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2019/06/30 13:56

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -314,7 +314,7 @@
314
314
  //dayCount変数に1ずつたす(+1)
315
315
  monthCount;
316
316
  dayCount++;
317
- //もし、5日に到達したらdateCounに1をたす処理
317
+ //もし、5日に到達したらdayCounに1をたす処理
318
318
  if(dayCount==5) {
319
319
  dayCount=0;
320
320
  //試しに条件分岐を入れ子の形にしてみました

38

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2019/06/30 13:56

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -303,20 +303,20 @@
303
303
  ];
304
304
  //dayCount変数を宣言し、初期値に0を代入
305
305
  var monthCount=0;
306
- var dateCount=0;
306
+ var dayCount=0;
307
307
  //changeMsg関数を宣言
308
308
  function changeMsg(){
309
309
  //idを指定してテーブルオブジェクトを取得
310
310
  ////var aaa=document.getElementById("msgTBL");
311
311
  //テーブルオブジェクト
312
- ////aaa.textContent=dateArray[monthCount][dateCount];
312
+ ////aaa.textContent=dateArray[monthCount][dayCount];
313
- console.log(dateArray[monthCount][dateCount]);////
313
+ console.log(dateArray[monthCount][dayCount]);////
314
314
  //dayCount変数に1ずつたす(+1)
315
315
  monthCount;
316
- dateCount++;
316
+ dayCount++;
317
317
  //もし、5日に到達したらdateCounに1をたす処理
318
- if(dateCount==5) {
318
+ if(dayCount==5) {
319
- dateCount=0;
319
+ dayCount=0;
320
320
  //試しに条件分岐を入れ子の形にしてみました
321
321
  //もし、monthCountが0の場合、1が足される
322
322
  if(monthCount==0){

37

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2019/06/30 13:55

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -19,6 +19,9 @@
19
19
  ```
20
20
  2次元配列から値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
21
21
  出来れば最後まで自力で頑張りたいのでワガママ言って申し訳ございませんがヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。宜しくお願いします。
22
+
23
+ ※私事で申し訳ございませんが、今回に関しては根気強くアドバイスを頂いてるoikashinoaさんにお世話になろうと考えております。多忙の中、回答頂いてることに対してはとても感謝してますが、時間の都合上で割ける時間が限られております。今後、回答頂いても返答できない可能性が高いので予めご了承ください。
24
+
22
25
  ```ここに言語を入力
23
26
  //実際のソースコード
24
27
  <!DOCTYPE html>
@@ -140,8 +143,6 @@
140
143
  ```
141
144
 
142
145
  試したこと②
143
- 条件分岐で比較する変数をmsgNo2で試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」に変更したら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
144
- ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
145
146
 
146
147
  ```ここに言語を入力
147
148
  <!DOCTYPE html>
@@ -205,18 +206,8 @@
205
206
  ```
206
207
 
207
208
  試したこと③
208
- まず、変数名がわかりづらいとご指摘を受けたので以下のように変数名を変更しました。
209
209
 
210
210
  ```ここに言語を入力
211
- var msg; → monthCount
212
- var msgNo2; → dayCount
213
- MESSAGE → dateArray
214
- ```
215
-
216
- ここまで6/1~6/30、7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする必要があることに気づきました。そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。条件分岐を使用することにより、6/1~7/31を表示させる処理が出来ました。
217
- しかし、7月分から6月分をさせて以下を繰り返す処理が出来ませんでした。7月分から6月分に戻す処理がたりないということでしょうか。
218
-
219
- ```ここに言語を入力
220
211
  <!DOCTYPE html>
221
212
  <html lang="ja">
222
213
  <head>

36

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2019/06/30 13:17

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -275,4 +275,70 @@
275
275
  </body>
276
276
  </html>
277
277
 
278
+ ```
279
+ 試したこと④
280
+
281
+ ```ここに言語を入力
282
+ <!DOCTYPE html>
283
+ <html lang="ja">
284
+ <head>
285
+ <meta charset="UTF-8">
286
+ <style>
287
+ table{
288
+ border-collapse:collpse;
289
+ margin:auto;
290
+ }
291
+ td{
292
+ border:8px solid lavender;
293
+ width:500px;
294
+ height:100px;
295
+ font-size:60px;
296
+ color:violet;
297
+ text-align:center;
298
+ }
299
+ </style>
300
+ <title>2019/06/01~2019/07/5の日付を1秒ごとに表示</title>
301
+ </head>
302
+ <body>
303
+ <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
304
+ <!--////追加-->
305
+ <input type="button" value="start" onclick="changeMsg()">////
306
+
307
+ <script>
308
+ //2019/06/01~2019/07/5の文字列データを格納している
309
+ var dateArray=[
310
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
311
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
312
+ ];
313
+ //dayCount変数を宣言し、初期値に0を代入
314
+ var monthCount=0;
315
+ var dateCount=0;
316
+ //changeMsg関数を宣言
317
+ function changeMsg(){
318
+ //idを指定してテーブルオブジェクトを取得
319
+ ////var aaa=document.getElementById("msgTBL");
320
+ //テーブルオブジェクト
321
+ ////aaa.textContent=dateArray[monthCount][dateCount];
322
+ console.log(dateArray[monthCount][dateCount]);////
323
+ //dayCount変数に1ずつたす(+1)
324
+ monthCount;
325
+ dateCount++;
326
+ //もし、5日に到達したらdateCounに1をたす処理
327
+ if(dateCount==5) {
328
+ dateCount=0;
329
+ //試しに条件分岐を入れ子の形にしてみました
330
+ //もし、monthCountが0の場合、1が足される
331
+ if(monthCount==0){
332
+ monthCount=1;
333
+ }else{
334
+ monthCount=0;
335
+ }
336
+ }
337
+ }
338
+ //setIntervalの中にchangeMsg関数を指定して呼び出す
339
+ ////setInterval(changeMsg,2000);
340
+ </script>
341
+ </div>
342
+ </body>
343
+ </html>
278
344
  ```

35

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2019/06/30 13:13

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -7,12 +7,12 @@
7
7
 
8
8
  ```ここに言語を入力
9
9
  //配列だと上手く表示されるが・・・
10
- var MESSAGE=["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"];
10
+ var dataArray=["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"];
11
11
  ```
12
12
 
13
13
  ```ここに言語を入力
14
14
  //2次元配列にすると上手く処理されなくなる
15
- var MESSAGE=[
15
+ var dataArray=[
16
16
  ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
17
17
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
18
18
  ];

