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super1234

super1234 score 48

2017/07/11 17:56  投稿

dllの配置ルールについて
【主に聞きたいこと】  
dllのファイルの配置場所ルールについて知りたいです。  
 
【現在使用ツール】
Visual Studio2015
VB.NET
言語VB.NET
 
【聞きたいこと】  
dllのファイルの場所について、  
【ソリューションプログラムの現在の構成】
ソリューションプログラム
|
ーー クライアントプログラムフォルダ
ーー サーバプログラムフォルダ
ーー コモンプログラムフォルダ
ーー SystemInstフォルダ
設定:スタートアッププログラムがクライアントプログラム
【現在のファイル構成】  
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
クライアントプログラムフォルダ > bin > x86 > Debugフォルダ内
クライアントプログラムフォルダ > obj > Releaseフォルダ内
クライアントプログラムフォルダ内
サーバプログラム
コモンプログラム
SystemInstフォルダ
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
【疑問点】
Visual Studio2015のソリューション構成をDebugを選択し、ソリューションプラットフォームをx86を選択
そしてソリューションプログラムコンパイル指定をx86 Debugとしてビルドリビルドを行い、クライアントアプリ起動時にエラーとして
「クライアントは'text/html;charset=utf-8'の応答のコンテンツタイプを見つけましたが、'text/html'が必要です。」
が出ました。
解決方法としては、
サーバプログラムフォルダ > bin > x86 > Debugフォルダ内のdllを
サーバプログラムフォルダ > binフォルダ内に入れてから
クライアントプログラムを実行したところ正常起動できました。
具体的疑問点としては、ソリューションをまとめてビルドリビルドして出来上がったクライアントプログラムのbinの中のx86の中のDebugフォルダにできたexeファイルを実行してなぜサーバープログラムのbin直下のdllを見に行っているのでしょうか。
それともそのdllの種類によってクライアントプログラム直下でなければいけないですとか、objフォルダ直下、Debugフォルダ直下など決まっているものなのでしょうか。
参照とされるdllは、どんなときに作られるかそれとも手動(手作業で)入れているのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
読みづらく申し訳ないです。書き直しました。
  • Visual Studio

    2923 questions

    Microsoft Visual StudioはMicrosoftによる統合開発環境(IDE)です。多種多様なプログラミング言語に対応しています。

  • VB.NET

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    Microsoft Visual Basic .NETのことで、Microsoft Visual Basic(VB6)の後継。 .NET環境向けのプログラムを開発することができます。 現在のVB.NETでは、.NET Frameworkを利用して開発を行うことが可能です。

1 読みづらいため修正

super1234

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2017/07/11 17:54  投稿

dllの配置ルールについて
【現在使用ツール】  
Visual Studio2015
VB.NET
言語VB.NET  
 
【聞きたいこと】  
dllのファイルの場所について、  
dllのファイルの場所について、
【ソリューションプログラムの現在の構成】
VB.NET  
ソリューションプログラム
SystemInstフォルダ
|
ーー SystemInstフォルダ
設定:スタートアッププログラムがクライアントプログラム
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クライアントプログラムフォルダ > bin > x86 > Debugフォルダ内
クライアントプログラムフォルダ > obj > Releaseフォルダ内
クライアントプログラムフォルダ内
サーバプログラム
コモンプログラム
SystemInstフォルダ
ーーーーーーーーーーーーーーーー
疑問点
【疑問点】
Visual Studio2015のソリューション構成をDebugを選択し、ソリューションプラットフォームをx86を選択  
Visual Studio2015のソリューション構成をDebug、ソリューションプラットフォームをx86に指定したあとに、
ソリューションプログラムコンパイル指定をx86 Debugとしてビルドリビルドを行い、クライアントアプリ起動時にエラーとして
そしてソリューションプログラムコンパイル指定をx86 Debugとしてビルドリビルドを行い、クライアントアプリ起動時にエラーとして
「クライアントは'text/html;charset=utf-8'の応答のコンテンツタイプを見つけましたが、'text/html'が必要です。」
が出まして、解決方法としては
サーバプログラムフォルダ > bin > x86 > Debugフォルダ内のdllをサーバプログラムフォルダ > binフォルダ内に入れてから
クライアントプログラムを実行したところ正常起動できました。
が出ました。
解決方法としては、
サーバプログラムフォルダ > bin > x86 > Debugフォルダ内のdllを
サーバプログラムフォルダ > binフォルダ内に入れてから
クライアントプログラムを実行したところ正常起動できました。
ソリューションをまとめてビルドリビルドして出来上がったクライアントプログラムのbinの中のx86の中のDebugフォルダにできたexeファイルを実行してなぜサーバープログラムのbin直下のdllを見に行っているのでしょうか。
具体的疑問点としては、ソリューションをまとめてビルドリビルドして出来上がったクライアントプログラムのbinの中のx86の中のDebugフォルダにできたexeファイルを実行してなぜサーバープログラムのbin直下のdllを見に行っているのでしょうか。
それともそのdllの種類によってクライアントプログラム直下でなければいけないですとか、objフォルダ直下、Debugフォルダ直下など決まっているものなのでしょうか。
参照とされるdllは、どんなときに作られるかそれとも手動(手作業で)入れているのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
読みづらく申し訳ないです。書き直しました。
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    Microsoft Visual Basic .NETのことで、Microsoft Visual Basic(VB6)の後継。 .NET環境向けのプログラムを開発することができます。 現在のVB.NETでは、.NET Frameworkを利用して開発を行うことが可能です。

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