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    APIはApplication Programming Interfaceの略です。APIはプログラムにリクエストされるサービスがどのように動作するかを、デベロッパーが定めたものです。

APIの情報をそのまま反映させる方法

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syyyow

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webで拾った一例です。
クリックアクションは必要なく、そのままAPIで引っ張ってきた文字や写真を表示したいのですが
この点どのように変更すればできますでしょうか?
btn.setOnClickListenerが
クリックされたらAPIを叩くとしているのはわかります。

MainActivity.java

import android.os.AsyncTask
import android.support.v7.app.AppCompatActivity
import android.os.Bundle
import kotlinx.android.synthetic.main.activity_main.*
import org.json.JSONArray
import org.json.JSONException
import org.json.JSONObject
import java.io.BufferedReader
import java.io.IOException
import java.io.InputStreamReader
import java.net.HttpURLConnection
import java.net.MalformedURLException
import java.net.URL


class MainActivity : AppCompatActivity() {

    override fun onCreate(savedInstanceState: Bundle?) {
        super.onCreate(savedInstanceState)
        setContentView(R.layout.activity_main)

        btn.setOnClickListener {
            //ボタンがクリックされたらAPIを叩く。
            HitAPITask().execute("https://api.bitflyer.jp/v1/getmarkets")
        }
    }

    //後からここにinner classを作ります。
    inner class HitAPITask: AsyncTask<String, String, String>(){

        override fun doInBackground(vararg params: String?): String? {
            //ここでAPIを叩きます。バックグラウンドで処理する内容です。
            var connection: HttpURLConnection? = null
            var reader: BufferedReader? = null
            val buffer: StringBuffer

            try {
                //param[0]にはAPIのURI(String)を入れます(後ほど)。
                //AsynkTask<...>の一つめがStringな理由はURIをStringで指定するからです。
                val url = URL(params[0])
                connection = url.openConnection() as HttpURLConnection
                connection.connect()  //ここで指定したAPIを叩いてみてます。

                //ここから叩いたAPIから帰ってきたデータを使えるよう処理していきます。

                //とりあえず取得した文字をbufferに。
                val stream = connection.inputStream
                reader = BufferedReader(InputStreamReader(stream))
                buffer = StringBuffer()
                var line: String?
                while (true) {
                    line = reader.readLine()
                    if (line == null) {
                        break
                    }
                    buffer.append(line)
                    //Log.d("CHECK", buffer.toString())
                }

                //ここからは、今回はJSONなので、いわゆるJsonをParseする作業(Jsonの中の一つ一つのデータを取るような感じ)をしていきます。

                //先ほどbufferに入れた、取得した文字列
                val jsonText = buffer.toString()

                //JSONObjectを使って、まず全体のJSONArrayを取ります。
                val parentJsonObj = JSONArray(jsonText)

                //今回のJSONは配列になっているので(データは一つですが)、全体のJSONObjectから、getJSONObjで配列0番目の"BTC/JPY"を取ります。
                val parentJSONObject = parentJsonObj.getJSONObject(0)

                //Product_codeのデータのtitle項目をStringで取ります。これで中身を取れました。
                val product_code: String = parentJSONObject.getString("product_code")  // => Your Name.

                //product_codeでreturnしてあげましょう。
                return "$product_code"  // => Your Name. - 2016

                //ここから下は、接続エラーとかJSONのエラーとかで失敗した時にエラーを処理する為のものです。
            } catch (e: MalformedURLException) {
                e.printStackTrace()
            } catch (e: IOException) {
                e.printStackTrace()
            } catch (e: JSONException) {
                e.printStackTrace()
            }
            //finallyで接続を切断してあげましょう。
            finally {
                connection?.disconnect()
                try {
                    reader?.close()
                } catch (e: IOException) {
                    e.printStackTrace()
                }
            }
            //失敗した時はnullやエラーコードなどを返しましょう。
            return null
        }
        //返ってきたデータをビューに反映させる処理はonPostExecuteに書きます。これはメインスレッドです。
        override fun onPostExecute(result: String?) {
            super.onPostExecute(result)
            if(result == null) return

            textView.text = result
        }
    }
}
レスポンス

[
  { "product_code": "BTC_JPY" },
  { "product_code": "FX_BTC_JPY" },
  { "product_code": "ETH_BTC" },
  {
    "product_code": "BTCJPY28APR2017",
    "alias": "BTCJPY_MAT1WK"
  },
  {
    "product_code": "BTCJPY05MAY2017",
    "alias": "BTCJPY_MAT2WK"
  }
]

全体像はこうなっております。
OnClickListenerを消すと
その直後のinnerにエラーが出てしまいます。。
(Modifier 'liner' is not applicable inside 'file')

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        btn.setOnClickListener {
            //ボタンがクリックされたらAPIを叩く。
            HitAPITask().execute("ここにURL")
        }


の部分を

        HitAPITask().execute("ここにURL")

と書き換えれば、onCreateの中で「HitAPITask().execute("ここにURL")」が実行されます。

コードの全体像が判らないので、これが『APIの情報をそのまま反映させる』 (APIの情報って何? そのまま反映って、何を何に反映するというの?(括弧内は私の抱いた疑問です))とか『そのままAPIで引っ張ってきた文字や写真を表示』とかいう動作をするのかどうか不明ですが。

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  • 2018/07/16 10:32

    本文を編集いたしました。
    OnClickListenerを消してしまいますと、
    `inner`にエラーが出てしまいます、、、

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