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laravelでviewへの値の渡し方について

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laravelを学習中です。アドバイス頂けたらと思います。

employees
id
dept_id
name

deptsテーブル
id
dept_name

・従業員は、一つの部署に所属する。
・部署は、複数の従業員をもつ。

Employeeモデルクラスに

    public function dept()
    {
        return $this->belongsTo(Dept::class);
    }


を追加する。

web.phpでの検証

Route::get('/belongsto',function(){
 $employees = App\Employee::all();
 foreach($employees as $employee)
    {
      echo $employee->dept->dept_name." ".$employee->name."<br>";
    }
    return;
});

この場合、部署と名前の一覧が取得・表示できました。

その後、コントローラー(EmployeeController)とビューファイルを作成し、

    function index()
    {
        $employees = Employee::all();
        return view('employee.belongsto',compact('employees'));
    }


として、
belongsto.blade.phpにて

@foreach($employees as $employee)
    <p>{{ $employee->dept->dept_name }}</p>
    <p>{{ $employee->name }}</p>
@endforeach

とすると、
Trying to get property 'dept_name' of non-object
とエラーが出てしまいます。

route/web.phpと同じように
$employ->dept->dept_name
とアクセスするのは間違っているのでしょうか?

関連テーブルの値をビューに渡すのはどのようにするのがいいのでしょうか?

宜しくおねがいします。

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回答 1

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すみません、最初の回答誤っていたので忘れて下さい。

まず、

function index()
{
    $employees = Employee::all();
    return view('employee.belongsto',compact('employees'));
}

こちらのControllerの段階で$employeesに本当に値が入っているか確認してみて下さい。
値が入っていたら、

@foreach($employees as $employee)
    <p>{{ $employee->dept->dept_name }}</p>
    <p>{{ $employee->name }}</p>
@endforeach

こちらのViewで$employeesに値が入っているか確認してみて下さい。

 追記

Laravelのlogger機能を使ってデバッグしてみて下さい。
まず、storage/logs/laravel.logを削除して下さい(すでに大量のログがあるはずで、これからのデバッグ結果が見づらいため)。
続いて、controllerを次のような感じに書いてみて下さい。

function index()
{
    $employees = Employee::all();
    logger($employees);
    logger($employees->first());
    logger($employees->first()->dept);
    return view('employee.belongsto',compact('employees'));
}

書き換えたら、ブラウザで問題のページにアクセスし、プログラムを動かして下さい。
そうすると、storage/logs/下にlaravel.logが生成されているはずですので、中身を確認して下さい。
必要なデータが有り、ちゃんとリレーションが設定できていれば、$employees->first()->deptの結果がログに出力されているはずです。
私が示したソースのパターン以外にも、色んな値のとり方を試みれば、うまくいかない原因に近づけるかと思います。

 追記2

https://github.com/dyoshikawa/teratail-131441

サンプルコード書いてみたのでご参考になればと思います。
動かす場合は、

php artisan migrate
php artisan db:seed

を実行した後、サーバー起動してトップページを見て下さい。

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  • 2018/06/17 16:08

    いえ、補足ありがとうございます。

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  • 2018/06/17 19:24

    ありがとうございました。
    頂いたソースで試した所ちゃんと動きました。

    対象フィールドのデータ型の違いと、migrationファイルの
    $table->foreign('dept_id')->references('id')->on('depts');
    が相違してると思いました。
    ありがとうございました。

    キャンセル

  • 2018/06/17 19:46

    Laravelは楽しいフレームワークですので、引き続きがんばって下さい。

    キャンセル

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