34

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2019/06/30 10:58

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -243,12 +243,8 @@
243
243
  <script>
244
244
  //2019/06/01~2019/07/31の文字列データを格納している
245
245
  var dateArray=[
246
- ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05","2019/06/06","2019/06/07","2019/06/08","2019/06/09","2019/06/10",
246
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
247
- "2019/06/11","2019/06/12","2019/06/13","2019/06/14","2019/06/15","2019/06/16","2019/06/17","2019/06/18","2019/06/19","2019/06/20",
248
- "2019/06/21","2019/06/22","2019/06/23","2019/06/24","2019/06/25","2019/06/26","2019/06/27","2019/06/28","2019/06/29","2019/06/30"],
249
- ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05","2019/07/06","2019/07/07","2019/07/08","2019/07/09","2019/07/10",
247
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
250
- "2019/07/11","2019/07/12","2019/07/13","2019/07/14","2019/07/15","2019/07/16","2019/07/17","2019/07/18","2019/07/19","2019/07/20",
251
- "2019/07/21","2019/07/22","2019/07/23","2019/07/24","2019/07/25","2019/07/26","2019/07/27","2019/07/28","2019/07/29","2019/07/30","2019/07/31"]
252
248
  ];
253
249
  //dayCount変数を宣言し、初期値に0を代入
254
250
  var monthCount=0;

33

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2019/06/25 16:13

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -214,7 +214,7 @@
214
214
  ```
215
215
 
216
216
  ここまで6/1~6/30、7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする必要があることに気づきました。そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。条件分岐を使用することにより、6/1~7/31を表示させる処理が出来ました。
217
- しかし、7/31から6/1に戻る処理が出来ていない状態
217
+ しかし、7月分から6月分をさせて以下を繰り返す処理が出来ませんでした。7月分から6月分に戻す処理がたりないということしょうか
218
218
 
219
219
  ```ここに言語を入力
220
220
  <!DOCTYPE html>

32

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2019/06/25 12:19

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -213,9 +213,7 @@
213
213
  MESSAGE → dateArray
214
214
  ```
215
215
 
216
- ここまで6/1~6/30,7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする処理が必要あることに気づきました。
217
- そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。
218
- 条件分岐を使用することにより、6/1~7/31を表示させる処理が出来ました。
216
+ ここまで6/1~6/307/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする必要あることに気づきました。そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。条件分岐を使用することにより、6/1~7/31を表示させる処理が出来ました。
219
217
  しかし、7/31から6/1に戻る処理が出来ていない状態です。
220
218
 
221
219
  ```ここに言語を入力

31

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2019/06/25 12:16

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -80,18 +80,6 @@
80
80
 
81
81
  試したこと①
82
82
  ```ここに言語を入力
83
- //初期値が0の変数を新たに追加。
84
- var msgNo=0;
85
- var msgNo2=0;
86
-
87
- ```
88
- ```ここに言語を入力
89
- //あと、イングリメントも追加する
90
- msgNo++;
91
- msgNo2++;
92
- ```
93
-
94
- ```ここに言語を入力
95
83
  //試したこと①のソースコード
96
84
  <!DOCTYPE html>
97
85
  <html lang="ja">

30

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2019/06/25 12:14

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -90,8 +90,6 @@
90
90
  msgNo++;
91
91
  msgNo2++;
92
92
  ```
93
- しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません。
94
- consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。
95
93
 
96
94
  ```ここに言語を入力
97
95
  //試したこと①のソースコード
@@ -227,8 +225,10 @@
227
225
  MESSAGE → dateArray
228
226
  ```
229
227
 
230
- ここまで6/1~6/30,7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする必要性があることに気づきました。
228
+ ここまで6/1~6/30,7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理は出来ましたが、6/1~7/31を出す処理が出来ずに詰まってました。その後、過去に頂いたヒントを見比べた時に7月を出すにはdayCountを「1」にする処理が必要あることに気づきました。
231
229
  そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。
230
+ 条件分岐を使用することにより、6/1~7/31を表示させる処理が出来ました。
231
+ しかし、7/31から6/1に戻る処理が出来ていない状態です。
232
232
 
