回答編集履歴
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資料のURLをクリックできるようにしました(hyperlinkを設定しました)
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CHANGED
@@ -2,7 +2,7 @@
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アルゴリムはAWS Signature Version 4という仕様にまとめられています。
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- https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/API/sigv4-query-string-auth.html
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- [https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/API/sigv4-query-string-auth.html](https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/API/sigv4-query-string-auth.html)
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ざっくり説明すると以下のようになります。
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@@ -15,4 +15,4 @@
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なお、署名付きURLは、AWSが提供するSDK(ライブラリ)などでも生成できます。もし自分が使っているプログラミング言語について、それ向けのAWS SDKがあるなら、signature生成のアルゴリズムを自分でプログラミングする必要はなくなります。
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- https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/dev/PresignedUrlUploadObject.html
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- [https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/dev/PresignedUrlUploadObject.html](https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/dev/PresignedUrlUploadObject.html)
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説明を少しわかりやすくしました
answer
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@@ -13,6 +13,6 @@
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AWSへの疎通は不要です。ですから手元にアクセスキーとシークレットキーがあれば、オフラインでもsignatureを生成できます。
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なお、署名付きURLは、AWSが提供するSDK(ライブラリ)
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なお、署名付きURLは、AWSが提供するSDK(ライブラリ)などでも生成できます。もし自分が使っているプログラミング言語について、それ向けのAWS SDKがあるなら、signature生成のアルゴリズムを自分でプログラミングする必要はなくなります。
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- https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/dev/PresignedUrlUploadObject.html
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