回答編集履歴
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私も不労所得はリスクがあると思って避けておりましたが、本職の方で身近な職員が職務上の事故で亡くなるということがあり、本業上でも事故死するリスクがあるならば株でリスク負うのもありかと考え直しました。
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### 投資は〇〇円といった金額を目標利益指数にするのではなく、〇〇年といった期間を利益指数にすると良いです。
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短期的にはマイナスにもなりえますが、お金の勉強をして長期計画を立てれば期待値が大きいことがわかりました。世界全体の経済は概ねプラス成長しているので、**現在の状態に関わらずNヶ月後の未来に投資すれば利益を得られるだろう**と前提を置けます。この前提上であれば、Nヶ月分以上の生活費を確保した上で余剰資金を投資に回せばほぼ確実に
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短期的にはマイナスにもなりえますが、お金の勉強をして長期計画を立てれば期待値が大きいことがわかりました。世界全体の経済は概ねプラス成長しているので、**現在の状態に関わらずNヶ月後の未来に投資すれば利益を得られるだろう**と前提を置けます。この前提上であれば、Nヶ月分以上の生活費を確保した上で余剰資金を投資に回せばほぼ確実に利益が得られます。世界全体と書きましたが、これは各社の信託商品を探せば具体的なものを購入可能です。Nの具体値も信託商品に依ります。もちろん、実際にはNヶ月よりも多めの生活費のキープが無難です。
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### いうまでもなく副業であることが前提です。本業と並行できることが必須です。
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むしろ本業のせいで時間に追われているので副業に大きな時間は避けません。生活費も稼がなくてはなりません。気がついたら年単位の時間が経過していることもザラです。これは投資信託と非常に相性がよく、**本業で生活を支えながら長期資産は不労所得で増えていく**という構図になります。あくまでも本業を優先し、貯蓄分を運用して自動的に増やしていくという形になります。
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