233
233
  ```ここに言語を入力
234
234
  <!DOCTYPE html>

29

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2019/06/25 11:52

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -18,16 +18,9 @@
18
18
  ];
19
19
  ```
20
20
  2次元配列から値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
21
+ 出来れば最後まで自力で頑張りたいのでワガママ言って申し訳ございませんがヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。宜しくお願いします。
21
22
  ```ここに言語を入力
22
- //2次元配列から値を1つ取り出すことに成功しました。そのあとどういった処理が必要になるのかわからずに詰まってます
23
- screen.textContent=MESSAGE[0][1];
24
- ```
25
-
26
- 出来れば最後まで自力で頑張りたいのでワガママ言って申し訳ございませんがヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。
27
- 宜しくお願いします。
28
-
29
- ```
30
- //配列のソースコード
23
+ //実際のソースコード
31
24
  <!DOCTYPE html>
32
25
  <html lang="ja">
33
26
  <head>
@@ -54,61 +47,6 @@
54
47
 
55
48
  <script>
56
49
 
57
- var MESSAGE=["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"];
58
- //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
59
- //msgNOは配列を操作するため使われている
60
- var msgNo=0;
61
-
62
- /**
63
- * 2秒ごとに違う文字を表示させる
64
- */
65
- function changeMsg(){
66
- //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
67
- var screen=document.getElementById("msgTBL");
68
- //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
69
- screen.textContent=MESSAGE[msgNo];
70
- //msgNo変数に1をたす(+1)
71
- msgNo++;
72
- //もし、msgNoの値が等しくなかった時、msgNoは0を返す
73
- if(msgNo==4) msgNo=0;
74
- }
75
- //一定時間の処理を繰り返す為に使用する関数
76
- setInterval(changeMsg,2000);
77
-
78
- </script>
79
-
80
- </body>
81
- </html>
82
- ```
83
-
84
- ```ここに言語を入力
85
- //2次元配列のソースコード
86
- <!DOCTYPE html>
87
- <html lang="ja">
88
- <head>
89
- <meta charset="UTF-8">
90
- <style>
91
- table{
92
- border-collapse:collapse;
93
- margin:auto;
94
- }
95
- td{
96
- border:8px solid lavender;
97
- width:500px;
98
- height:100px;
99
- font-size:60px;
100
- color:violet;
101
- text-align:center;
102
- }
103
- </style>
104
- <title>リアルタイム処理①</title>
105
- </head>
106
- <body>
107
-
108
- <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
109
-
110
- <script>
111
-
112
50
  var MESSAGE=[
113
51
  ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
114
52
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
@@ -280,20 +218,79 @@
280
218
  </html>
281
219
  ```
282
220
 
283
- 気づいたこと
221
+ 試したこと
284
- msgNo変数の処理ついて改めて考え直てみました。
222
+ まず、変数名がわかりづらいとご指摘を受けたで以下のよう変数名を変更しました。
285
- oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の添字が0になっていることに気づきました。もしかして、左の添字には1ずつ足す処理を適用させないで右の添字だけ1ずつ足す処理を適用させればうまく取得できるのでは?と考えてます。
286
223
 
287
224
  ```ここに言語を入力
225
+ var msg; → monthCount
226
+ var msgNo2; → dayCount
288
- console.log( MESSAGE[0][0] );
227
+ MESSAGE → dateArray
289
- console.log( MESSAGE[0][1] );
290
- console.log( MESSAGE[0][2] );
291
- console.log( MESSAGE[0][3] );
292
- console.log( MESSAGE[0][4] );
293
228
  ```
294
229
 
295
- 気づいたこと②
296
- msgNo変数だけでは配列操作がうくできないこと気づきました。今回2次元配列から値取得しいので配列操作する新しい変数が必要となりす。なので、msgNo2という名前の新い変数を作成しました。
230
+ ここま6/1~6/30,7/1~7/31を2秒間隔で出せる処理出来したが、6/1~7/31を出す処理が出来ずってました。その後過去に頂いたヒント見比べ時に7月にはdayCountを「1」にする必要性があるこに気づきました。
231
+ そこで、ある条件を満たした時にdayCountを「1」にする処理を思いつきました。それが、条件分岐です。
232
+
297
233
  ```ここに言語を入力
234
+ <!DOCTYPE html>
235
+ <html lang="ja">
236
+ <head>
237
+ <meta charset="UTF-8">
238
+ <style>
239
+ table{
240
+ border-collapse:collpse;
241
+ margin:auto;
242
+ }
243
+ td{
244
+ border:8px solid lavender;
245
+ width:500px;
246
+ height:100px;
247
+ font-size:60px;
248
+ color:violet;
249
+ text-align:center;
250
+ }
251
+ </style>
252
+ <title>2019/06/01~2019/07/31の日付を2秒ごとに表示</title>
253
+ </head>
254
+ <body>
255
+ <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
256
+
257
+ <script>
258
+ //2019/06/01~2019/07/31の文字列データを格納している
259
+ var dateArray=[
260
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05","2019/06/06","2019/06/07","2019/06/08","2019/06/09","2019/06/10",
261
+ "2019/06/11","2019/06/12","2019/06/13","2019/06/14","2019/06/15","2019/06/16","2019/06/17","2019/06/18","2019/06/19","2019/06/20",
262
+ "2019/06/21","2019/06/22","2019/06/23","2019/06/24","2019/06/25","2019/06/26","2019/06/27","2019/06/28","2019/06/29","2019/06/30"],
263
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05","2019/07/06","2019/07/07","2019/07/08","2019/07/09","2019/07/10",
264
+ "2019/07/11","2019/07/12","2019/07/13","2019/07/14","2019/07/15","2019/07/16","2019/07/17","2019/07/18","2019/07/19","2019/07/20",
265
+ "2019/07/21","2019/07/22","2019/07/23","2019/07/24","2019/07/25","2019/07/26","2019/07/27","2019/07/28","2019/07/29","2019/07/30","2019/07/31"]
266
+ ];
267
+ //dayCount変数を宣言し、初期値に0を代入
298
- var msgNo2=0;
268
+ var monthCount=0;
269
+ var dateCount=0;
270
+ //changeMsg関数を宣言
271
+ function changeMsg(){
272
+ //idを指定してテーブルオブジェクトを取得
273
+ var aaa=document.getElementById("msgTBL");
274
+ //テーブルオブジェクト
275
+ aaa.textContent=dateArray[monthCount][dateCount];
276
+ //dayCount変数に1ずつたす(+1)
277
+ monthCount;
278
+ dateCount++;
279
+ //もし、30日に到達したらmonthCountに1をたす処理
280
+ if(dateCount==30) {
281
+ dateCount=0;
282
+ monthCount=1;
283
+           //この後の処理がうまくいかない
284
+ }else if(dateCount==61){
285
+ dateCount=0;
286
+ monthCount=0;
287
+ }
288
+ }
289
+ //setIntervalの中にchangeMsg関数を指定して呼び出す
290
+ setInterval(changeMsg,2000);
291
+ </script>
292
+ </div>
293
+ </body>
294
+ </html>
295
+
299
296
  ```

