質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

89.98%

JavaScript 単語カード ランダム表示 表示済みカードは取り除く

解決済

回答 3

投稿

  • 評価
  • クリップ 0
  • VIEW 1,759

may88seiji

score 69

前提・実現したいこと

前提: 
JavaScriptを使って単語カードを作成しました。 
内容はPhotoShopのショートカットでカードをクリックすると機能名⇄ショートカットキー となるように設定しています。

実現したいこと: 
ランダムでカードを表示し、一度表示したカードは再度表示されないようにする。

試したこと

配列に格納したカードは下記コードの乱数にてランダム表示しています。
配列を順番に表示することはfor文にて設定できますが、
「ランダム表示」と「表示済みカードは取り除く」を組み合わせるにはどのようにしたら良いでしょうか?

function setCard() {
      var num = Math.floor(Math.random() * words.length);
      cardFront.innerHTML = words[num]['key'];
      cardBack.innerHTML = words[num]['a'];
      card.removeEventListener('transitionend', setCard);
    }

該当のソースコード

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
  <meta charset="utf-8">
  <title>PhotoShop</title>
  <style>
  body {
    margin: 0;
    background: #e0e0e0;
    text-align: center;
    font-family: Verdana, sans-serif;
    color: #fff;
  }
  #btn {
    width: 200px;
    margin: 0 auto;
    padding: 7px;
    border-radius: 5px;
    background: #00aaff;
    box-shadow: 0 4px 0 #0088cc;
    cursor: pointer;
  }
  #btn:hover {
    opacity: 0.8;
  }
  #card {
    margin: 60px auto 20px;
    width: 400px;
    height: 100px;
    cursor: pointer;
    font-size: 38px;
    line-height: 100px;
    perspective: 100px;
    transform-style: preserve-3d;
    transition: transform .8s;
  }
  #card-front, #card-back {
    display: block;
    width: 100%;
    height: 100%;
    border-radius: 5px;
    position: absolute;
    backface-visibility: hidden;
  }
  #card-front {
    background: #fff;
    color: #333;
  }
  #card-back {
    background: #fff;
      color: #333;
    transform: rotateY(180deg);
  }
  .open {
    transform: rotateY(180deg);
  }
  </style>
</head>
<body>
  <div id="card">
    <div id="card-front"></div>
    <div id="card-back"></div>
  </div>
  <div id="btn">NEXT</div>
  <script>
  (function() {
    'use strict';

    var words = [
      {'key': '境界線調整', 'a': 'alt  ctrl  R' },
      {'key': '選択反転', 'a': 'shift  ctrl  I' },
      {'key': 'カンバスサイズ', 'a': 'ctrl  alt C' },
      {'key': '塗りつぶし', 'a': 'shift  F5' },

    ];

    var card = document.getElementById('card');
    var cardFront = document.getElementById('card-front');
    var cardBack = document.getElementById('card-back');
    var btn = document.getElementById('btn');
    card.addEventListener('click', function() {
      flip();
    });
    btn.addEventListener('click', function() {
      next();
    });

    function next() {
      if (card.className === 'open') {
        card.addEventListener('transitionend', setCard);
        flip();
      } else {
        setCard();
      }
    }

    function setCard() {
      var num = Math.floor(Math.random() * words.length);
      cardFront.innerHTML = words[num]['key'];
      cardBack.innerHTML = words[num]['a'];
      card.removeEventListener('transitionend', setCard);
    }

    setCard();

    window.addEventListener('keyup', function(e) {
      if (e.keyCode === 70) {
        flip();
      } else if (e.keyCode === 78) {
        next();
      }
    });

    function flip() {
      card.className = card.className === '' ? 'open' : '';
    }

  })();
  </script>
</body>
</html>


どうぞよろしくお願いいたします。

  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 3

+2

考え方として、バラバラの順番で1つずつ出てくれば目的が達成できると思います。よって、まず候補を全てシャッフルして、あとは先頭から順番に出していけば良いです。
シャッフルの仕方についてはFisher–Yatesなどのアルゴリズムが有名です。探せば資料やサンプルコードはたくさん見つかると思うので、探してみてください。

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2016/05/31 15:59

    回答ありがとうございます。
    Fisher–Yatesなどのアルゴリズム、大変勉強になりました。
    今回いきなり単語カードに応用はすこし難しそうなので、まずはサンプルコードを使って簡単な表示からやってみようと思います。

    キャンセル

checkベストアンサー

+1

Math.random() は偏るけどとりあえずこういう感じかと。

var words = [
    {'key': '境界線調整', 'a': 'alt  ctrl  R' },
    {'key': '選択反転', 'a': 'shift  ctrl  I' },
    {'key': 'カンバスサイズ', 'a': 'ctrl  alt C' },
    {'key': '塗りつぶし', 'a': 'shift  F5' },
];
var stock = []; // ← 追加(この位置であることにたいした意味は無く、wordsがここに有るのと同じ理由)

/* ( 中略 ) */

function setCard() {
    if ( stock.length === 0 ) { stock = words.slice( 0 ); }    // stock が空の時 words からコピー
    var num = Math.floor( Math.random() * stock.length );    // stock.length ← words.length から変わっているので注意
    var tmp = stock.splice( num, 1 )[ 0 ];            // splice( num, 1 )で stock から1個削除し、それが要素1の配列で返るからそれを選択
    cardFront.innerHTML = tmp.key;                // tmp は「{'key': '境界線調整', 'a': 'alt  ctrl  R' }」とかが入っているからそれを入れる
    cardBack.innerHTML = tmp.a;                //     〃
    card.removeEventListener( 'transitionend', setCard );
}

【Array.prototype.splice() - JavaScript | MDN】
https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/JavaScript/Reference/Global_Objects/Array/splice

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2016/05/31 15:56

    if ( stock.length === 0 )を差し替えるのではなく、追加で記述することで無事に「Finish!」を表示することができました。ありがとうございました。

    キャンセル

  • 2016/05/31 18:15

    解決されたようでよかったです!

    キャンセル

  • 2016/05/31 21:56

    kei344さん アドバイスありがとうございました!
    いろいろとコードを組み替えて復習してみます:)

    キャンセル

0

もとのカード配列の中身を替えてしまうと、元に戻す際に困ると思うので、

・表示したカードを入れておける配列を別に作成
・表示されたらそちらに追加
・setCard()で次のカードをセットするときに、その配列の中身と比較。合致しなくなるまでループしてカードを作成

・・・というのはどうでしょうか?
リセットするのも容易にできるかと思います。

投稿

編集

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2016/05/31 10:44

    回答ありがとうございます。
    考え方は分かったのですが、実際に
    ・表示されたらそちらに追加
    ・setCard()で次のカードをセットするときに、その配列の中身と比較。合致しなくなるまでループしてカードを作成
    をコードで書くとどうなるでしょうか?
    すいません、思いついた枠組みをカタチにする技術がまだありませんので。。。

    キャンセル

  • 2016/05/31 14:51

    それを考えるのも勉強ですが・・・。

    すいません、今ちょっとそこまでは時間がないので、、、
    for文と配列とArrayオブジェクトについて学べば書けると思います。
    手がかりを元に考える癖をつけたほうがいいですよ。

    キャンセル

  • 2016/05/31 15:33

    回答ありがとうございます。
    失礼いたしました。手がかりをもとに試行錯誤してみます。

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 89.98%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる