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Reactで、なぜPropTypesが非推奨となったのか

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Statham

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なぜPropTypesが非推奨となったのでしょうか?

Typecheckingを行う必要はあると思うので、どのみちライブラリを使う必要があり、なぜ非推奨化されたのか不思議です。

ただ単に、Reactに同梱する意味がないから非推奨化されたのか、それともTypecheckingの手順自体を見直す必要があるから非推奨なのか、ご存知の方教えていただけますでしょうか。

よろしくお願いします。

 追記

TypeScriptを使うほうが、良いから的な話もあるようでした。
https://mae.chab.in/archives/59782

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checkベストアンサー

+4

React.PropTypes has moved into a different package since React v15.5. Please use the prop-types library instead.
https://reactjs.org/docs/typechecking-with-proptypes.html

質問内のリンク先に記載の通りで、Reactのパッケージに含めるのを辞めただけの話です。

Reactのパッケージに含まれていたPropTypesは独立したprop-typesモジュールとして切り離したので、props-typesを使うように書いてありますよね?

The biggest change is that we’ve extracted React.PropTypes and React.createClass into their own packages.

この辺りとか

https://reactjs.org/blog/2017/04/07/react-v15.5.0.html

PropTypes was previously included in React, but is now a separate package. 

https://github.com/facebook/prop-types/blob/master/CHANGELOG.md#before-1550

この辺りでも同様のことが書いてあります。

The biggest change is that we’ve extracted React.PropTypes and React.createClass into their own packages. Both are still accessible via the main React object, but using either will log a one-time deprecation warning to the console when in development mode. This will enable future code size optimizations.

切り離して管理するようになった理由は太字にした部分になるのかなと思います。

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  • 2018/04/30 21:36

    何か、問題があるから非推奨になったのかと思ったのでご質問したのですが、ドキュメントに書いてありましたか。。
    ”This will enable future code size optimizations.”
    納得しました。ありがとうございます。

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