" type="text" id="count" value="11">
    </div>
    <svg id="svg-id" width="500" height="300">
    <polyline id="numberLine" x="0" y="0" stroke="black" fill="none" />
    <text x= "5" y="15">0</text>
    <text x= "55" y="15">5</text>
    <text x="100" y="15">10</text>
    <text x="150" y="15">15</text>
    </svg>

    <script type="text/javascript">
    var x=10,y=30; //初期座標
    var range_width =10; //目盛幅
    var small_scale = 5; //目盛高さ(小)
    var big_scale =10; //目盛高さ(大)
    var big_scale_at = 5; //大目盛頻度
    var big_scale_from = 0; //大目盛開始位置
    var count =50; //回数

    function createNumberLine([x,y,range_width,small_scale,big_scale,big_scale_at,big_scale_from,count]){//引数制にして関数を定義。引数が多いので、全部まとめて配列にした。
    var p=[];//ポリラインの座標。2次元配列にする。
    var offset=0;//
    p.push([x,y]);//スタート地点の初期座標x,yの追加

    for(var i=0;i<count;i++){//数直線の作図におけるポリラインの上がり下がりの繰り返し。
    offset_y=(i-big_scale_from)%big_scale_at?small_scale:big_scale;//i番目が小目盛りか大目盛りか
    p.push([x,y]);//下がり座標の追加
    y-=offset_y;//上がり
    p.push([x,y]);//上がり座標の追加
    y+=offset_y;//下がり
    p.push([x,y]);//下がり座標の追加
    x+=range_width;//一個隣に移動
    }
    var point=document.querySelector("#svg-id").createSVGPoint();//二次元座標リストの生成
    p.forEach(function(n){//2次元座標リスト"point"に、ポリライン配列要素を代入
    point.x = n[0];//配列pの「第n要素配列」の第0成分を代入
    point.y = n[1];//配列pの「第n要素配列」の第1成分を代入
    document.querySelector("#numberLine").points.appendItem(point);
    });
    };

    var NumLineFont = document.querySelectorAll(".NumLineFont");//数直線のフォントを決めるパラメータを入力するテキストボックスのclass名"NumLineFont"を取得
    var NumLineFontValues = [];//取得したテキストボックス群のNodeListから、value、すなわち、目的のパラメータを抜き出して格納。
    NumLineFont.forEach(function(n){
    NumLineFontValues.push(parseFloat(n.value));
    })

    createNumberLine(NumLineFontValues);//プログラム起動時の数直線作成

    document.querySelector(".NumLineFont").addEventListener("change",function(e){//テキストボックスの入力値が変わるたびに、動的な数直線作成
    NumLineFont = document.querySelectorAll(".NumLineFont");
    NumLineFontValues = [];
    NumLineFont.forEach(function(n){
    NumLineFontValues.push(parseFloat(n.value));
    })
    });






    </script>
    </body>

    ```

    キャンセル

  • 2018/11/09 10:59

    大幅に調整しました、確認してみて下さい

    キャンセル

  • 2018/11/10 02:07

    度々すみません。解読してみます。

    キャンセル

  • 2018/11/10 02:21

    新しくオリジナルに手間をかけて調整して頂いた手前、大変恐縮ですが、上の私が勝手に改造したものの最後の数行の処理について、間違い等ありましたら、御手隙のときにコメントしていただけると、大変助かります。(面倒でしたら無視して頂いて構いません)

    キャンセル

  • 2018/11/10 21:10 編集

    初期表示と入力のたびに変更すればいいですか?
    対応版あげておきましたが、なにかあれば追加コメントください

    キャンセル

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