ruby for for for...rubyではそもそもfor使わないみたいですがなぜか使ってしまう件について

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garchomp

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初心者丸出しの質問してしまい大変申し訳ございません(汗)
今回も例のごとく(?)問題を解いているとき、自力で解いたら以下のようになりました。

per="perfect"
nei="neither"
nea="nearly"

num=gets.to_i

for i in 1..num do
    total=0
    hairetu=[]
    data=gets.to_i
   # p data
    for j in 1..data do
        if data%j==0
            hairetu.push(j)
        end
    end
   # p hairetu
    datas=hairetu.size-2

    for k in 0..datas do
        total+=hairetu[k].to_i
    end
  #  p total
    totals=total+1
    if data==total
        puts per
    elsif data==totals
        puts nea
    else
        puts nei
    end
end


はい。超初心者丸出しですね()
一応デバッグなどを取りながら個人的に書きやすかったfor文を多用していったわけですが、本来はeachとかも使って行けばもっと良かったのかなーと思っています・・・

知り合いに効いてみたら、結構ありがちなこと…みたいですが、やはりスマートに記述できるようにはなりたいものです。

そこで、しばらくの間は処理メソッドを覚えて一通り扱える程度まで持っていこうと思うのですが、最低限押さえておきたい文はどれでしょうか?

また、リファレンス的な使い方で文法などをざっと確認できるところもありましたら紹介も合わせてお願いいたします<m(__)m>

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per="perfect"
nei="neither"
nea="nearly"

num=gets.to_i

num.times do
    data=gets.to_i
   # p data
    hairetu=Array.new(data){|j| j+1 if data%(j+1)==0}.compact
   # p hairetu
    total=hairetu[0...-1].inject(:+)
  #  p total
    totals=total+1
    if data==total
        puts per
    elsif data==totals
        puts nea
    else
        puts nei
    end
end


分岐処理は何をやっているのかがわからずそのままです。hairetu(因数を求める)とtotal(因数の和を求める)は1行になりました。

rubyには「イテレータ」というオブジェクトに対して繰り返し処理ができる概念があります。検索してみてください。

リファレンスマニュアル

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  • 2017/05/30 21:53

    条件分岐は、問題の最後で、完全数ならperfactを出力、ほぼ完全数(完全数-1)ならnearlyそれ以外ならneitherという文字列を返すようにしています(本来はわざわざ変数にしなくてもいいのですが、作業開始前のメモとしての役割と、もう一つは、変数でさくっと書けるようにして考えるときは処理を考えることだけに専念したかった。英語苦手なのでw)

    イテレータという概念ですね・・・見てみます。

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