質問をすることでしか得られない、回答やアドバイスがある。

15分調べてもわからないことは、質問しよう!

ただいまの
回答率

90.49%

  • Swift

    7446questions

    Swiftは、アップルのiOSおよびOS Xのためのプログラミング言語で、Objective-CやObjective-C++と共存することが意図されています

  • Swift 2

    1334questions

    Swift 2は、Apple社が独自に開発を行っている言語「Swift」のアップグレード版です。iOSやOS X、さらにLinuxにも対応可能です。また、throws-catchベースのエラーハンドリングが追加されています。

Swiftで隔週、3ヶ月毎、半年毎に繰返し通知をする方法

解決済

回答 1

投稿

  • 評価
  • クリップ 0
  • VIEW 680

eizi

score 5

UILocalNotificationのローカル通知で毎週、毎月、毎年と繰返し設定ができるようになったのですが、掲題の通り隔週、3ヶ月毎、半年毎に通知をする方法を色々とググッて探してみたのですが、辿りつけずこちらに質問させていただきました。

ソースはざっくりですが、下記の通りです。

// ViewController.swift        
        let notification = UILocalNotification()
        notification.alertAction = "開く"
        notification.alertBody = "通知テスト"
        notification.timeZone = NSTimeZone.defaultTimeZone()

        let repeatNum = 3

        switch repeatNum {
        case 1:
            // 毎週
            notification.repeatInterval = NSCalendarUnit.WeekOfYear
        case 2:
            // 隔週
        case 3:
            // 毎月
            notification.repeatInterval = NSCalendarUnit.Month
        case 4:
            // 3ヶ月毎
        case 5:
            // 半年
        case 6:
            // 毎年
            notification.repeatInterval = NSCalendarUnit.Year
        default:
            break
        }

        notification.fireDate = NSDate(timeIntervalSinceNow:30)
        UIApplication.sharedApplication().scheduleLocalNotification(notification)

ちなみに確認自体は、端末の時計機能を変更しつつ、下記のプリント文で出力された next fire dateを確認しながら行いました。

print("通知データ = ",UIApplication.sharedApplication().scheduledLocalNotifications)


環境
Xcode 7.3 
Swift 2.2

よろしくお願いいたします。

  • 気になる質問をクリップする

    クリップした質問は、後からいつでもマイページで確認できます。

    またクリップした質問に回答があった際、通知やメールを受け取ることができます。

    クリップを取り消します

  • 良い質問の評価を上げる

    以下のような質問は評価を上げましょう

    • 質問内容が明確
    • 自分も答えを知りたい
    • 質問者以外のユーザにも役立つ

    評価が高い質問は、TOPページの「注目」タブのフィードに表示されやすくなります。

    質問の評価を上げたことを取り消します

  • 評価を下げられる数の上限に達しました

    評価を下げることができません

    • 1日5回まで評価を下げられます
    • 1日に1ユーザに対して2回まで評価を下げられます

    質問の評価を下げる

    teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。

    • プログラミングに関係のない質問
    • やってほしいことだけを記載した丸投げの質問
    • 問題・課題が含まれていない質問
    • 意図的に内容が抹消された質問
    • 広告と受け取られるような投稿

    評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。

    質問の評価を下げたことを取り消します

    この機能は開放されていません

    評価を下げる条件を満たしてません

    評価を下げる理由を選択してください

    詳細な説明はこちら

    上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。

    質問の評価を下げる機能の利用条件

    この機能を利用するためには、以下の事項を行う必要があります。

回答 1

checkベストアンサー

0

コードを書けないのでサラッと回答しますが、repeatIntervalを使わず、発火したときに改めてfireDateを設定し直せば、自由な周期で通知できます。

投稿

  • 回答の評価を上げる

    以下のような回答は評価を上げましょう

    • 正しい回答
    • わかりやすい回答
    • ためになる回答

    評価が高い回答ほどページの上位に表示されます。

  • 回答の評価を下げる

    下記のような回答は推奨されていません。

    • 間違っている回答
    • 質問の回答になっていない投稿
    • スパムや攻撃的な表現を用いた投稿

    評価を下げる際はその理由を明確に伝え、適切な回答に修正してもらいましょう。

  • 2016/04/09 07:48

    自分が確認した限りでは、発火時の通知バナーをタップすれば発火した通知の内容を確認でき、ご指摘の通り、userinfoの内容から判断して再設定しなおせばできるのですが、通知バナーをタップせずにアプリを直接開くと通知の内容が削除されてそれを確認できませんでした。

    あるいは自分が通知内容を確認できる箇所を見落としているのでしょうか?

    キャンセル

  • 2016/04/09 11:38

    https://teratail.com/questions/30999
    この件と同じでしょうかね。通常のアプリ起動時などに、通知の確認/再設定をするというのはどうでしょうか?

    キャンセル

  • 2016/04/09 12:47

    それですね。

    自分も UIApplication.sharedApplication().scheduledLocalNotifications から消えてたらってのを考えたのですが、それの管理をしなくちゃいけないのと、結局はユーザーがアプリを開くというアクションをしないと、初回の次の隔週っていう通知が来ないなと思ってスルーしてました。

    隔週を過ぎてもアプリが開かれないなら使われないだろうし(笑)、仕様的にユーザーのアクションを待つ感じが良さそうですかね

    キャンセル

  • 2016/04/09 13:02

    最初にまとめて登録しておくとか。
    repeatIntervalを使えるやつはそれで登録して、それ以外は個別に登録。上限が64個なので向こう2年分くらいは登録できそうです。

    個人的な意見としては、起動を促すだけの通知は控えめにした方が良いとは思います。

    キャンセル

  • 2016/04/09 13:22 編集

    管理の手間を考えると、最初にまとめてを登録するのは良さそうですね
    ちょっとその方向で考えてみたいと思います。

    ありがとうございます

    キャンセル

15分調べてもわからないことは、teratailで質問しよう!

  • ただいまの回答率 90.49%
  • 質問をまとめることで、思考を整理して素早く解決
  • テンプレート機能で、簡単に質問をまとめられる

関連した質問

同じタグがついた質問を見る

  • Swift

    7446questions

    Swiftは、アップルのiOSおよびOS Xのためのプログラミング言語で、Objective-CやObjective-C++と共存することが意図されています

  • Swift 2

    1334questions

    Swift 2は、Apple社が独自に開発を行っている言語「Swift」のアップグレード版です。iOSやOS X、さらにLinuxにも対応可能です。また、throws-catchベースのエラーハンドリングが追加されています。