28

編集

2019/06/25 11:48

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -251,7 +251,7 @@
251
251
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
252
252
  ];
253
253
  //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
254
- //msgNo変数を1にすれば7月分が表示されます。
254
+ //msgNo2変数の初期値変更すれば7月分が表示されます。
255
255
  var msgNo=0;
256
256
  var msgNo2=0;
257
257
 

27

編集

2019/06/22 18:11

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -216,7 +216,7 @@
216
216
  ```
217
217
 
218
218
  試したこと②
219
- 条件分岐で比較する変数をmsgNo2で試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
219
+ 条件分岐で比較する変数をmsgNo2で試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」に変更したら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
220
220
  ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
221
221
 
222
222
  ```ここに言語を入力

26

編集

2019/06/22 18:05

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haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -215,14 +215,7 @@
215
215
  </html>
216
216
  ```
217
217
 
218
-
219
218
  試したこと②
220
- msgNo変数だけでは配列操作がうまくできないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいので配列を操作する新しい変数が必要となります。なので、msgNo2という名前の新しい変数を作成しました。
221
- ```ここに言語を入力
222
- var msgNo2=0;
223
- ```
224
-
225
- 試したこと③
226
219
  条件分岐で比較する変数をmsgNo2で試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
227
220
  ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
228
221
 
@@ -297,4 +290,10 @@
297
290
  console.log( MESSAGE[0][2] );
298
291
  console.log( MESSAGE[0][3] );
299
292
  console.log( MESSAGE[0][4] );
293
+ ```
294
+
295
+ 気づいたこと②
296
+ msgNo変数だけでは配列操作がうまくできないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいので配列を操作する新しい変数が必要となります。なので、msgNo2という名前の新しい変数を作成しました。
297
+ ```ここに言語を入力
298
+ var msgNo2=0;
300
299
  ```

25

編集

2019/06/22 18:04

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haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -217,9 +217,9 @@
217
217
 
218
218
 
219
219
  試したこと②
220
- msgNo変数配列操作がうまくできないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数修正いといせん
220
+ msgNo変数だけでは配列操作がうまくできないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいので配列操作する新しい変数が必要なります。なので、msgNo2とう名前の新しい変数を作成しした
221
221
  ```ここに言語を入力
222
- var msgNo=0;
222
+ var msgNo2=0;
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  試したこと③

24

編集

2019/06/22 18:00

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -223,7 +223,7 @@
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  試したこと③
226
- 条件分岐で比較する変数をmsgNo2試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
226
+ 条件分岐で比較する変数をmsgNo2試したところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
227
227
  ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
228
228
 
229
229
  ```ここに言語を入力

23

編集

2019/06/22 17:44

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -223,8 +223,7 @@
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  試したこと③
226
- 条件分岐で比較する変数をmsgNo2にした6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。
226
+ 条件分岐で比較する変数をmsgNo2にしたところ6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
227
- また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
228
227
  ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
229
228
 
230
229
  ```ここに言語を入力

22

編集

2019/06/22 17:43

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -223,9 +223,9 @@
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  試したこと③
226
- 条件分岐で比較する変数をmsgNo2にしたら
227
- 6/1~6/5、7/1~7/5を繰り返し表示させることができるようになりました。
226
+ 条件分岐で比較する変数をmsgNo2にしたら6/1~6/5を繰り返し表示させることができるようになりました。
227
+ また、msgNo変数の初期値を「1」にしたら7/1~7/5が繰り返し表示されるようになりました。
228
- ただ、6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
228
+ ただ、肝心の6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
229
229
 
230
230
  ```ここに言語を入力
231
231
  <!DOCTYPE html>
@@ -259,7 +259,7 @@
259
259
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
260
260
  ];
261
261
  //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
262
- //msgNOは配列操作るため使わている
262
+ //msgNo変数1にすれば7月分が表示されます。
263
263
  var msgNo=0;
264
264
  var msgNo2=0;
265
265
 
