対応しているCPUの違いです。
amd64…x86を64ビットに拡張したx64対応のもの。政治的な事情もあってこの命令セットのCPUをAMDが先に出したため、Intelのx64でもamd64版となります。ほとんどのパソコンはこちらです。
armhf…ARMというCPUアーキテクチャ上で動かす、浮動小数点数命令を使うバージョン。Raspberry Piなどがこちらを使います。
archでx86_64やamd64と出たらx64、i386やi686だったら32ビットのx86、ARMならarmを含んだ文言が出てくると思います。
2017/11/19 03:58
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