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テーブルのデータをファイル出力したい

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現段階で色々試して、テーブルのデータを、ファイルを作成して
そこに保存することはできるようになりました。
しかし、1行目のデータだけや、指定した行目のデータしかファイルに保存さてていなく
実質、1行しかファイルに保存できていません。
今回教えていただきたいのは、テーブルの全行のデータをファイルに出力する方法です。
for文でループ処理も試みましたが、最後の行だけが出力され、またもや1行だけしか保存されませんでした。
処理として[SaveButtom]をタップしデータを作成したファイル(.csv)に保存します。
よろしくお願いします。
開発環境:Xcode8 Swift3

   @IBAction func SaveButtom(_ sender: Any) {

        let name = self.name.text ?? "unknown"
        let thePath = NSHomeDirectory()+"/Documents/\(name).csv"

        let count = toDoItems?.count ?? 0;

        for i in 0..<count {
            let textData = toDoItems?[i].name.description
            do {
                try textData?.write(toFile: thePath, atomically: true, encoding: String.Encoding.shiftJIS)
            } catch let error as NSError {
                print("保存に失敗。\n \(error)")
            }
        }

//        let textData = toDoItems?[0].name.description
//        
//        do {
//            try textData?.write(toFile: thePath, atomically: true, encoding: String.Encoding.shiftJIS)
//        } catch let error as NSError {
//            print("保存に失敗。\n \(error)")
//        }
        // ① UIAlertControllerクラスのインスタンスを生成
        // タイトル, メッセージ, Alertのスタイルを指定する
        // 第3引数のpreferredStyleでアラートの表示スタイルを指定する
        let alert: UIAlertController = UIAlertController(title: "作成スコアを保存", message: "保存したデータは”データを送信する”からPCへ送信できます。", preferredStyle:  UIAlertControllerStyle.alert)

        // ② Actionの設定
        // Action初期化時にタイトル, スタイル, 押された時に実行されるハンドラを指定する
        // 第3引数のUIAlertActionStyleでボタンのスタイルを指定する
        // OKボタン
        let defaultAction: UIAlertAction = UIAlertAction(title: "保存", style: UIAlertActionStyle.default, handler:{
            // ボタンが押された時の処理を書く(クロージャ実装)
            (action: UIAlertAction!) -> Void in
            print("保存")
        })
        // キャンセルボタン
        let cancelAction: UIAlertAction = UIAlertAction(title: "保存しない", style: UIAlertActionStyle.cancel, handler:{
            // ボタンが押された時の処理を書く(クロージャ実装)
            (action: UIAlertAction!) -> Void in
            print("保存しない")
        })

        // ③ UIAlertControllerにActionを追加
        alert.addAction(cancelAction)
        alert.addAction(defaultAction)

        // ④ Alertを表示
        present(alert, animated: true, completion: nil)

           }
    @IBAction func addToDo(_ sender: Any) {


        if isValidateInputContents() == false{
            return
        }



    // ToDoデータを作成する処理
    let toDo = ToDo()
    toDo.name = todoNameText.text!

    // ToDoデータを永続化する処理
    do{
    let realm = try Realm()
    try realm.write{
    realm.add(toDo)
    }
    todoNameText.text = ""
    }catch{
    print("失敗")
    }
    tableView.reloadData()
}


private func isValidateInputContents() -> Bool{
    // ToDo名のデータ入力
    if let name = todoNameText.text{
        if name.characters.count == 0{
            return false
        }
    }else{
        return false
    }
    return true
}

}




extension ViewController: UITableViewDataSource{



    func tableView(_ tableView: UITableView, numberOfRowsInSection section: Int) -> Int {

        return toDoItems?.count ?? 0

    }

    func tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCell {


        let toDo = toDoItems?[indexPath.row]



        let cell = tableView.dequeueReusableCell(withIdentifier: "Cell") as! ToDoTableViewCell
        // Realmに登録したデータをラベルに値設定


        cell.nameLabel.text = toDo?.name

        print(toDo?.name)


        return cell

    }



// 削除処理
    func tableView(_ tableView: UITableView, commit editingStyle: UITableViewCellEditingStyle, forRowAt indexPath: IndexPath) {
        if editingStyle == UITableViewCellEditingStyle.delete {

            let realm = try!Realm()

            _ = try!Realm().objects(ToDo.self)

            // これはRealmSwiftでデータを削除しているケース
            let deleteHistory = self.toDoItems?[indexPath.row]
            // トランザクションを開始してオブジェクトを削除します
            try! realm.write {
                realm.delete(deleteHistory!)
            }


            // TableViewを再読み込み.
            self.tableView.reloadData()


        }

    }
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ご提示の処理だと、1行ごとに同じファイルに上書き保存していることになります。
結果的に最後の行だけが保存されます。

保存すべきデータを用意したあと、そのデータを保存するようにしてください。

まず、保存するデータを用意します。

// ガード条件を用意して、エラー時には早期リターンした方が良い。
// また、オプショナルは早期に、かつ安全にアンラップする。
guard let items = toDoItems else {
  print("データがない")
  return
}

// 各name.descriptionプロパティを改行で連結
let descriptions = items.map { $0.name.description }.joined(separator: "\n")

ついで、これを保存します。

do {
 // do {} の中には try がない文も書いていい
 // 上の保存データの生成は、まとまりとしてはここに書いた方が読みやすい
 let descriptions = items.map { $0.name.description }.joined(separator: "\n")

 // 文脈的に解釈可能であれば String.Encoding.shiftJIS は .shiftJIS に省略可能。
 //
 // 本当に shift JIS で保存する必要がありますか? 
 // ほとんどの場合 UTF8 の方が安全です。
 try descriptions.write(toFile: thePath, atomically: true, encoding: .shiftJIS)

} catch { // わざわざ NSError に変換する必要はない。また、記述がなければ Error は変数 error に自動的に代入される。
 print("保存に失敗。\n \(error)")
}

あと、この質問とは関係ないですが、実際の保存はユーザーが保存を選んだ後に行った方が良いでしょう。
無駄な処理が減ります。

さらに、保存に時間がかかるようなら、保存は別スレッドで行う方が良いでしょう。
ユーザビリティが向上します。

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  • 2018/01/05 19:41

    ありがとうございます!
    JISにしているのは、作成したファイルは最終的にエクセルで表示するためUTF8では文字化けしてしまいました。説明不足申し訳ないです。

    今回ご教授いただいた記述は、この場所に該当しますか?
    let count = toDoItems?.count ?? 0;

    for i in 0..<count {
    let textData = toDoItems?[i].name.description
    do {
    try textData?.write(toFile: thePath, atomically: true, encoding: String.Encoding.shiftJIS)
    } catch let error as NSError {
    print("保存に失敗。\n \(error)")
    }
    }

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  • 2018/01/06 11:40

    なぜ試してみないのですか?

    キャンセル

  • 2018/01/07 03:06

    すいません、試した結果、無事成功しました。
    ありがとうございました。

    キャンセル

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