@@ -269,10 +269,10 @@
269
269
  function changeMsg(){
270
270
  //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
271
271
  var screen=document.getElementById("msgTBL");
272
- //6/1~6/5を繰り返す処理
272
+ //6/1~6/5を繰り返す処理 msgNo変数の初期値は「0」にする
273
273
  screen.textContent=MESSAGE[magNo][msgNo2];
274
- //7/1~7/5を繰り返す処理
274
+ //7/1~7/5を繰り返す処理 msgNo変数の初期値は「1」にする
275
- //screen.textContent=MESSAGE[1][msgNo2];
275
+ //screen.textContent=MESSAGE[msgNo][msgNo2];
276
276
  //msgNo2変数に1をたす(+1)
277
277
  msgNo;
278
278
  msgNo2++;

21

編集

2019/06/22 17:41

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -228,17 +228,64 @@
228
228
  ただ、6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
229
229
 
230
230
  ```ここに言語を入力
231
+ <!DOCTYPE html>
232
+ <html lang="ja">
233
+ <head>
234
+ <meta charset="UTF-8">
235
+ <style>
236
+ table{
237
+ border-collapse:collapse;
238
+ margin:auto;
239
+ }
240
+ td{
241
+ border:8px solid lavender;
242
+ width:500px;
243
+ height:100px;
244
+ font-size:60px;
245
+ color:violet;
246
+ text-align:center;
247
+ }
248
+ </style>
249
+ <title>リアルタイム処理①</title>
250
+ </head>
251
+ <body>
252
+
253
+ <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
254
+
255
+ <script>
256
+
257
+ var MESSAGE=[
258
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
259
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
260
+ ];
261
+ //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
262
+ //msgNOは配列を操作するため使われている
263
+ var msgNo=0;
264
+ var msgNo2=0;
265
+
266
+ /**
267
+ * 3秒ごとに違う文字を表示させる
268
+ */
269
+ function changeMsg(){
270
+ //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
271
+ var screen=document.getElementById("msgTBL");
231
- //6/1~6/5を繰り返す処理
272
+ //6/1~6/5を繰り返す処理
232
- //screen.textContent=MESSAGE[0][msgNo2];
273
+ screen.textContent=MESSAGE[magNo][msgNo2];
233
- //7/1~7/5を繰り返す処理
274
+ //7/1~7/5を繰り返す処理
234
- //screen.textContent=MESSAGE[1][msgNo2];
275
+ //screen.textContent=MESSAGE[1][msgNo2];
235
- //msgNo2変数に1をたす(+1)
276
+ //msgNo2変数に1をたす(+1)
236
- msgNo;
277
+ msgNo;
237
- msgNo2++;
278
+ msgNo2++;
238
- //もし、msgNo2の値が等しくなかった時、msgNo2は0を返す
279
+ //もし、msgNo2の値が等しくなかった時、msgNo2は0を返す
239
- if(msgNo2==5) msgNo2=0;
280
+ if(msgNo2==5) msgNo2=0;
240
- }
281
+ }
241
-
282
+ //一定時間の処理を繰り返す為に使用する関数
283
+ setInterval(changeMsg,2000);
284
+
285
+ </script>
286
+
287
+ </body>
288
+ </html>
242
289
  ```
243
290
 
244
291
  気づいたこと①

20

編集

2019/06/22 17:35

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -223,65 +223,22 @@
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  試したこと③
226
+ 条件分岐で比較する変数をmsgNo2にしたら
227
+ 6/1~6/5、7/1~7/5を繰り返し表示させることができるようになりました。
226
- 下記のやり方で6/1~6/5、7/1~7/5を繰り返し表示させることができるようになりまし。ただ、6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことです
228
+ ただ、6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことですが...
227
229
 
228
230
  ```ここに言語を入力
229
- <!DOCTYPE html>
230
- <html lang="ja">
231
+ //6/1~6/5を繰り返す処理
231
- <head>
232
- <meta charset="UTF-8">
232
+ //screen.textContent=MESSAGE[0][msgNo2];
233
+ //7/1~7/5を繰り返す処理
234
+ //screen.textContent=MESSAGE[1][msgNo2];
233
- <style>
235
+ //msgNo2変数に1をたす(+1)
234
- table{
236
+ msgNo;
235
- border-collapse:collapse;
236
- margin:auto;
237
+ msgNo2++;
238
+ //もし、msgNo2の値が等しくなかった時、msgNo2は0を返す
239
+ if(msgNo2==5) msgNo2=0;
237
- }
240
+ }
238
- td{
241
+
239
- border:8px solid lavender;
240
- width:500px;
241
- height:100px;
242
- font-size:60px;
243
- color:violet;
244
- text-align:center;
245
- }
246
- </style>
247
- <title>リアルタイム処理①</title>
248
- </head>
249
- <body>
250
-
251
- <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
252
-
253
- <script>
254
-
255
- var MESSAGE=[
256
- ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
257
- ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
258
- ];
259
- //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
260
- //msgNOは配列を操作するため使われている
261
- var msgNo=0;
262
- var msgNo2=0;
263
-
264
- /**
265
- * 3秒ごとに違う文字を表示させる
266
- */
267
- function changeMsg(){
268
- //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
269
- var screen=document.getElementById("msgTBL");
270
- //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
271
- screen.textContent=MESSAGE[mgsNo][msgNo2];
272
- //msgNo2変数に1をたす(+1)
273
- msgNo;
274
- msgNo2++;
275
- //もし、msgNoの値が等しくなかった時、msgNoは0を返す
276
- if(msgNo2==5) msgNo2=0;
277
- }
278
- //一定時間の処理を繰り返す為に使用する関数
279
- setInterval(changeMsg,2000);
280
-
281
- </script>
282
-
283
- </body>
284
- </html>
285
242
  ```
286
243
 
