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【GAS】Twitter ユーザー情報自動取得ツール作成で大きな壁にブチ当たってしまいました。お助けください

TN.7

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投稿2022/12/25 15:38

編集2022/12/26 00:14

前提

GASでTwitterのユーザー情報を取得するシートを作成しています。
https://note.com/nepia_infinity/n/n751c04669657#5WC1x
この方の記事を参考に作成しているのですが、エラーが表示されてしまいます。

コピペで作成した場合は下記のエラーコードが表示されます

Exception: Request failed for https://api.twitter.com returned code 403. Truncated server response: {"errors":[{"code":99,"message":"Unable to verify your credentials","label":"authenticity_token_error"}]} (use muteHttpExceptions option to examine full response)

26行目、27行目は自分のAPI Key, secret Keyに置き換えてます

エラーログには認証に失敗しているとのメッセージが出るのですが、コード内のどこが悪いのかがイマイチ分かりません。

実現したいこと

最終的には

  • Twitterユーザーリンクをスプシに入力したら、自動でプロフ情報を取得してスプシに記載されるシステムにしたいと考えています。

そのために、まずは先ほど挙げたエラーコードを解決したいです。

発生している問題・エラーメッセージ

Exception: Request failed for https://api.twitter.com returned code 403. Truncated server response: {"errors":[{"code":99,"message":"Unable to verify your credentials","label":"authenticity_token_error"}]} (use muteHttpExceptions option to examine full response)

該当のソースコード

GoogleAppsScript

1/* 2* userListに存在するユーザー名のフォロワー数などを調べる 3* @return {string} トークン 4* 5*/ 6function setUserInfo() { 7 const sheetName = 'userList'; 8 const spreadsheet = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet(); 9 const sheet = spreadsheet.getSheetByName(sheetName); 10 const values = getUserInfo_(sheetName); 11 12 //1列目にユーザー名が記載されているため、2列目から書き込みを開始する。 13 sheet.getRange(2, 2, values.length, values[0].length).setValues(values); 14 15} 16 17 18/* 19* Twitterのアクセストークンを取得する 20* @return {string} トークン 21* 22*/ 23function getToken_() { 24 25 const API = { 26 KEY: PropertiesService.getScriptProperties().getProperty('API_KEY'), 27 SECRET_KEY: PropertiesService.getScriptProperties().getProperty('API_SECRET_KEY'), 28 MILLISECOND: 100000 //tokenの有効期限(ミリ秒) 29 }; 30 31 const tokenUrl = 'https://api.twitter.com/oauth2/token'; 32 const tokenCredential = Utilities.base64EncodeWebSafe(API.KEY + ':' + API.SECRET_KEY); 33 const tokenOptions = { 34 headers : { 35 'authorization': 'Basic ' + tokenCredential, 36 'Content-Type': 'Application/x-www-form-urlencoded;charset=UTF-8' 37 }, 38 method: 'post', 39 payload: 'grant_type=client_credentials' 40 }; 41 42 const responseToken = UrlFetchApp.fetch(tokenUrl, tokenOptions); 43 const parsedToken = JSON.parse(responseToken); 44 const token = parsedToken.access_token; 45 46 //console.log(token); 47 return token; 48} 49 50 51 52/* 53* シートに記載されているユーザー名を取得する 54* 55* @param {string} シート名 56* @return {object} 1次元配列 57* 58*/ 59 60function getUserList_(sheetName) { 61 const spreadsheet = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet(); 62 const sheet = spreadsheet.getSheetByName(sheetName); 63 const lastRow = sheet.getLastRow(); 64 65 //A2から最終行まで 66 const userArray = sheet.getRange(2, 1, lastRow -1, 1).getValues().flat(); 67 const string = userArray.join(',');//文字列化 68 69 console.log(string); 70 return string; 71}//end 72 73 74 75/* 76* シートに記載されているユーザーのフォロワー数などを取得する 77* 参考URL : https://developer.twitter.com/en/docs/twitter-api/users/lookup/api-reference/get-users-by-username-username 78* @param {string} シート名 79* @return {object} 2次元配列 80* 81*/ 82 83function getUserInfo_(sheetName){ 84 85 const users = getUserList_(sheetName);//string 86 const apiUrl = 'https://api.twitter.com/2/users/by?usernames=' + users + '&user.fields=id,profile_image_url,public_metrics,description,location'; 87 const token = getToken_(); 88 const apiOptions = { 89 headers : { 90 'Authorization': `Bearer ${token}` 91 }, 92 method : 'get', 93 muteHttpExceptions : true 94 }; 95 96 const responseApi = UrlFetchApp.fetch(apiUrl, apiOptions); 97 98 console.log(apiUrl); 99 console.log(`HTTPデータ: ${responseApi.getContentText()}`); 100 101 102 //HTTP リスポンスが200以外だったら、処理を終了 103 if (responseApi.getResponseCode() !== 200){return}; 104 const objects = JSON.parse(responseApi.getContentText()); 105 console.log(objects); 106 107 let values = []; 108 109 //usersは1度、シートからユーザ名を取得する際に使用している 110 const targetUsers = objects.data; 111 //console.log(tweets); 112 113 for(const user of targetUsers){ 114 const userName = user.username;//ユーザーネーム 115 const nameJp = user.name;//アカウント名 116 const userImage = `=IMAGE("${user.profile_image_url}",1)`;//プロフィール画像 117 const followers = user.public_metrics.followers_count;//フォロワー数 118 const profileUrl = 'https://twitter.com/' + userName;//プロフィールページのURL 119 const userDescription = user.description;//アカウントの説明 120 const userLocation = user.location; 121 122 console.log(`${userName}, \n${nameJp}, \n${userImage}, \n${profileUrl}, \nフォロワー ${followers}`); 123 values.push([nameJp, userImage, profileUrl, followers, userDescription, userLocation]); 124 125 }//for 126 return values 127}//end

最後に

本気で完成させたいので、お手隙の際にでも大丈夫なので何かヒントをいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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Demerara

2022/12/25 19:42

コピペしたとありますが、API キーとアクセストークンは取得済みでコード内のそれぞれの値を自身の値で置き換えてますか?エラーログを見る限り認証に失敗しているようなので。 もし置き換えているのであれば、補足に追加しておいたほうがいいかもしれません。
TN.7

2022/12/26 00:12

ご回答ありがとうございます! APIキーとアクセストークンは自分のものに置き換えてます。 TwitterAPI自体は他のツールにも使えています。
guest

回答1

0

自己解決

自己解決したためこのスレッドは閉じさせて頂きます

投稿2022/12/26 01:37

編集2022/12/26 11:56
TN.7

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