質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

88.03%

カウントアップ機能の内容を複数の要素に表示させたい

解決済

回答 1

投稿

  • 評価
  • クリップ 0
  • VIEW 159

score -7

前提・実現したいこと

ネイティブのjavascriptを使って、
class countBlockの文字内容を書き換えてカウントアップされた数字を表示させたいです。
最初の文字はdata-firstの数字、最終的にdata-endの数字になったらカウントアップを中止させたいです。
どのようにしたら機能実装できるかご教授お願いいたします。

発生している問題・エラーメッセージ

現状ではカウントアップ機能が動かず、data-firstの数字が表示されているだけです。

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>Document</title>
</head>
<body>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="0" data-end="43">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="02" data-end="22">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="20" data-end="34">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="01" data-end="3">0</span></div></section>
</body>
<script>

var elements = document.getElementsByClassName('countBlock');

const Def = function consolData(func){
    for(i=0;i<elements.length;i++){
        var start = elements[i].getAttribute('data-first');
        var end =  elements[i].getAttribute('data-end');
        setInterval(func(start,end) ,10);
        elements[i].innerHTML = start;
    }
}

const Math = function countUp(start,end) {
    start = start + 1;
    if(start >= end) {
        return;
    }
}

Def(Math);


</script>
</html>

試したこと

上記

補足情報(FW/ツールのバージョンなど)

ここにより詳細な情報を記載してください。

  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 過去に投稿した質問と同じ内容の質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 1

checkベストアンサー

+2

サンプル

詳細はコード内のコメントに書きました↓

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>Document</title>
</head>
<body>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="0" data-end="43">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="02" data-end="22">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="20" data-end="34">0</span></div></section>
    <section><div class="box"><span class="countBlock" data-first="01" data-end="3">0</span></div></section>
</body>
<script>

var elements = document.getElementsByClassName("countBlock");

// Function.callでelementsをArray.prototype.forEachに渡し、二番目の引数として指定した無名関数を適用します
Array.prototype.forEach.call(elements, (element) => {
  // 属性の文字列を数字に変換します
  const first = Number.parseInt(element.getAttribute("data-first"), 10);
  const end = Number.parseInt(element.getAttribute("data-end"), 10);

  // カウントの始点を設定します
  let count = first;
  element.textContent = first;

  // カウンターの本体です
  const counter = setInterval(() => {
    count += 1; // カウントを1増やします
    element.textContent = count; // カウントをelementの文字コンテンツとして出力します

    // カウントがendに到達していたらカウンターを止めます
    if (count >= end) {
      clearInterval(counter);
    }
  }, 10);
});

</script>
</html>

投稿

編集

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2021/04/21 14:19

    (element) => {...}はアロー関数です:https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/JavaScript/Reference/Functions/Arrow_functions
    function式での関数定義と似ていますが、波括弧({〜})を省略するとreturn文を書かなくていいという特徴があります。
    サンプルではfunction式よりもシンプルで見やすいという理由でアロー関数式を採用しました。

    const foo = function(a) { return a + 2 }
    console.log("foo ->", foo(1)) // foo -> 3

    const bar = (a) => { return a + 2 }
    console.log("bar ->", bar(1)) // bar -> 3

    const baz = (a) => a + 2
    console.log("baz ->", baz(1)) // baz -> 3

    キャンセル

  • 2021/04/21 14:47 編集

    アロー関数の開設ありがとうございます!
    (element)は無名関数の引数で、
    そして中身はcallメソッドの第一引数のelementsの内容が入っているってことですかね??

    キャンセル

  • 2021/04/21 16:44

    Function.prototype.callの第一引数が呼び出した関数のthisになります
    第二引数以降は呼び出した関数の第一引数、第二引数、第三引数…と続きます
    例えば、以下の二つのコードには同じ働きが期待できます

    const someArray = [1, 2]
    someArray.push(15, 16) // -> [1, 2, 15, 16]

    const someArray = [1, 2]
    Array.prototype.push.call(someArray, 15, 16) // -> [1, 2, 15, 16]

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 88.03%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる

関連した質問

同じタグがついた質問を見る