287
244
  気づいたこと①

19

編集

2019/06/22 17:26

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -222,6 +222,68 @@
222
222
  var msgNo=0;
223
223
  ```
224
224
 
225
+ 試したこと③
226
+ 下記のやり方で6/1~6/5、7/1~7/5を繰り返し表示させることができるようになりました。ただ、6/1~7/5を繰り返し表示させることができません。6/1~7/5を表示させるには切り替える処理が必要とのことです。
227
+
228
+ ```ここに言語を入力
229
+ <!DOCTYPE html>
230
+ <html lang="ja">
231
+ <head>
232
+ <meta charset="UTF-8">
233
+ <style>
234
+ table{
235
+ border-collapse:collapse;
236
+ margin:auto;
237
+ }
238
+ td{
239
+ border:8px solid lavender;
240
+ width:500px;
241
+ height:100px;
242
+ font-size:60px;
243
+ color:violet;
244
+ text-align:center;
245
+ }
246
+ </style>
247
+ <title>リアルタイム処理①</title>
248
+ </head>
249
+ <body>
250
+
251
+ <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
252
+
253
+ <script>
254
+
255
+ var MESSAGE=[
256
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
257
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
258
+ ];
259
+ //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
260
+ //msgNOは配列を操作するため使われている
261
+ var msgNo=0;
262
+ var msgNo2=0;
263
+
264
+ /**
265
+ * 3秒ごとに違う文字を表示させる
266
+ */
267
+ function changeMsg(){
268
+ //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
269
+ var screen=document.getElementById("msgTBL");
270
+ //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
271
+ screen.textContent=MESSAGE[mgsNo][msgNo2];
272
+ //msgNo2変数に1をたす(+1)
273
+ msgNo;
274
+ msgNo2++;
275
+ //もし、msgNoの値が等しくなかった時、msgNoは0を返す
276
+ if(msgNo2==5) msgNo2=0;
277
+ }
278
+ //一定時間の処理を繰り返す為に使用する関数
279
+ setInterval(changeMsg,2000);
280
+
281
+ </script>
282
+
283
+ </body>
284
+ </html>
285
+ ```
286
+
225
287
  気づいたこと①
226
288
  msgNo変数の処理について改めて考え直してみました。
227
289
  oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の添字が0になっていることに気づきました。もしかして、左の添字には1ずつ足す処理を適用させないで右の添字だけ1ずつ足す処理を適用させればうまく取得できるのでは?と考えてます。

18

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2019/06/22 17:10

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haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -224,7 +224,7 @@
224
224
 
225
225
  気づいたこと①
226
226
  msgNo変数の処理について改めて考え直してみました。
227
- oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の部分だけ0になっていることに気づきました。もしかして、0部分は1ずつ足す処理を適用させないで右の部分だけ1ずつ足す処理を適用させればうまく取得できるのでは?と考えてます。
227
+ oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の添字が0になっていることに気づきました。もしかして、添字には1ずつ足す処理を適用させないで右の添字だけ1ずつ足す処理を適用させればうまく取得できるのでは?と考えてます。
228
228
 
229
229
  ```ここに言語を入力
230
230
  console.log( MESSAGE[0][0] );

17

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2019/06/20 14:45

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -224,7 +224,7 @@
224
224
 
225
225
  気づいたこと①
226
226
  msgNo変数の処理について改めて考え直してみました。
227
- oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の部分だけ0になっていることに気づきました。0の部分はイングリメントを適用させないで右の部分だけイングリメント適用させればうまく取得できるのでは?と気づきした
227
+ oikashinoaさんからのアドバイスでconsole.logに出力したところ、左の部分だけ0になっていることに気づきました。もしかして、0の部分は1ずつ足す処理を適用させないで右の部分だけ1ずつ足す処理を適用させればうまく取得できるのでは?と考えて
228
228
 
229
229
  ```ここに言語を入力
230
230
  console.log( MESSAGE[0][0] );

16

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2019/06/20 14:44

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -223,18 +223,13 @@
223
223
  ```
224
224
 
225
225
  気づいたこと①
226
- msgNo変数の処理について改めて考えてみました。
226
+ msgNo変数の処理について改めて考え直してみました。
227
- 配列から値を参照するにはmsgNo変数は必要す。新たmsgNo2変数を追加しましたうまく参照できませんでした。
227
+ oikashinoaさんからのアドバイスconsole.log出力たところ、左の部分だけ0になっていることに気づきました。0の部分はイングリメントを適用させないで右の部分だけイングリメント適用させればうまく取得できるのは?と気づきました。
228
228
 
