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Undefined variable $user (View: C:\workspace\neomediaproject\resources\views\home.blade.php)

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今ララベルを使ってユーザーの削除をユーザー自身で削除する機能を実装しているのですが、
Undefined variable $user (View: C:\workspace\neomediaproject\resources\views\home.blade.php) と出てしまい実装ができません。

念のため削除処理に必要な四つのファイルを載せます。

 home.blade.php (ユーザーがログインしたときに表示されるページ)

@extends('layouts.app')

@section('content')
<div class="container">
    <div class="row justify-content-center">
        <div class="col-md-8">
            <div class="card" class="col-sm-offset-2 col-sm-8">
                <div class="card-header">{{ __('Dashboard') }}</div>
                <div class="card-body">{{ Auth::user()->name }}</div>
                <div class="card-body">{{ Auth::user()->email }}</div>
                <div class="card-body">{{ Auth::user()->id }}</div>
                <form action="/">
                    <button type="submit" class="btn btn-light">記事一覧へ</button>
                </form>
                 <!-- ユーザー情報を削除ボタン押したらtopに戻る。補足:できればパスワードを要求するusercontrolerを使うか?homeからできるならやる -->
                <!-- 削除ボタンを作る -->


                <form action="/{{$user->id}}" method="POST">
                    @method('DELETE')
                    @csrf
                    <button type="submit" class="btn btn-danger"><i class="fa fa-trash"></i>削除</button>

                </form>

                <div class="card-body">
                    @if (session('status'))
                        <div class="alert alert-success" role="alert">
                            {{ session('status') }} 
                        </div>
                    @endif

                    {{ __('You are logged in!') }}
                </div>
            </div>
        </div>
    </div>
</div>
@endsection

web.php ルーティング 

<?php

use Illuminate\Support\Facades\Validator;
use Illuminate\Support\Facades\Route;
use App\Models\Voting;
use Illuminate\Http\Request;
use App\Models\User;
use App\Models\UserController;

/*
|--------------------------------------------------------------------------
| Web Routes
|--------------------------------------------------------------------------
|
| Here is where you can register web routes for your application. These
| routes are loaded by the RouteServiceProvider within a group which
| contains the "web" middleware group. Now create something great!
|
*/

Route::get('/', function () {
    /* Votingモデルを全て取得してトップページに表示する。 */
    $votings = Voting::all();
    return view('votings', ['votings' => $votings]);
})/* ->middleware('auth') */;
/* ログインするとトップページにいくこれをつかってマイページいける処理を書く */


Route::post('/voting', function (Request $request) {
    /* 有効なデータが入っているかどうかを確認するためにvalidatorを使う */
    /* $requestから全てのデータを取得するその中のnameの属性に条件を指定する*/
    $validator = Validator::make($request->all(), [
        /* 入力必須255文字 form のnameパラメータを設定する*/
        'name' => 'required|max:255',
    ]);

    if ($validator->fails()) {
        return redirect('/')
            ->withInput()
            ->withErrors($validator);    
    }


    /* votingモデルに新しいオブジェクトを追加する */

    $voting = new Voting;
    /* votingモデルのtitleに$request->nameを格納する。 */
    $voting->name = $request->name;
    //dd($request->name);
    //saveメソッド
    $voting->save();
    /* トップページにリダイレクトして置く */
    return redirect('/');
});


Route::delete('/voting/{voting}',function(Voting $voting){
    $voting->delete();
    /* トップページに置く */
    return redirect('/');
});

Route::delete('/{id}', 'UserController@destroy')->where('id', '[0-9]+');


Auth::routes();
/* 第一引数でhomeを読んだときそのページに移動してから第二引数ホームコントローラを呼びその中のindexクラスを使う 
*indexクラスはyユーザーのビューを返す
*
*/
Route::get('/home', [App\Http\Controllers\HomeController::class, 'index'])->name('home');
/* ユーザを削除するためのコントローラーとクラスを呼ぶ */

UserController.php

<?php

namespace App\Http\Controllers;

use Illuminate\Http\Request;

use App\User;

class UserController extends Controller
{
    /**
     * Display a listing of the resource.
     *
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function index()
    {
        //
    }

    /**
     * Show the form for creating a new resource.
     *
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function create()
    {
        //
    }

