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VirtualBox > Vagrant で、ドメインとポートを指定するには?

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VirtualBox > Vagrant > Ruby on Rails
という風に構成し、ドメインとポートを指定した”dev.dotinstall.com:3000”でRailsの確認画面(1:56)表示させたいのですが、dev.dotinstall.comはconfig.vm.hostname = "dev.dotinstall.com:3000"をVagrantfileに追記すればいいのだと思いますが、その前の段階で↓
http://192.168.33.10:3000/ →「このサイトにアクセスできません 192.168.33.10 で接続が拒否されました。」
http://localhost:3000 →「このページは動作していません localhost からデータが送信されませんでした。」
と表示され、行き詰まっております。少なくともこの段階でRailsの確認画面は出るはずと思います。

ここに至るまで下記を施行しました。

  • vagrantの便利なプラグインを導入
    vagrant plugin install vagrant-vbguest
  • ホームディレクトリに移動
    cd
  • VirtualBox VMsに移動する
    cd ‘VirtualBox VMs’
  • 仮想マシンを作るフォルダを作る(MyCentOS)
    mkdir MyCentOS
  • MyCentOSに移動する
    cd MyCentOS
  • 仮想マシン設定用のVagrantfileを作る
    vagrant init bento/centos-6.8
  • Vagrantfileを編集して仮想マシンのIPアドレスを192.168.33.10にする
    sed -i '' -e 's/# config.vm.network "private_network", ip: "192.168.33.10"/config.vm.network "private_network", ip: "192.168.33.10"/' Vagrantfile
  • 仮想マシンを起動(少し時間かかります)
    vagrant up
  • 仮想マシンの状態を確認する
    vagrant status
  • 起動
    vagrant ssh
  • OSを最新状態にアップデート(時間かかります)
    sudo yum -y update
  • スクリプトを入手するためのgitをインストール
    sudo yum -y install git
  • gitを使ってアプリケーション設定用のスクリプトをダウンロード
    git clone https://github.com/dotinstallres/centos6.git
  • centos6フォルダができるのでそちらに移動
    cd centos6
  • スクリプトを実行(時間かかります)
    ./run.sh
  • もろもろの設定を反映
    exec $SHELL -l
  • Railsをインストール
    gem install rails
  • webサーバーインストール
    gem install rails

sudo yum -y install httpd
  • webサーバー起動
    sudo service httpd start
  • 再起動してもwebサーバーがonになっているように
    sudo chkconfig httpd on
  • ファイヤーウォールを切る
    sudo service iptables stop
  • 再起動してもファイヤーウォールがoffになっているように
    sudo chkconfig iptables off

↓ Vagrantfile

# -*- mode: ruby -*-
# vi: set ft=ruby :

# All Vagrant configuration is done below. The "2" in Vagrant.configure
# configures the configuration version (we support older styles for
# backwards compatibility). Please don't change it unless you know what
# you're doing.
Vagrant.configure("2") do |config|
  # The most common configuration options are documented and commented below.
  # For a complete reference, please see the online documentation at
  # https://docs.vagrantup.com.

  # Every Vagrant development environment requires a box. You can search for
  # boxes at https://atlas.hashicorp.com/search.
  config.vm.box = "bento/centos-6.8"

  # Disable automatic box update checking. If you disable this, then
  # boxes will only be checked for updates when the user runs
  # `vagrant box outdated`. This is not recommended.
  # config.vm.box_check_update = false

  # Create a forwarded port mapping which allows access to a specific port
  # within the machine from a port on the host machine. In the example below,
  # accessing "localhost:8080" will access port 80 on the guest machine.
  config.vm.network :forwarded_port, guest: 3000, host: 3000


  # Create a private network, which allows host-only access to the machine
  # using a specific IP.
  config.vm.network :private_network, ip: "192.168.33.10"

  # Create a public network, which generally matched to bridged network.
  # Bridged networks make the machine appear as another physical device on
  # your network.
  # config.vm.network "public_network"

  # Share an additional folder to the guest VM. The first argument is
  # the path on the host to the actual folder. The second argument is
  # the path on the guest to mount the folder. And the optional third
  # argument is a set of non-required options.
  # config.vm.synced_folder "../data", "/vagrant_data"

  # Provider-specific configuration so you can fine-tune various
  # backing providers for Vagrant. These expose provider-specific options.
  # Example for VirtualBox:
  #
  # config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
  #   # Display the VirtualBox GUI when booting the machine
  #   vb.gui = true
  #
  #   # Customize the amount of memory on the VM:
  #   vb.memory = "1024"
  # end
  #
  # View the documentation for the provider you are using for more
  # information on available options.

  # Define a Vagrant Push strategy for pushing to Atlas. Other push strategies
  # such as FTP and Heroku are also available. See the documentation at
  # https://docs.vagrantup.com/v2/push/atlas.html for more information.
  # config.push.define "atlas" do |push|
  #   push.app = "YOUR_ATLAS_USERNAME/YOUR_APPLICATION_NAME"
  # end

  # Enable provisioning with a shell script. Additional provisioners such as
  # Puppet, Chef, Ansible, Salt, and Docker are also available. Please see the
  # documentation for more information about their specific syntax and use.
  # config.vm.provision "shell", inline: <<-SHELL
  #   apt-get update
  #   apt-get install -y apache2
  # SHELL
end


・192.168.33.10にpingは確認できます。
参考1参考2参考3が分かりやすかったので全部試しましたが、変わりませんでした。
・Railsをインストールする場所はひょっとして/var/www/htmlだったりするのでしょうか?

ご教授いただけますと幸いです。

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拒否されるのは、rails sでちゃんと動画のようになってますか?
動画の補足にrails sだけだとダメということも書かれてますが試されましたか?

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