229
229
  ```ここに言語を入力
230
- //1回目(配列だと[0][0]) msgNoの値は[0] msgNo2は[0]
230
+ console.log( MESSAGE[0][0] );
231
- //2回目(配列だと[0][1]) msgNoの値は[0] msgNo2は[1]
231
+ console.log( MESSAGE[0][1] );
232
- //3回目(配列だと[0][2]) msgNoの値は[0] msgNo2は[2]
232
+ console.log( MESSAGE[0][2] );
233
- //4回目(配列だと[0][3]) msgNoの値は[0] msgNo2は[3]
233
+ console.log( MESSAGE[0][3] );
234
- //5回目(配列だと[0][4]) msgNoの値は[0] msgNo2は[4]
234
+ console.log( MESSAGE[0][4] );
235
- //6回目(配列だと[0][5]) msgNoの値は[0] msgNo2は[5]
236
- //7回目(配列だと[0][6]) msgNoの値は[0] msgNo2は[7]
237
- //8回目(配列だと[0][7]) msgNoの値は[0] msgNo2は[8]
238
- //9回目(配列だと[0][8]) msgNoの値は[0] msgNo2は[9]
239
- //10回目(配列だと[0][9]) msgNoの値は[0] msgNo2は[10]
240
235
  ```

15

編集

2019/06/20 14:26

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -220,4 +220,21 @@
220
220
  msgNo変数の配列操作がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
221
  ```ここに言語を入力
222
222
  var msgNo=0;
223
+ ```
224
+
225
+ 気づいたこと①
226
+ msgNo変数の処理について改めて考えてみました。
227
+ 配列から値を参照するにはmsgNo変数は必要です。新たにmsgNo2変数を追加しましたがうまく参照できませんでした。
228
+
229
+ ```ここに言語を入力
230
+ //1回目(配列だと[0][0]) msgNoの値は[0] msgNo2は[0]
231
+ //2回目(配列だと[0][1]) msgNoの値は[0] msgNo2は[1]
232
+ //3回目(配列だと[0][2]) msgNoの値は[0] msgNo2は[2]
233
+ //4回目(配列だと[0][3]) msgNoの値は[0] msgNo2は[3]
234
+ //5回目(配列だと[0][4]) msgNoの値は[0] msgNo2は[4]
235
+ //6回目(配列だと[0][5]) msgNoの値は[0] msgNo2は[5]
236
+ //7回目(配列だと[0][6]) msgNoの値は[0] msgNo2は[7]
237
+ //8回目(配列だと[0][7]) msgNoの値は[0] msgNo2は[8]
238
+ //9回目(配列だと[0][8]) msgNoの値は[0] msgNo2は[9]
239
+ //10回目(配列だと[0][9]) msgNoの値は[0] msgNo2は[10]
223
240
  ```

14

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2019/06/20 14:18

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -219,5 +219,5 @@
219
219
  試したこと②
220
220
  msgNo変数の配列操作がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
221
  ```ここに言語を入力
222
- var msgNo-0;
222
+ var msgNo=0;
223
223
  ```

13

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2019/06/19 16:53

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -217,7 +217,7 @@
217
217
 
218
218
 
219
219
  試したこと②
220
- msgNo変数の操作がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
220
+ msgNo変数の配列操作がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
221
  ```ここに言語を入力
222
222
  var msgNo-0;
223
223
  ```

12

編集

2019/06/19 16:52

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -217,7 +217,7 @@
217
217
 
218
218
 
219
219
  試したこと②
220
- msgNo変数の処理がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
220
+ msgNo変数の操作がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
221
  ```ここに言語を入力
222
222
  var msgNo-0;
223
223
  ```

11

編集

2019/06/19 16:51

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haruniku
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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -217,7 +217,7 @@
217
217
 
218
218
 
219
219
  試したこと②
220
- msgNo変数は1つ配列しか処理できてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
220
+ msgNo変数の処理がうまくできてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
221
  ```ここに言語を入力
222
222
  var msgNo-0;
223
223
  ```

10

編集

2019/06/19 16:50

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -213,4 +213,11 @@
213
213
 
214
214
  </body>
215
215
  </html>
216
+ ```
217
+
218
+
219
+ 試したこと②
220
+ msgNo変数は1つの配列しか処理できてないことに気づきました。今回、2次元配列から値を取得したいのでmsgNo変数を修正しないといけません。
221
+ ```ここに言語を入力
222
+ var msgNo-0;
216
223
  ```

9

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2019/06/19 16:49

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haruniku

スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -153,4 +153,64 @@
153
153
  msgNo2++;
154
154
  ```
155
155
  しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません。
156
- consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。
156
+ consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。
157
+
158
+ ```ここに言語を入力
159
+ //試したこと①のソースコード
160
+ <!DOCTYPE html>
161
+ <html lang="ja">
162
+ <head>
163
+ <meta charset="UTF-8">
164
+ <style>
165
+ table{
166
+ border-collapse:collapse;
167
+ margin:auto;
168
+ }
169
+ td{
170
+ border:8px solid lavender;
171
+ width:500px;
172
+ height:100px;
173
+ font-size:60px;
174
+ color:violet;
175
+ text-align:center;
176
+ }
177
+ </style>
178
+ <title>リアルタイム処理①</title>
179
+ </head>
180
+ <body>
181
+
182
+ <table><tr><td id="msgTBL"></td></tr></table>
183
+
184
+ <script>
185
+
186
+ var MESSAGE=[
187
+ ["2019/06/01","2019/06/02","2019/06/03","2019/06/04","2019/06/05"],
188
+ ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
189
+ ];
190
+ //msgNoという変数を定義して初期値に0を代入
191
+ //msgNOは配列を操作するため使われている
192
+ var msgNo=0;
193
+ var msgNo2=0;
194
+
195
+ /**
196
+ * 3秒ごとに違う文字を表示させる
197
+ */
198
+ function changeMsg(){
199
+ //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している
200
+ var screen=document.getElementById("msgTBL");
201
+ //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
202
+ screen.textContent=MESSAGE[msgNo][msgNo2];
203
+ //msgNo変数に1をたす(+1)
204
+ msgNo++;
205
+ msgNo2++;
206
+ //もし、msgNoの値が等しくなかった時、msgNoは0を返す
207
+ if(msgNo==4) msgNo=0;
208
+ }
209
+ //一定時間の処理を繰り返す為に使用する関数
210
+ setInterval(changeMsg,2000);
211
+
212
+ </script>
213
+
214
+ </body>
215
+ </html>
216
+ ```

