質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

新規登録して質問してみよう
ただいま回答率
86.12%
PHP

PHPは、Webサイト構築に特化して開発されたプログラミング言語です。大きな特徴のひとつは、HTMLに直接プログラムを埋め込むことができるという点です。PHPを用いることで、HTMLを動的コンテンツとして出力できます。HTMLがそのままブラウザに表示されるのに対し、PHPプログラムはサーバ側で実行された結果がブラウザに表示されるため、PHPスクリプトは「サーバサイドスクリプト」と呼ばれています。

CakePHP

CakePHPは、PHPで書かれたWebアプリケーション開発用のフレームワークです。 Ruby on Railsの考え方を多く取り入れており、Railsの高速性とPHPの機動性を兼ね備えています。 MVCやORMなどを「規約優先の考え方」で利用するため、コードを書く手間を省くことができます。 外部のライブラリに依存しないので、単体での利用が可能です。

Authentication

Authentication(認証)は正当性を認証する為の工程です。ログイン処理等で使われます。

解決済

CakePHP3.5でログイン認証の作り方

gekota
gekota

総合スコア8

PHP

PHPは、Webサイト構築に特化して開発されたプログラミング言語です。大きな特徴のひとつは、HTMLに直接プログラムを埋め込むことができるという点です。PHPを用いることで、HTMLを動的コンテンツとして出力できます。HTMLがそのままブラウザに表示されるのに対し、PHPプログラムはサーバ側で実行された結果がブラウザに表示されるため、PHPスクリプトは「サーバサイドスクリプト」と呼ばれています。

CakePHP

CakePHPは、PHPで書かれたWebアプリケーション開発用のフレームワークです。 Ruby on Railsの考え方を多く取り入れており、Railsの高速性とPHPの機動性を兼ね備えています。 MVCやORMなどを「規約優先の考え方」で利用するため、コードを書く手間を省くことができます。 外部のライブラリに依存しないので、単体での利用が可能です。

Authentication

Authentication(認証)は正当性を認証する為の工程です。ログイン処理等で使われます。

1回答

0リアクション

2クリップ

246閲覧

投稿2017/10/26 07:46

編集2017/10/26 07:55

###前提・実現したいこと
CakePHP3.5でログイン認証をしてセッション情報を得たいと考えています。
config/app.phpで設定しているデータベース以外を参照した認証や権限設定の作り方がよく分かりません。
SQL文を投げて認証出来れば、すごく分かりやすいのですが。。。

また、マスター系のデータベースは、共有で利用しているため勝手に構成や更新が出来ないので、アプリ用のデータベースとの併用になります。
参考になるサンプルコードが見つからないため、ご教授のほどお願いします。

<実現したい手順イメージ>
1.ログイン画面で、ユーザーIDとパスワードを入力
2.db_master.tbl_user_auths を参照して認証(登録済みのパスワードは、MD5でハッシュ化済み)
3.認証出来たら、vw_usersを参照(ユーザーIDで絞り込み抽出)
4.vw_usersで得た情報をセッション情報に記録
5.セッション情報を基に記事の編集や表示内容を制限

###データベースの構成
MySQL

├ db_cakeapp ・・・config/app.phpでdefultのデータソースとして設定
│ ├ tbl_books ・・・記事テーブル
│ ├ tbl_roles ・・・ユーザー権限テーブル
│ └ vw_users ・・・ユーザー情報ビュー(db_masterのユーザーと役職情報など、権限情報が紐付け)

└ db_master
├ tbl_user_auths  ・・・認証テーブル(パスワードはMD5でハッシュ化済み)
├ tbl_users ・・・ユーザー情報テーブル
└ tbl_posts ・・・役職テーブル