    /**
     * Store a newly created resource in storage.
     *
     * @param  \Illuminate\Http\Request  $request
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function store(Request $request)
    {
        //
    }

    /**
     * Display the specified resource.
     *
     * @param  int  $id
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function show($id)
    {
        //
    }

    /**
     * Show the form for editing the specified resource.
     *
     * @param  int  $id
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function edit($id)
    {
        //
    }

    /**
     * Update the specified resource in storage.
     *
     * @param  \Illuminate\Http\Request  $request
     * @param  int  $id
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function update(Request $request, $id)
    {
        //
    }

    /**
     * Remove the specified resource from storage.
     *
     * @param  int  $id
     * @return \Illuminate\Http\Response
     */
    public function destroy($id)
    {
        //
        User::destroy($id);
        return redirect('/');

    }
}


yyyy_mm_dd_create_user_table.php,

@<?php

use Illuminate\Database\Migrations\Migration;
use Illuminate\Database\Schema\Blueprint;
use Illuminate\Support\Facades\Schema;

class CreateUsersTable extends Migration
{
    /**
     * Run the migrations.
     *
     * @return void
     */
    public function up()
    {
        Schema::create('users', function (Blueprint $table) {
            $table->id();
            $table->string('name');
            $table->string('email')->unique();
            $table->timestamp('email_verified_at')->nullable();
            $table->string('password');
            $table->rememberToken();
            $table->timestamps();
        });
    }

    /**
     * Reverse the migrations.
     *
     * @return void
     */
    public function down()
    {
        Schema::dropIfExists('users');
    }
}


削除機能についていい方法があれば教えていただければ助かります、、

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  • kai0310

    2020/12/23 07:00

    destroyをルーティングファイルの該当箇所で指定している様ですが、どの様な意図がありますか?

    キャンセル

  • ingramzero

    2020/12/23 07:42

    エラー内容が変わりました、、
    Route::delete('/{id}', 'UserController@destroy')->where('id', '[0-9]+');でコントローラのメソッドを利用し、ユーザ自身を削除しようとしています。

    キャンセル

  • ingramzero

    2020/12/23 07:42

    エラー内容が二転三転してしまい申し訳ございません。

    キャンセル

回答 3

checkベストアンサー

+3

home.blade.phpを表示する時に$userを渡してないだけ。
一番必要なHomeControllerが書かれてない。

    public function index(Request $request)
    {
        $user = $request->user();

        return view('home')->with(compact('user'));
    }

ログインしてるユーザー自身を削除ならコントローラーから渡す必要もなくこれでいい。

<form action="/{{ Auth::user()->id }}" method="POST">


上でAuth::user()->id使ってるんだから分かるはずだけど。

/直下で削除とかルーティングとしておかしいのでもう少し考えたほうがいい。

Route::delete('/user/{id}', 'UserController@destroy')->where('id', '[0-9]+');

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php artisan serveを確認したところ、DELETEがなかったので一度キャッシュクリアしてもう一度確認したら削除機能を実装することができた。

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自分が実装しているCRUDからだとメソッドには何も記述しません(変数をオーバーライドさせるだけです)

    public function destroy($id)
    {
        //
    }

削除に関しては隠しメソッドを実装しているのでRESTful機能を使い、すぐできます。なのでblade側にこう実装するだけです(オーバーライドが必要なのでコントローラ側のメソッドの定義は必要だったはず)。

<form action="/任意のコントローラ名/{{$user->id}}" method="post">
<input type="hidden" name="_method" value="delete">
<button type="submit" class="bt_mini back_red bt_del" name="" value="削除">削除</button>
</form>


Laravel5.2で削除機能をつける

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  • 2020/12/23 10:17

    また、この場合だと仮にユーザーを削除したとして、ページはユーザーのページのままなのでしょうか?

    キャンセル

  • 2020/12/23 10:20 編集

    フォームの実装が必要です。忘れてましたので、回答に追記しています。
    あと、削除を実行すると、すっとそのまま消えますので、メッセージで制御するには適宜javascriptなどで調節してください。

    キャンセル

  • 2020/12/28 08:54

    自分が実装したシステムだと質問通り動いているので、なにか説明が不足していたってことですかね。
    ま、出直しですね。

    キャンセル

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