8

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2019/06/19 15:44

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -153,5 +153,4 @@
153
153
  msgNo2++;
154
154
  ```
155
155
  しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません。
156
- consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。
156
+ consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。
157
- エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。

7

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2019/06/19 14:56

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -152,4 +152,6 @@
152
152
  msgNo++;
153
153
  msgNo2++;
154
154
  ```
155
- しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません
155
+ しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません
156
+ consoleのエラーメッセージに「Uncaught TypeError: Cannot read property '2' of undefined」と表示されます。
157
+ エラーメッセージを検索したところ、プロパティが存在しない為、プロパティを読み取れません。 という意味みたいです。

6

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2019/06/19 14:54

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -137,4 +137,19 @@
137
137
 
138
138
  </body>
139
139
  </html>
140
- ```
140
+ ```
141
+
142
+
143
+ 試したこと①
144
+ ```ここに言語を入力
145
+ //初期値が0の変数を新たに追加。
146
+ var msgNo=0;
147
+ var msgNo2=0;
148
+
149
+ ```
150
+ ```ここに言語を入力
151
+ //あと、イングリメントも追加する
152
+ msgNo++;
153
+ msgNo2++;
154
+ ```
155
+ しかし、2019/06/01と2019/07/02の値しか取得できません

5

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2019/06/19 14:28

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -23,7 +23,7 @@
23
23
  screen.textContent=MESSAGE[0][1];
24
24
  ```
25
25
 
26
- 出来れば自力で頑張って解決したいのでヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。
26
+ 出来れば最後まで自力で頑張たいのでワガママ言って申し訳ございませんがヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。
27
27
  宜しくお願いします。
28
28
 
29
29
  ```
@@ -118,7 +118,7 @@
118
118
  var msgNo=0;
119
119
 
120
120
  /**
121
- * 3秒ごとに違う文字を表示させる
121
+ * 秒ごとに違う文字を表示させる
122
122
  */
123
123
  function changeMsg(){
124
124
  //idを指定してテーブルオブジェクトを取得している

4

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2019/06/19 13:56

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -19,7 +19,7 @@
19
19
  ```
20
20
  2次元配列から値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
21
21
  ```ここに言語を入力
22
- //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
22
+ //2次元配列から値を1つ取り出すことに成功しました。そのあとどういった処理が必要になるのかわからずに詰まってます
23
23
  screen.textContent=MESSAGE[0][1];
24
24
  ```
25
25
 

3

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2019/06/19 13:53

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -17,7 +17,7 @@
17
17
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
18
18
  ];
19
19
  ```
20
- 2次元配列値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
20
+ 2次元配列から値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
21
21
  ```ここに言語を入力
22
22
  //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
23
23
  screen.textContent=MESSAGE[0][1];

2

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2019/06/19 13:51

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スコア527

title CHANGED
File without changes
body CHANGED
@@ -17,7 +17,7 @@
17
17
  ["2019/07/01","2019/07/02","2019/07/03","2019/07/04","2019/07/05"]
18
18
  ];
19
19
  ```
20
- 2次元配列の取り出しまでは理解できたが、そのあとどうい処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
20
+ 2次元配列の値を取り出して「何らかの処理」をしないといけないところまでは理解できたが、そのあとどういった処理をしたらいいのか分からなく詰まっている状態です。
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  ```ここに言語を入力
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  //MESSAGE変数の[i]番目の値をtextContentを使用して取り出す
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  screen.textContent=MESSAGE[0][1];

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2019/06/19 13:49

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haruniku
haruniku

スコア527

title CHANGED
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@@ -1,9 +1,9 @@
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  いつもお世話になっております。
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  javascript初心者です。
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- 現在、配列の勉強してますが2次元配列でどうしもわからない処理があります。
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+ 現在、配列の勉強してますが2次元配列で理解できない部分があります。
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- やりた処理はsetInterval関数を使用して2秒間隔でメッセージを出したいです。
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+ やりたいことはsetInterval関数を使用して2秒間隔でメッセージを出したいです。
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- 配列だとうまく行くのですが、2次元配列と上手くできません
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+ 配列だとうまく表示されますが、2次元配列にすると上手くできなくなり
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  ```ここに言語を入力
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  //配列だと上手く表示されるが・・・
@@ -23,7 +23,8 @@
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  screen.textContent=MESSAGE[0][1];
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  ```
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+ 出来れば自力で頑張って解決したいのでヒントという形でご教示いただくことは可能でしょうか。
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- ご教示の程、宜しくお願いします。
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+ 宜しくお願いします。
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  ```
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  //配列のソースコード