###MySQLのCREATEコード

-- db_cakeapp.tbl_books -- 記事テーブル CREATE TABLE `tbl_books` ( `book_code` INT(11) NOT NULL, `user_no` CHAR(6) NOT NULL, `title` VARCHAR(50) NOT NULL, `comment` VARCHAR(50) NOT NULL, PRIMARY KEY (`book_code`) ) COLLATE='utf8_general_ci' ENGINE=InnoDB ; -- db_cakeapp.tbl_roles -- ユーザー権限テーブル CREATE TABLE `tbl_roles` ( `user_no` CHAR(6) NOT NULL, `user_role` VARCHAR(50) NOT NULL, PRIMARY KEY (`user_no`) ) COLLATE='utf8_general_ci' ENGINE=InnoDB ; -- db_cakeapp.vw_users -- ユーザー情報ビュー SELECT m_user.user_no, user_name, m_post.post_name, t_role.user_role FROM db_master.tbl_users AS `m_user` LEFT JOIN db_master.tbl_posts AS `m_post` ON m_post.post_code = m_user.post_code LEFT JOIN db_cakeapp.tbl_roles AS `t_role` ON m_user.user_no = t_role.user_no ; -- db_master.tbl_user_auths -- 認証テーブル CREATE TABLE `tbl_user_auths` ( `user_no` CHAR(6) NOT NULL, `password` VARCHAR(255) NOT NULL, PRIMARY KEY (`user_no`) ) COLLATE='utf8_general_ci' ENGINE=InnoDB ; -- db_master.tbl_users -- ユーザー情報テーブル CREATE TABLE `tbl_users` ( `user_no` CHAR(6) NOT NULL, `user_name` VARCHAR(50) NOT NULL, `post_code` INT(11) NOT NULL, PRIMARY KEY (`post_code`) ) COLLATE='utf8_general_ci' ENGINE=InnoDB ; -- db_master.tbl_posts -- 役職テーブル CREATE TABLE `tbl_posts` ( `post_code` INT(11) NOT NULL, `post_name` VARCHAR(50) NOT NULL, PRIMARY KEY (`post_code`) ) COLLATE='utf8_general_ci' ENGINE=InnoDB ;

###試したこと
公式サイトのチュートリアルにて、ログイン認証の項目を同じように作成してみましたが応用が分かりません。

###補足情報(言語/FW/ツール等のバージョンなど)
CakePHP3.5.4
MySQL
Apache
XAMPP

以下のような質問にはリアクションをつけましょう

  • 質問内容が明確
  • 自分も答えを知りたい
  • 質問者以外のユーザにも役立つ

リアクションが多い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

気になる質問をクリップする

クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

下記のような質問は推奨されていません。

  • 間違っている
  • 質問になっていない投稿
  • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

適切な質問に修正を依頼しましょう。

まだ回答がついていません

会員登録して回答してみよう

アカウントをお持ちの方は

15分調べてもわからないことは
teratailで質問しよう!

ただいまの回答率
86.12%

質問をまとめることで
思考を整理して素早く解決

テンプレート機能で
簡単に質問をまとめる

質問する

関連した質問

同じタグがついた質問を見る

PHP

PHPは、Webサイト構築に特化して開発されたプログラミング言語です。大きな特徴のひとつは、HTMLに直接プログラムを埋め込むことができるという点です。PHPを用いることで、HTMLを動的コンテンツとして出力できます。HTMLがそのままブラウザに表示されるのに対し、PHPプログラムはサーバ側で実行された結果がブラウザに表示されるため、PHPスクリプトは「サーバサイドスクリプト」と呼ばれています。

CakePHP

CakePHPは、PHPで書かれたWebアプリケーション開発用のフレームワークです。 Ruby on Railsの考え方を多く取り入れており、Railsの高速性とPHPの機動性を兼ね備えています。 MVCやORMなどを「規約優先の考え方」で利用するため、コードを書く手間を省くことができます。 外部のライブラリに依存しないので、単体での利用が可能です。

Authentication

Authentication(認証)は正当性を認証する為の工程です。ログイン処理等で使われます。