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laravel5.3でURLを変更せずにスマホとPCを読み分けてそれぞれのviewsを読み込む方法

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yoshis22

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URLを変えないで
スマホとPCで分けたいと考えています。

laravel4では資料が掲載されていたのですが
laravel5.3で応用しようとしても変更が多すぎて
対応できませんでした。

【資料は以下の通り】
http://qiita.com/ichikawa_0829/items/edc728433daeb8da9fe2

また、自分の中でできる限り書いたのですが
ここから足りない部分は何かお手数ですがお教えください。

/routes/web.php

<?php
// 1-スマホとPCで分岐したい
Route::get('test', function () {
    return view('test.index');
});

// 2-スマホとPCで分岐したい
Route::get('home', 'HomeController@index');

// 1-のパス
/resources/views/pc/test/index.blade.php
/resources/views/sp/test/index.blade.php

// 2-のパス
/resources/views/pc/home/index.blade.php
/resources/views/sp/home/index.blade.php

// 2-のコントローラー

<?php
namespace App\Http\Controllers;

class HomeController extends Controller {
    function index() {
        return view('home.index');
    } 
}

デバイス判定用の処理をbootstrapでどのように書けばいいか想像できなかったです。
Laravel初心者のためかなり自分で応用することが難しいです。

大変お手数ですがよろしくお願いいたします。

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回答 1

checkベストアンサー

+1

こんにちは

これがベストな判定方法といえるかわかりかねますが、一例としてユーザーエージェントの情報を正規表現でチェックするやつを。デバイス判定は知っているのかもしれませんが、一応記載しておきます。

if (preg_match("/iPhone|iPod|Android.*Mobile|Windows.*Phone/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) {
        return true;
    } else {
        return false;
    }

参考サイトに従うのであれば、DeviceCheckのFacadeに付け足せばいいですね。

5.3だとstart.phpではなく、app.phpというファイル名に変わっていますよね?(たぶん)

$appは既に用意されているので、

if (DeviceCheck::isSmartPhone()) {
    App::bindShared('view.finder', function ($app) {
        $paths = [
            app_path('views/sp'),
            app_path('views')
        ];
        return new \Illuminate\View\FileViewFinder($app['files'], $paths);
    });
}

これだけ付け足せば良い気がするのですが駄目でしたか??

余計ですが、bootstrapではなく、middlewareで判定してもいいんじゃないかなーと思いました。

投稿

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  • 2016/09/19 22:10 編集

    twin_bird様

    返信遅れてすいません。
    ものすごくありがとうございます。

    ただ、動きません。
    FacadeのDeviceCheckの判定は機能しているのですが
    以下の部分で先に進みません。

    /bootstrap/app.php
    ```
    if (DeviceCheck::isSmartPhone()) {
    App::bindShared('view.finder', function ($app) {
    $paths = [
    app_path('views/sp'),
    app_path('views')
    ];
    return new \Illuminate\View\FileViewFinder($app['files'], $paths);
    });
    }
    ```

    【エラーメッセージ】
    「PHP Fatal error: Uncaught Error: Class 'App' not found in ...」



    /bootstrap/app.php
    if (DeviceCheck::isSmartPhone()) {
    Illuminate\Support\Facades\App::bindShared('view.finder', function ($app) {
    $paths = [
    app_path('views/sp'),
    app_path('views')
    ];
    return new \Illuminate\View\FileViewFinder($app['files'], $paths);
    });
    }

    【エラーメッセージ】
    「PHP Fatal error: Uncaught RuntimeException: A facade root has not been set. in 」

    どうやら、App::bindSharedの部分がうまく機能しておりません。
    どうすれば機能するのかお教えください。


    本当はmiddlewareで実装したいのですが
    まだURLをどうやって取得してどう渡せばいいのか
    わかっていないため利用するのにちょっと時間がかかりそうです。

    大変お手数ですが
    よろしくお願い致します。

    キャンセル

  • 2016/09/20 16:49

    ちょっと試せていないので色々憶測で申し訳ないです。。
    Appのエラーはもしかしたら\Appとすると解決するかもです。これはPHPの名前空間について調べてみると、この類のエラーの解消についてヒントが得られるかもしれません。

    Facedeについては、これは「laravel 自作 facede」や「laravel 自作 関数」等で検索してみてください。Facedeそのものの仕組みが理解できずとも、自作する手順については真似ることができるかと思います。
    デバイス判定の関数というのは、おそらくアプリケーション内の色々なところ使いたいような関数だと思います。そういう場合は、Facedeではなく、自作の関数ライブラリを作成してServiceProviderで呼び出しておき、利用する・・・といった別の方法もあります。
    どのような方法が良いかは好みや環境によりますが、こちらも調べてみると良いかもしれません。

    middlewareに関してですが、私も最近、ようやくわかってきました笑
    自作のmiddlewareを作ってみると理解が進むかと思います。(デフォルトのやつを眺めるより手を動かす方が個人的には理解しやすかったです。)

    キャンセル

  • 2016/09/21 16:41

    結局、いい参考ページがあったので
    そちらで変更しました。

    参考にしたページは以下の通りです
    http://qiita.com/sogawa@github/items/644710df8d58d54f2665

    いろいろアドバイスいただきましてありがとうございました

    キャンセル

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