テーマ、知りたいこと
プラスの面ばかりがフィーチャーされるAgentic Codingですが、事業の成長に逆効果になるケース、あるいはリスクについてどう考えていますか?
また、リリースするまでで評価されがちな気がしていて、運用含めたソフトウェアライフサイクル全体でどう思う火についてもご意見いただきたいです。
背景、状況
- 会社でAI-DLCで高速開発回しているのですが、「速く作る」ことがそんなに大事なのか?という違和感を感じました
- とてつもない速度で形になることは確かにすごいですが、その面ばかりが注目されており、ただ事業としてそれがプラスに働いているのか、また、リスク面での評価が世間でも社内でも聞かないので気になりました
私自身の考え
- 作ることのコストが下がった分、解くべき問題の定義が甘いまま開発が速くなりと、誤った仮説の検証サイクルだけが高速で回るようになる
- その結果、機能やコードが増殖する。一つひとつの保守・運用・認知負荷は消えないので、削除や統合の判断速度が生成スピードに追いつかず、ソフトウェアの複雑性だけが増える
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