2年ぶりに開催されるISUCON2026のレギュレーションを読んでいたら、「開発において、AIを活用したコードの分析、生成等を利用しても構わない」と明記されていました。前回のISUCON14は2024年末で、そこからの2年でコーディングエージェント(Claude Code、Codexなど)が一気に実用レベルになったので、今回は実質「初のエージェント時代のISUCON」になるのかなと思っています。
そこで、皆さんの考えを聞いてみたいです。
N+1解消やインデックス追加みたいな定型的な改善は、もう全チームがAIで一瞬でできる前提になるんでしょうか。そうだとすると、差がつくのはどこになると思いますか
8時間という枠の中で、エージェントの生成待ちやレビューが逆にボトルネックになる、みたいなことは起きそうでしょうか
逆に「ここは結局人間がやるしかない」と思う部分はどこですか
スコアの出方も過去回とはだいぶ変わりそうで、当日どうなるのか気になっています。皆さんの予想を聞かせてください。
あなたの回答
tips
プレビュー