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ボタンにより4枚のImageViewを繰り返し変更する方法

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やりたいこと

4枚の画像を準備し、ひとつのボタンのアクション回数に応じて1カ所のImageView上に表示すること

考えたこと

1番から4番は画像表示にして5番目は画像が表示されない状態にすると考えて、
count += が1⇒2⇒3⇒4⇒5⇒6⇒7⇒・・・と推移しても、
tappedCountは1⇒2⇒3⇒4⇒5⇒1⇒2⇒・・・となるように
(count + 4)/5 の残に1を加えてやる方法を考えました。

しかし、%を使うとエラーになり、('%' is not a postfix unary operator)
truncatingRemainderを使うとinitには使えないとエラーになります。

現状のコードと結果⇒お願いしたいこと

エラーのでる残を表示するコードはCommentOutして
let tappedCount =  count
とするとタップ回数に応じて画像が変更になり表示されますが
6回目のタップからは5回目と同じで画像が表示されません。1回目と同じ画像を表示したいのですが
どのようにコーディングしたらよいかご教示ください。

コード
↓ ↓ ↓

        //  // タップ回数を加算

        count += 1
        //let tappedCount = Int((count+4).truncatingRemainder(dividingBy: 5))+1

       // let tappedCount =  (count+4)/5% + 1
    let tappedCount =  count
        // タップ数が1の場合
        if (tappedCount == 1 ) {

            print("記号表示01")

            Image01.image = KigoImg01

        }
            // 2回目がタップされた場合else
        else if (tappedCount == 2 ) {
        Image01.image = KigoImg02
            print("記号表示02")

        }

            // 3回目がタップされた場合else
            else if (tappedCount == 3 ) {
                Image01.image = KigoImg03
            print("記号表示03")

        }

                // 4回目がタップされた場合else
                else if (tappedCount == 4 ) {
                    Image01.image = KigoImg04
            print("記号表示04")


        }

            // 5回目がタップされた場合else
        else if (tappedCount == 5 ) {
            Image01.removeFromSuperview()
        print("記号表示05")

    }
    }

ご参考事項

  • 環境は下記のとおりです。
    MacBook Pro (15-inch, 2016)
    High Sierra OS10.13
    Version 9.1 (9B55)Swift4にバージョンアップしました。

  • 下記のように定義しています。
    @IBOutlet weak var InputView: UITextView!
    @IBOutlet weak var Kigo01: UIButton!

  • 画面は下記のとおりです。
    イメージ説明
    ![イメージ説明](78e7274ece4cee7e978cbf8ef5598ae8.png)

  • その後ボタンの数は1列7個にして列は2列に減らしました。(広告スペースが大きいので)

  • Mailの起動と本文記載は成功しています。
    -説明ボタンはこのアプリの使い方(ボタンの解説)を画像で説明します。要領はこの記号の画像と同じです。

よろしくお願いします。

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回答 2

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 if

let tappedCount = count % 5
if tappedCount == 1 {
    //image1
} else if tappedCount == 2 {
    //image2
} else if tappedCount == 3 {
    //image3
} else if tappedCount == 4 {
    //image4
} else {
    //非表示
}

 switch

switch count % 5 {
    case 1:
    //image1
    case 2:
    //image2
    case 3:
    //image3
    case 4:
    //image4
    default:
    //非表示
}

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  • 2017/11/28 11:42 編集

    解決した上で、今後の参考に書いたものなので切り替える必要はありません。

    キャンセル

  • 2017/11/28 11:49

    余りをそのまま使うほうがシンプルですねw

    キャンセル

  • 2017/11/29 12:15

    解説ボタンの方はswitchを使い、下記のコードで画像を5枚表示しました。6回目のボタンでは第1画面が表示されました。ありがとうございました。
    コード
     ↓ ↓ ↓

    @IBOutlet weak var Kaisetsu: UIButton!
    @IBOutlet weak var Image01: UIImageView!

    var Kaisetsu01 = UIImage(named:"Kaisetsu01")!
    var Kaisetsu02 = UIImage(named:"Kaisetsu02")!
    var Kaisetsu03 = UIImage(named:"Kaisetsu03")!
    var Kaisetsu04 = UIImage(named:"Kaisetsu04")!
    var Kaisetsu05 = UIImage(named:"Kaisetsu05")!

    //中略

    //解説ボタンを押したときアプリと記号について解説する画像

    @IBAction func Kaisetsu(_ sender: Any) {

    print("解説表示01")
    // // タップ回数を加算
    count += 1
    print("解説表示02")
    switch count % 6 {
    case 1:
    Image01.image = Kaisetsu01
    print("解説表示03")
    case 2:
    Image01.image = Kaisetsu02
    case 3:
    Image01.image = Kaisetsu03
    case 4:
    Image01.image = Kaisetsu04
    case 5:
    Image01.image = Kaisetsu05
    default:

    //非表示
    Image01.image = nil
    print("解説表示04")
    }

    }

    キャンセル

checkベストアンサー

0

これでいいんじゃないでしょうか?
5で割り切れたら5、以外は余りを使う。

var tappedCount = (count % 5) == 0 ? 5 : (count % 5)

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  • 2017/11/28 11:21

    回答として書きましたので参考にして下さい。

    キャンセル

  • 2017/11/28 11:33

    ありがとうございました。
    きれいに表示されました。私はif文が好きなので回答のコメント欄にコードを書きました。

    キャンセル

  • 2017/11/28 11:41

    好きならしょうがないですねw

    キャンセル

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